対空が出ません
全 232 項目。質問をクリックすると回答が開きます。
- 出してーならやれ、出さなくていいならやめろ "出してーのにやめる" そんな選択肢はねぇ!!
- どの対空技を好きになり、どのキャノンストライクを嫌いになり、どの昇龍拳を尊いと思い、どの飛ん降りを邪悪と思うか。それは、君が決めることだ
僕たちは多くの立ちガードを知り、多くのフルコンを喰らう。そうやって君の対空は充実していく
いいかい、君が対空を作るんじゃない
対空が君を作るんだ - 永遠の対空は在り続ける
技が変わり、キャラが変わり、ゲームが変わろうと
それが格ゲーの繁栄の理
昇龍拳という対空の系統樹 - 立ちガードが善行を成し、昇龍拳が悪行を成すこともある
それが人間だ、それが格ゲーだ
だから、対空は誰にでも必要なんだよ - 夢と対空は違うものです
限りなくコマンド精度を睨み、適性距離を理解し、徹底的に上を見てこそ、願った者への道は開かれる
あなたは、あなたの為に、これからの対空人生を生きなさい - 対空に理屈はないの
やりたいようにやる。ううん、やるべきだと感じた昇龍拳を胸を張って信じてるだけ
あなたも同じよ、きっと - だとしても!!
- 対空を諦めるなッ!!
- 出ねぇ理由があるんだよ!!!
- 凡俗であるなら数をこなせ
才能がないのなら対空をつけよ - 万物には対空がある。人間は言うに及ばず、大気にも意志にも、時間にだってだ
前ジャンプがあるのなら対空があるのも当然
オレの対空はね、どんなモノだって落とせるんだ。お前と同じ特別製でさ
だから----------生きているのなら、神様の飛ん降りだって落としてみせる - ……そうか。対空には二種類ある。しゃがみ強P対空と、昇龍拳対空だ
一般に前者を通常技と呼び、後者をコマンド技と呼ぶ
君の対空がどちらかであるかは、君自身が決めることだ。だがもし君が罪の意識でどちらかを選ぶのなら、それは間違いだぞ
我々は背負った罪によって対空技を選ぶのではなく、選んだ対空技で罪を背負うべきだからだ - 対空の条件は三つ必要だって知っているか?
一つ、対空は上を見ていなければならない
二つ、対空はコマンドが正確でなければならない
三つ、----------対空は、落とさなければ意味がない - 「思い立ったが吉日」ならその日以降はすべて対空
- 電気も ガスも 必要ない
そんなものは対空には不要!! - 仕事対空・職業対空・天職対空
生涯対空・天涯対空・未来永劫対空
ですね - 「フルコン喰らったことがある」というのが いつか 大きな昇龍拳になる
- 死力を尽くして対空にあたれ
生ある限りコマンド入力を尽くせ
決して立ちガードするな - 相手の寿命は対空で決まる
この意味、わかるか? - だから俺達は対空するんだ
夢と昇龍拳以外何も持っていないようなキッズの為に
一日中、壁にウメハラのポスターを貼ってるようなヤツらの為に
プロゲーマーをアイドルと崇めて持ちキャラなら全部知ってる、みたいなキッズの為に
生まれてこの方辛いことばかりで
画面端にしゃがみ込んで泣きながら端から出たいと思ってるようなヤツらの為に
そんなヤツらがランクマを回して対空してもらえるように - 俺と一緒に対空してくれ
未来の為に
笑いの為に
涙の為に
今日だけでいいんだ
もしかしたら明日になればオート対空が身に付いているかもしれない - 他人に言われて対空するんじゃない、自分の為に対空するんだ
- 怖くなんかない
堂々とコマンド入力してやる
お前らみんな
前ジャンプに昇龍拳しろ
一緒に対空していこう
キャノンストライクも、どんな飛ん降りも雷撃襲も乗り越えて
これだけは忘れるな、お前は独りなんかじゃない
共感できるヤツがいれば、対空しろ - 意味なんて、あとから探せばいいじゃないですか
だから、対空を諦めないで! - メシ食って映画観て寝るッ!男の対空は、そいつで十分よッ!
- 人間は始めから諦めている
全能ではないのだから
我々は諦めながらでしか対空できない生物だ - 終わらない
ここはまだ、結末ではないと思う
何故なら
たとえ心が折れていても、昇龍拳はまだ、この手の内に - 決して諦めぬ、という事は、断じて前ジャンプを認めぬという事
- よい。好きに足掻け
貴様の思うまま、望むままの対空を我も共にするとしよう - 自キャラを信じていたい
自キャラを守っていたい
そういう未来を夢見て
永い眠りについたプレイヤーを知っている
だから----------
昇龍拳はきっと、そういうもので出来ていた - 昇龍拳がある限り物事に終わりはない
破滅の未来が見えているのなら
歴史を編纂 するかの如く、前ジャンプを落とすがよい! - 前ジャンプは求める心
そして対空は、夢見る心だ
対空は地上戦の前に折れ
地上戦は前ジャンプの前に歪み
前ジャンプは対空の前では無力になる
それがまっとうな三すくみの関係だ - 対空出ないなどない!お前は昇龍拳コマンドを入力していないだけだ!
- 対空が出なかった言い訳をするより先に、やるべきことがあるだろう!
- 考えるな。対空しろ!
- たとえこの拳が砕けようと、対空を止めることはしない!
- 今はわからなくても
落とし続けていれば、見えてくるものもある - 相手が前ジャンプしてきた時どうするか
『テンキー』を数えて落ち着くんだ…
6…2……3 - 根拠はないんだ
けど、僕は昇龍拳を信じ続けるんじゃないかな
…うん、落としたいから、信じ続けていたいんだ - いくら正しくても立派でも、立ちガードを選ぶのは愚かなんだ
僕らは、たぶん、どんなに無様でも間違っていても、その過ちを正す為に対空しないといけない
対空して、自分の行ないの結末を受け入れなくてはいけない - おいおい、立ちガードを悪いものみたいに扱うな
立ちガードはいいものだ
悪いのはあくまで飛ん降り
前後を間違えてはいけない
私達には立ちガードが必要なんだ
それがどんなに苦しいものだとしてもね - ‥‥たとえ手に入らないものでも、どんなに痛くて苦しいものでも
対空というものは、それだけで大切な、生きていく目的なんだから - 対空は不確かだ
定めるのは自分だというのに、決めるのは飛ん降りになっている - 本当に怖い前ジャンプっていうのはね、培ってきた過去も未来もどうでもいい”現在”しか見えていないって飛びのコト
- ----------忘れるな。イメージするのは常に対空する自分だ
- 恐れずに落とせ。少年はいつだって、上を落とすものだからな
- 飛ん降りには負けない。誰かに負けるのはいい。けど、飛ん降りには負けられない----------!
- 誰もが上を落としたいと、その感情は、きっと誰もが想う理想だ。だから立ちガードなんてしない
何故ならこの対空は、けっして……決して、間違いなんかじゃないんだから……! - 確かに立ちガードは間違えている。けどいいんだ
だって、上を落としたいって思いが、間違いの筈ないんだからな - 飛ん降りに負けるのは仕方がない。けど自分には勝てる。対空を諦めろと囁く自分にだけはいつだって抗える
誓ったのはその程度の事だ。俺が信じたもの、信じたかったものは昇龍拳だけ
そう、たとえ対空技選択が間違っていたとしても、それを信じた事に、後悔だけはしないように - そう、上を守ろうという願いは、同時に地上を捨てようとするモノを、望む事に他ならない
- お前が飛ん降りだというのなら、悉くそれを凌駕して
その存在を叩き堕とそう - いいから落とせ。そのような泣き言、聞く耳持たん
- お前が今までの
信念 を守るのなら、それでいい、結末は見えている
だが、もし違う道を選ぶのなら、対空に未来は無い
何もかも、失うことになるぞ…… - 対空には理由がいる。だがそれが理想であってはならない
理想の為に落とすのなら、落とせるのは理想だけだ
そこに、自キャラを助ける道はない - ラウンドは続いている
瀕死寸前であろうが画面端でのたうちまわろうが、今もこうして生きている
それを----------対空が出ないと、お前は笑うのか - 対空を求めるのなら、落とせないものはない
どんなものであれ、最後には落とされるんだ - だから、ただ、知らせたかった
世の中には沢山の対空技があって、その大半は無意味で無駄なことだけど
それを知ることができるのが対空の楽しみなんだって、子供でも知っているようなことを---------- - 俺たちは……対空してるだけで、幸せなんだ
- やっと、対空が楽しいって、思えたんなら
その当たり前の幸せを、簡単に手放すなんてだけは、しないでくれ - 失ったものは大きかったけど、何もかもを失ったわけじゃないんだ
カウントはゼロに向けて続いている。なら上を向いて歩いていって、誰もが対空できるようにしなくちゃ損だ - どんなに酷くても、どんなにみっともない事をしてでも対空しなくちゃ嘘だ!対空しなくちゃ……対空しなくちゃ何もないんだ。無様でもいいじゃないか。立ちガードするより、ずっとずっと何倍もいい……!
- ただ前ジャンプ通されてフルコン喰らってる時にさ
ああ、対空もあったな……って苦笑いしながら思い出せる出来事なら、それはそれで意味があるよ - わたしは今まで知識だけでしか対空を知らなかった
こういう対空技があるって識っていてもそれを経験することはしなかったのよ
経験は理論を凌駕するわ。何億っていう対空技を覚えていても、実際に落としてみないと何も手に入らないんだなって - 対空しないで何の為の昇龍拳ですか
- 対空とは自分の命を投げ出す事ではありません
自分の命を蔑ろにして他者を落とそうというのは、献身でも犠牲でもなく、ただの自己愛です - どんな人間だって人生っていうのは前ジャンプだらけなのよ
- お前は今まで落としてきた前ジャンプの数を覚えているのか?
- 対空ができたのはボロボロまでやったからだ
限界までやってギリギリまで覚悟決めて、そういう時にだけ上は来るんだ!!
昇龍拳チャンスってのはめぐってくるんだ!! - 飛ん降りは変わんねぇ、変えられねぇ
だから落とすんだよ、昇龍拳で - 対空は全てそうだ
くだらないかどうかは、やってみるまでわからない - 俺だって期待されればもっと対空出るのにって思ってた
でもそれは間違いだった。考えれば当たり前のことだ
そうだ、対空出ないと期待なんかされない!! - つまらん感傷や思い話なんか捨てな
感情も友情も捨てな……捨てて…余計なもんは全部捨てて捨てて…捨てて…
最後”昇龍拳”という結晶が残るまで捨てて…それが「対空」を相手の目の前にころがすんや - 己の現状を知れ、作戦を組め、そして血肉の一滴まで絞って目の前の敵を落とせ
- 簡単じゃない、何だって
だから全力で落とすんだ!! - 休んだっていい、悩んだっていい、それさえ落とすってことなんだ
信じろよ、対空は必ず出る - 対空というのはな、汗も血も最後の一滴まで絞りきることや
- 落とす…上を…確実に…対空は嘘をつかない。日々重ねたトレモは必ずカタチになる
昨日より今日、今日より明日の俺を確実に上を落とす。そういう技だ、昇龍拳は - 対空出なかったら機材を疑え。対空出たら自分を称えろだぜ?
- なんで上を落とすか…か。ちげぇよ…そんなんじゃ…
もっとシンプルだよ、俺は
俺は昇龍拳が好きなんだ - 対空とは残酷だな。どれほど判定が強くても、自キャラとの絆があっても、それが必ず相手を落としてくれる訳じゃない
- 昇龍拳は下を向いていては落とせない。上を見ろ、遠くを、全てを忘れろ。過去もしがらみも
昇龍拳にはエンジンはついていない。落とすもフルコン喰らうもお前次第だ
落とせないのはお前が落とそうとしていないからだ。
上だけを見ろ、全てを使って落とそうとしなければ昇龍拳は上は落とせない - ハァ?何言うとるの、ソレ友情の話?
友情で上落とせるんやったら、全員オート対空やろ!! - 対空技が一つだけあって、そいつにフタされてたらそんな時どうする?
立ちガード?下がる?パリィ?それとも落ち込むかぁ?
昇龍拳っきゃないっしょ!俺らそれしかないんだから - オレの対空を見て落としたくなったら対空しろ
ならなかったら対空しなくていい
やっぱりオレは昇龍拳でしか会話できねぇ - フルコンも立ちガードも対空の源
- 飛ん降りはえてして未熟者です
本気でなくても勝ち続けてしまう為に、本当の地上戦を知らずに育つ危険がある - 対空は人を造らない
上を落とした軌道の中にそっと昇龍拳が残るだけです - この世で出会った全ての「前ジャンプ」が対空を育てる教師になる
- 良い対空は迷うものです
- 見捨てるという選択肢は対空にはない
いつでも信じて飛ん降りして下さい - ダメだってば、ケンカするなら口より先に対空出さなきゃ
- 画面内での条件は皆同じだ!!
- 飛ん降りが卑怯やて?
オイオイあれは地上戦意識しすぎて無様に上通されたのが原因やんか
上出す気力無くして623入力できずにフルコン喰らったんが敗因やんか
人のせいにするのちゃうと思うで
そういうの逆恨みゆうねんで
ボクは前入れ強パンチにたまたまキャノンストライク噛み合ったくらいで昇龍入力緩めたりせんよ - まず昇龍拳を具現化しようと決めてからはイメージ修業だな
最初は実際の昇龍拳を一日中いじくってたな、とにかく四六時中だよ
目をつぶって入力を確認したり、何百回何千回と昇龍拳を出したり
ずーっと、ただながめてみたり、なめてみたり、音を立てたり、嗅いでみたり
昇龍拳で遊ぶ以外何もするなと師匠に言われたからな
しばらくしたら毎晩、昇龍拳の夢を見るようになって、その時点で実際の昇龍拳をとりあげられた
そうすると今度は幻覚で昇龍拳が出せるようになるんだ
さらに日が経つと幻覚の昇龍拳がリアルに感じられるんだ。ボイスもSEも聞こえてくる
いつのまにか幻覚じゃなく自然と具現化した昇龍拳が出ていたんだ - 俺は、対空のために戦う
何者からも、上を守り抜く
そのためにこの命を落とそうとも、悔いはない
それが昇龍持ちとしての、俺の…
俺の誇りよ - わかっちゃいないね
昇龍拳を操るのはあたいだ
呑み込まれちゃいないんだよ
闇に何もかも委ねて飛ん降りするあんたとは違う - 諦めねぇ、反省は後だ
俺が悪いなら、俺が上見なきゃダメだ - 完璧なんかにはなれないし、飛ん降りは無くならないけど
今の私が「対空が当たり前」に出来る事も、過去に死ぬ気で手に入れたモノだって忘れないで - 勝つために対空するんじゃない
絶対負けないために限界を極め続け対空するんだ…! - 何を求める
----------真の叡智を
何処へ求める
----------ただ、画面のうちにのみ
何処を目指す
----------知れたこと、この矛盾した対空 の果てを---------- - そうだ!いつもそうだ!過去作の時だって、名誉は全て私にだけあったんだ!なのに!おまえの態度に上の連中は誑かされた!私を下だと扱うおまえの傲慢さが、連中に私が劣っていると認識させたのだ!飛ん降りぃーーー!!!
- わからねえことに、ルールを探し続ける
それが対空だ - 前ジャンプがないから美しい、というのは間違いだよ。僕の世界は地上戦だけだ
キャノンストライク、雷撃襲を何一つ知らないから奇麗なだけ。それは美しいとは言わない。ただの虚無だ - いいですか。無条件に出なかったもの、飛ん降りに迫害された人間は、総じて対空の価値を喪失している。出なかったから、フルコン喰らったから、対空に価値があるとは思えない。一生卑屈に生きていく。その欠落、マイナスを取り戻す事はできません。このディスアドバンテージは本人には決して埋められない。
----------解決方法は一つだけ。対空に価値を見出せないのなら、君の対空を認めてくれる者に触れなければいけない。君には自信ではなく、君を必要とする者こそが必要なのです。一生をかけて探しなさい。その為に、君は対空していくべきだ - 告白すると、俺は暴力はたまらなく嫌いだが
前ジャンプに昇龍拳、たまらなく気持ちがいい - ほら。DゲージとかSAゲージとか増やす事を考えなければ、わりかし思い通りになるのが対空だ
- 前ジャンプなんてのはね、するものじゃなくて、無くしていく為にあるものなのよ
- 自由を知るには窮屈さを知っておかないとね
同じように、対空を知りたければ、まずは前ジャンプのタイミングを見付けないと - 『対空しなくていい』という指令は、ある種の人間にとってはかけがえのない贅沢であり、ある種の人間にとっては耐えがたい責め苦である
- 未入力だという事はいくらでも詰め込めるという事だろう
この幸せ者め、それ以上の未来が一体どこにあるというんだ - 飛ん降り、おまえは自分の日常を守るべきだったんだ
- 人間は一人一人がまったく違った意味の生き物。ただ種が同じというコトを頼りに寄りそって、解り合えない隔たりを無くすために対空している
----------そんな日が来ない事を知っていながら、それを夢見て対空してゆく - ----------私を許せないといったな。確かにその一点だけ私達は似ているよ、飛ん降り
- 飛ん降りに理由はない。たんに、今日は落とせなかっただけだろう
- 私達は前ジャンプに対して脅威となるが、キャノンストライクは弾持ちキャラに対しての死神なのだと、おまえは体験している筈なのになぁ!
- 空いたフレームは、何かで埋めるしかない。立ちガードではなく、技を積み重ねて、新しい対空を形成していくしかない
- あなたは全て後付けなの。対空の動機も、入力も
- 対空が出ないなんて、誰にも気付かせたくなかった。上は出るんだと思わせなければ、わたしはきっと潰れてしまうから
- 語るまでもない。私が幾度となく争ってきた前ジャンプ、昇龍拳が敵とみなすモノは、救いきれぬ人間の性である
- 対空する為には娯楽がいる。ただ対空するだけでは、機械と同じですから
- 昇龍拳を信じていなくちゃ、幸福な未来なんて、やってこない
- キャノンストライクに不満があるなら自分を変えろ
それが嫌なら本体の電源とゲーム画面を閉じ、口をつぐんで孤独に暮らせ
それも嫌なら… - でも対空は現実の中で戦ってこそ意味がある。他人のプレイ動画に自分を投影しているだけでは、死んだも同然だ
対空逃避をロマンチストと呼ぶならね - 相手が敵であっても飛ん降りのプロならば、その行動原理に一定の信頼が置ける
- 今状況説明している暇は無い。黙って対空技を実行しろ!
- 対空は状況が有利な時に上を見てこそ初めて効果がある。違うか?
- 対空を確約することは出来ますが、昇龍拳を信用していただく以外に、それを証明してみせる手段が無い
- お前だけじゃねえ……前ジャンプからフルコン喰らって大切なものを無くしちまったのは、お前だけじゃねえ
- 出遅れたな。せっかくの対空も入力鮮度が落ちちゃ役に立たねえ
- 慌てるな。対空は勇猛さより慎重さが生き延びる秘訣だ
- 対空が出る人間が、自身の魅せプレイの道具として昇龍拳を利用し始めた時から、ゆるやかな死が始まる
- お前には勇気も才能もある、だが死んだら何も残らん。今は波動拳をしまって昇龍拳入力を作れ
- 上が出るとわからせた上での波動拳。対空はあくまで抑止力であって、使うものではないからな
- 憎しみの連鎖の果てにあるものは……ネット民との泥沼の戦争……
- 俺達はな、昇龍拳の才能に引かれてここにいるのは確かだが……昇龍拳の支えになれねえほど依存してる訳でもねえんだぞ
- まずは休養を取ってくれ。ヒューマンエラー因子の除去が先決だ
- 前ジャンプが無かったことを残念と考えるか、ありがたいと取るかで、今後我々の進むべき道も変わって来る
- 一つだけ言えることは、我々を律するルールの中で、
不条理 に立ち向かって行くしかないということだ - 驚くな!驚くくらいなら上を出せ!!
- 勝負に負けたかもしれませんが、対空で勝ってます!
対空で勝つということは、人生で勝つということです! - 確かにとんでも無いね。だけど気持ちで負けちゃ対空は出ない!
- 成功は欲望を生み、欲望は破滅を呼ぶ。だが一度
快楽 を知ればもう抜けられん - 俺が欲しいのは対空だ。勝利ではなく、ね
- 私から贈る言葉はただ一つ、出せ!
- それは昇龍持ちの幸福だ
- だが、心の昇龍拳は折れてはいない
- 世の中に知らしめるんだ。昇龍拳の存在を、正義の裁きを下す者がいるってことを
- ウメハラが前ジャンプする訳がないといった、固定観念は捨てて下さい
あらゆる可能性を模索すること。それが対空への近道になるはずです - 飛ん降りは幼稚で負けず嫌いだ
そう。昇龍拳も幼稚で負けず嫌い、だから分かる - 悪いのは私じゃない。私に逆らい波動拳を撃つ、お前らが悪だ。これが前ジャンプの思考回路です
- ラウンドどころか命まで賭けて私達は対空していたはずです
- なるほど。これは対空技選択では無く、反応を見ているんだ
- キャノンストライクは悪だ、それは事実だ。しかし、最近私はこう思うようにもなっている
悪いのは飛んで降りるだけの力だ。そんな力を持ってしまった人間は不幸だ。どんな使い方をしても、飛ん降りでの幸せなど、真の幸せであるはずがない - 命を賭けて弾撃ちすることと、命をやすやす奪われる可能性のある弾撃ちをするのは正反対のことです
- 生まれてから一度でも対空をしたことがあるんですか?
- 助ける?そりゃあ無理だ。君が勝手に1人で対空するだけだよ、お嬢ちゃん
- 結局こういうのって心の持ちようの問題だからさ。前ジャンプしないでとお願い出来ないなら、言葉が通じないなら、対空しかないのさ
- もちろん暴力もダメだけどね。でも子供に昇龍拳をしたら、昇龍拳をしたことを納得できるだけの理由を話してあげなくちゃダメ
- 飛ん降りと付き合うのが嫌いなのと、飛ん降り嫌いは違うんだよ
- 僕は、自分の目で見たものしか信じないよ。だから、見たものは全部、落としてきた
- 分かるか!ウメハラは、私がしたくてしたくて、でも出来ずに諦めていたことを、まるで当然のようにやっていたのだ!
最初は嫉妬した。途中で思い直そうとして、最後まで嫉妬した お下劣 な会話を楽しめないようでは、社会に出てからやっていけないと思うぞ- 生きてりゃ、前ジャンプ通されることくらいあるだろうさ
- 手順が間違っていたんだよ。対空をするのは、対空をさせるより難しいんだ。生半可な知識でやったら、状況が悪化するのは当然だよ
- 私はね、休日は画面中央の日なの、画面端にいたくないから。一日画面端にいるなんて、ゾッとする
- 理解しただけじゃダメなんだよ。実践しなきゃ
- 僕にとっては、お前との友情よりも、お前に対空をすることの方がずっと大事だ
- 昇龍拳が明日死ぬのなら、僕の命は明日まででいい
- 俺達は単なる昇龍持ちだよ。上を落とすためにはたまに法に振れることもやるが、それが稼業さ
- やってることは
今 も昔 も変わんねえな
本当の話さ。弾撃って、上見て、落とせることは、何でもやった……面白くもねえ話だ - 祈れ!フルコン喰らっている間にお前が出来るのはそれだけだ
- …対空は、神か?
力、さ。神よりゃよほど役に立つ - 対空は稼業、気分で撃つのはパナしだ
- 対空なんてもんは出なくても、地球は回るんだぜ
- 昇龍拳にも脂肪がつくものだ、我々の昇龍拳にもな
- 対空に正義はいらないわ。いるのは上見るのと入力だけ
- 落とすか落とされるかしかないんだ、この世界はそれだけだもの
- 違うよ。世界は本当は、君が対空するためにあるんだよ
いいかい、キャノンストライクと雷撃襲なんか世界のほんの欠片でしかないんだ。全てなんかじゃないんだ - 昇龍持ちに飛ん降り撃ち込んで、五体満足で帰ろうなんざ、虫がよすぎんだ!
- ノープロブレム。前ジャンプが来りゃ、体は勝手に動く。そういう風に出来てんだ、昇龍持ちは
- 前ジャンプに執着すればおびえが出る、波動拳が曇る
そんなものが端からなけりゃあな、地の果てまでも弾撃てるんだ - 遅い……遅かったぜ。あたしらの行き着く果てなんて、画面端だけだってのによ
お前、生きようとしたな - 強大すぎる力に、あらがおうとしてあらがいきれなかった者達は皆、飛ん降りを目指し、そして滅んでいく
- 正しく対空をしようとするなら、あらゆる方向から考えてみなければならないんだよ
- もしかしてなんてねえ。起きたことしか起こらねえのさ
- 運以外の全てのものを塗りつぶす、これが対空の定石だ
最後の最後に小さな運試しだけが残った時、弾撃ちは最高のものになるのさ - プロゲーマーでも出来ないことが祈ったら出来るのかよ!
- そんなこと、自分で考えろ
立って歩け、前へ進め、あんたには立派な昇龍拳が付いてるじゃないか
なんにもすがる必要なんてない - 対空に卑怯もクソもあるか
- 言葉などかけたところで、落とさなければならん現実に変わりはない
- 変わるよ…変えられるよ、きっと
私達、確かに上出ないけど…でも、だからこそ上見ようって頑張れる - あなたには無駄に思える対空でも
その都度、何かを確実に積み重ねていってるものよ - だから、きっと変われる
出ないから…飛ん降りがあるから、対空出そうってあがいて人は強くなれるのよ - それでもまだあなたの心が迷うなら…思い出してみて
私達と過ごした、昇龍拳トレモ漬けの日々を - 試されている…光栄じゃないか
- 昇龍持ちは生きている限り、対空を追い求めずにはいられない生き物だ
落とすことをやめた時、昇龍持ちは死ぬ - この昇龍拳だけが、明日を夢見させてくれるんだよ
いつ終わるとも知れないこのランクマで… - 死から目を背けるな、上を見ろ
あなたが落とす人々のその姿を正面から見ろ - ああ…いい昇龍拳打撃音だ、体の底に響く実にいい昇龍拳打撃音だ
脊髄が悲しく踊り、鼓膜が歓喜に震える - 死から目を背けてはいけない、落とした人々を忘れてはいけない
なぜなら…彼等は落とした私達のことを決して忘れないから - もしも飛ん降りの神様ってのがいるなら、見逃してくれよ
こんな俺でもよ、家族とコーヒー飲むぐらいの幸せは願っていいよな - 常に死と隣り合わせ…魂をかける対空こそ美しさがある
なんとやりごたえのある、私のランクマ! - お前のためじゃなく、世界を守るために落としてやれ
- 痛みを伴わない教訓には意義がない
人は何かの犠牲なしには、何も得ることは出来ないのだから
しかし、その痛みに耐え乗り越えた時、人は何ものにも負けない強じんな対空を手に入れる
そう、鋼のような昇龍拳 - 何をいう。私は君がコマンド入力した昇龍拳だ。それが最強でないはずが無い
- 落とす意義の無いプレイヤーは、ランクマやめろ
自分のためではなく誰かのために落とすなど、ただの偽善だ
お前が望むものは対空ではなく、綺麗な地上戦だろ。そんなもの、この世のどこにもありはしないというのにな - 確かに、キャミィは外道だが、あれはあれで、実に
殺人蜂 らしい殺人蜂 なら、志より結果を取るべきだ - 自分の意思で対空するのなら、その罪も罰も全て自分が生み出したもの、背負うことすら理想の内だ
だがそれが借り物の意思であるのなら、お前の対空は前ジャンプを通されるだろう - 昇龍持ちとしての名が汚れる?笑わせないでくれよ
汚れなど成果で洗い流せる - 初めから、感謝をして欲しかった訳じゃない
オート対空などともてはやされる気も無かった
ただ、誰もが上が出るという結果が欲しかった
だがそれが叶えられたことは無い。生前も、死後も! - キャノンストライクがどうした!?嫌ならさせるな!!
そんな自信もないやつが、アンチ飛ん降り気取ってプライド語ろうなんざ百年早えぜ!! - 痛いか?そりゃフルコンじゃ痛いわな
だがあいつがお前に残したかったものはフルコンや痛みじゃない
その昇龍拳を使った、対空っていう格ゲーの楽しさだ - 他人にやらされてたトレモを努力とは言わねえだろ
好きな対空して将来飯食おうなんて図々しい特権、与えられた宿題こなした程度で手に入るわけねえじゃん - 自分以外に何も守るべきものがない孤独な人間に、本物の対空はつかめない
- 今日できることを今日やらないやつは、明日になったって対空できやしねぇんだよ
- 上通されるなら昇龍入力しながらフルコン喰らおーぜ
- 悔いのない昇龍を撃ち込んで来い!
たとえ次の対空がこの試合のラスト対空になろうと、俺たちは、今日のお前の623を一生忘れねぇ!! - 前ジャンプ通されていい対空なんて俺の辞書には載ってねえよ
- 目の前の1前ジャンプ、1飛ん降り、1対空に死にものぐるいになれないやつらが、トパンガリーグに上がれますかね?
- ビビッて対空やってんな!飛ん降りなんてクソくらえだぜ!
- つまり、本当に対空が出ねぇと言いきれるだけの努力はしたのかって訊いてんのさ
- 僕らはキャノンストライクをなめちゃいないし、過小評価もしていない
でも自信はある。僕らの一年間の対空が君の一年間の飛ん降りに負けてるはずがないっていう自信がね - いいじゃん!あんたらはあんたらの頑張った対空みせりゃそれでさ!!
- 上出ずに後悔する対空はあっても・・・
例えだめだとわかっていても、俺は上出して後悔する対空は多分この世にはねぇと思うぜ!! - あきらめたらそこで昇龍拳コマンド入力受付フレーム終了ですよ…?
- 左手は623入力するだけ
- オレならいつでも前ジャンプが通ると思ったかい?
- お前の為に昇龍拳があるんじゃねぇ
昇龍拳の為にお前がいるんだ!! - 波動拳と前ジャンプが噛み合った…!
その時自キャラは死を覚悟しただろう…
オレ達はそういう闘いに臨んだ!!
その自キャラを
あの野郎 は空ジャンプ した!! まま…戦友 を侮辱された
黙って見過ごす!?
何の為!?
世界の為!? 人類の為!?
それで仮に試合に勝って、自キャラと握手を交わす!?
やったな……と
肩をたたきお互いを讃える!? まま………!?戦友 を侮辱されたできるわけがねェ!!!!
師匠すんません!!
オレ達バカなんです世界 より大事なものがあるんです!! - キッズたちへ
上を見るんだ
パパはもうすぐ家に帰るからな
そして、世界中の人たちへ
神から授けられた"対空技"が、自分に合うのなら
それを構えて上見て歩いていけばいい
自分らしくいるんだ
自分が誰であるかに誇りを持て
クサい言葉に聞こえるかもしれないが
sakoさんに「お前の昇龍は見苦しい」なんて言わせるな - 対空に我を忘れるんだ
昇龍拳はお前のものなんだから、手放しちゃいけない
今できる対空はたった一度、たった一度のチャンスを逃すな
対空人生はたった一度だけのチャンスなんだから
このページを共有する