バージョン注記:この動画は 2023年12月公開です。以降のバランス調整でフレームや性能が変わっている可能性があります。数値は当時のものとして読んでください。
🚨 重要な注意:投稿者は後日の別動画(2024年1月3日公開のマリーザ対策)の冒頭で「前回の対策動画のDJ編でかなり間違ったことを言っていて、コメントで指摘をたくさんいただいた。反省している」と明言しています。 また本動画の概要欄のチャプターにも「17:30 生ラッシュ対策(間違ったこと言ってたので一部修正)」「06:16 何故前Jが有効なのか(字幕ミスってます)」と書かれています。
本記事の内容は、そうした訂正を含む可能性のある情報源からの引用です。特にフレーム値と確定反撃の部分は、必ず自分で検証してから使ってください。 どの箇所が誤りだったのかは投稿者が個別に明示していないため、記事側でも切り分けていません。
概要
キャミィ側の視点で書かれたディージェイ対策です。投稿者は「4.8~4.7くらいでキャミィが不利」としたうえで、**「ディージェイは感覚では勝てない、知識を持って戦う必要があるキャラ」**という前提を強調し、①主要な固め(中PTC)への対応、②なぜ前ジャンプが有効なのか、③ジョススク(動画中の呼称)対策、④エアスラッシャー対策、⑤生ドライブラッシュ対策、⑥ジャックナイフマキシマム対策、を解説しています。
略称と公式技名の対応
| 動画の表記 | → 公式表記は |
|---|---|
| アロー | → 公式表記は スパイラルアロー |
| スパイク/昇龍/OD昇龍 | → 公式表記は キャノンスパイク(OD) |
| ナックル/ODナックル | → 公式表記は アクセルスピンナックル(OD) |
| フーリ/フーリガン | → 公式表記は フーリガンコンビネーション |
| スト/ストライク | → 公式表記は キャノンストライク |
| 中足 | → 公式表記は しゃがみ中K |
| しゃが中/しゃがみ中パ | → 公式表記は しゃがみ中P |
| コパ/コパン | → 公式表記は しゃがみ弱P |
| 立ち中攻撃/立ち中K | → 公式表記は 立ち中K |
| マス/マステップ/マイステップ | → 公式表記は 前方ステップ |
| マイジャンプ/前J | → 前ジャンプ |
| ラッシュ | → 公式表記は ドライブラッシュ |
| インパクト | → 公式表記は ドライブインパクト |
内容
相性の見立て
- ディージェイ有利。ただし「4.8とか4.7くらいでキャミィが不利」程度で、めちゃくちゃ不利というほどではない。
- 不利に感じる大きな要因は「相手の攻め方の傾向を分かっていないと勝てない。人によって攻め方がかなり違う」こと。
- したがって「ランクマッチの2先の感覚だと不利。10戦やれば五分くらい。同じ人と50戦やれば、人間が強いほうが勝つ組み合わせ」。
不利に感じるポイント:溜め昇龍キャラであること
- ディージェイはジャックナイフを防御中に溜めていることが多い。
- そのため、アクセルスピンナックルやフーリガンコンビネーションといった「見てから返される行動」に対して、溜めながらガードして、ジャックナイフマキシマムをぶっ放すことができる。
- キャミィはドライブラッシュで触りに行きたい側だが、ドライブラッシュで突っ込んだところにマキシマムを合わせられるので、他キャラと比べてかなり攻めづらい。
🚨 大前提:ディージェイは知識戦のキャラ
投稿者が繰り返し強調している部分です。
- 「ディージェイ戦は感覚的に戦えるキャラではない。知識をしっかり知ったうえで戦わないと絶対に勝てない」。
- 理由:「起き攻めなど攻めのパーツがあまりにも多すぎて、点をたくさん繋いでいく必要があるキャラ」。
- 「アークゲー(アークシステムワークス製の格闘ゲーム)に近い。ちゃんと対策があるのに、それを知らないとそれだけで倒されてしまうキャラクター」。
① 主要な固め(立ち中Pのターゲットコンボ)への対応
相手の連係:
- 立ち中Pを2回で止めてから投げ、または立ち中Pを3回出し切り、の二択。
- 厄介な点:3段目はしゃがみ弱Pで暴れられない。
- したがって「投げに来る人には暴れが勝つが、出し切りには負ける」というそれっぽい2択になっている。
一般的な対策:
- ガードしっぱなしにして、3段目が来たらガードする。
- 3段目をガードすると−8Fなので、立ち強Pが確定する。これで確定反撃を取る。
🚨 キャミィ向けの対策(モーション読み):
- 3段目を出す時のモーションに「ぐるっと回る」予備動作がある。
- それが見えたらガード/見えなかったらジャンプ、という全対応ができる。
- 投稿者はランダム設定で実演し、「このぐるっと回るモーションを見ていれば、割と全対応できる。キャミィの場合はこれで凌ぐのがいい」と結論づけています。
- 相手がパリィをしてくる場合にも対応できる、としています。
- 他のキャラの場合は前ジャンプでよい。
② なぜ前ジャンプが有効なのか
🚨 概要欄に「06:16 何故前Jが有効なのか(字幕ミスってます)」と注記されている区間です。
理由1:投げと中攻撃を同時に空かせる
- ディージェイは前方ステップ2回で+4F、あるいは**+5F**を取れる状況を作れる。
- そこから投げに行きたい。
- +5F程度なら、→+中K(動画中の「6中K」)は前ジャンプでかわせる。
- 投げも空かせる。
🚨 理由2:ディージェイは溜め昇龍を出すのが非常に難しい
これが本質的な理由として詳しく説明されています。
- ジャックナイフ(サマー系対空)には溜めが必要。
- 投げる時は前を入れながら投げるか、ニュートラルで投げるのが普通。
- ↓方向に溜めたまま投げようとすると、後ろ投げになってしまう。
- したがって一度ニュートラルを挟むので、溜めが完成しない。
- 相手の前ジャンプを見てから溜め始めても遅い。
- 結論:「ディージェイ側はとっさに溜め昇龍を出すのがめっちゃ難しい」。
🚨 やり込んでいるディージェイの見分け方:
- ↘方向(動画中の「3」)を入れながら投げると、溜めを維持したまま投げられる。
- これができていれば、垂直だろうが前ジャンプだろうが後ろジャンプだろうがサマーで対空できる。
- 「これをやってくる人なら、ディージェイや溜めキャラをかなりやり込んでいる人だと思って対戦しましょう」。
③ 🚨 ジョススク(ジョスクール)対策
「キャミィ使いが一番困るところ」と位置づけられています。
なぜ食らうのか:
- 教科書通りの発想が原因。「相手がマイナスフレームを背負ったら、小技が確定しないフレームの、リーチの長い技をとりあえず押しておく」という行動。
- 例:ディージェイのしゃがみ中Kや中ソバットは−6F。「じゃあこちらもリーチのある技を置いておくか」となる。
- ところがそこにジョススクを合わせられてカウンターを取られる。
- 「密着しているのにカウンターを取られる。立ち中Kはもちろん、立ち強Pも届かない」。
- そこからパニッシュカウンター → ODジョススク → SA → 6000ダメージルートで負ける。
🚨 対策(本命):
- 最速でボタンを押さない。
- 歩いてから しゃがみ中K(密着の場合)。
- 遠めの距離でもこれで勝てる。
- 立ち強Pは距離によって安定しないので駄目。
- モダンなら「歩いて立ち中K(アシスト中攻撃)」が安定。
- クラシックなら「歩いてしゃがみ中P」でよい。
- ポイントは「どれだけリーチが長いか」。
- 🚨 必ず歩くこと。歩かないと届かない。
対策(副案・試合が荒れる):
- しゃがみ中Kをガードさせた後、ドライブラッシュしゃがみ弱Pで近づく。
- 「これは結構おすすめ」。
- ただしディージェイ側も読み合いを回してくる人だと、この時点で溜めが完成しているので、ドライブラッシュを見てからマキシマムを撃たれる。
- また「かなり不利フレームなのに、あえてジョススクを出してくる」人もいる。ここは読み合い。
- 「このフレームでジョススクしかやってこないな、と思ったらドライブラッシュで近づいてOK」。
④ エアスラッシャー対策
- キャミィにはアクセルスピンナックルがあるので、ディージェイはエアスラッシャーを撃ちづらい。
- キャミィ対策ができていないディージェイは普通に撃ってくるので、アクセルスピンナックルを合わせまくってよい。
- 🚨 キャミィとやり慣れているディージェイは、フェイントか中エアスラッシャーしか撃ってこない。
- 理由:中エアスラッシャーは、よほど被せないとアクセルスピンナックルで消せないから。
- 見てから出したのでは遅い。弾が出そうなタイミングに合わせないといけない。
- そのタイミングで撃つと逆に返される。
- 投稿者の推奨:
- 雰囲気での弾抜けアクセルスピンナックルは勧めない。
- 見てからのアクセルスピンナックルも「まあまあ勧めない」。
- やるならOD版(ただしフェイントには負ける)。
- 「相手がフェイントを狙ってくるかどうかをちゃんと見る」。フェイントを狙ってくる相手なら歩いて近づくのが大事。
- 強エアスラッシャーは、キャミィ相手にはよほど遠い距離でないと撃ってこない。撃ってくるなら「対策できていないな」と思ってアクセルスピンナックルを合わせる。
⑤ 生ドライブラッシュ対策
🚨 概要欄に「17:30 生ラッシュ対策(間違ったこと言ってたので一部修正)」と注記されている区間です。
まずソバットでダウンを取られた後:
- 相手がその後に何で固めてくるのかをしっかり見る。
- しゃがみ弱Pで重ねてくる人には、しゃがみ弱Pでは割れないのでODキャノンスパイクを狙う。
- ただしODキャノンスパイクはジョススクなどで避けられるのでやり過ぎ注意。
- もっと簡単な対策:「ソバットの後に必ず前方ステップをしてくる相手には、その場受け身をしてODキャノンスパイク」。これならジョススクでも避けられないので安定。
- まとめ:ソバットの後は「その場受け身」+「相手の固めを見てのしゃがみ弱P暴れ」が有効。
立ち回りの生ドライブラッシュへの対処:
🚨 クラシックは簡単、モダンは非常に難しい(通常とは逆のパターン)。
- クラシック:
- 遠めの距離:「この距離ならドライブラッシュが来そうだな」と思ったらしゃがみ中Pを置く。早すぎると負けるが、ギリギリ反応したくらいが良いフレームになる。
- 近い距離:立ち中P置き。
- ドライブラッシュキャンセルしているとフレームが伸びるので、立ち強Pを入れ込んでカウンター確認し、立ち中P→立ち強Pと繋ぐ。
- 「これができるから、クラシックはディージェイに対してかなり強く出られる」。
- モダン:
- この距離はしゃがみ中Kで止めるしかない。
- 近い距離は立ち中P(アシスト中P)で頑張る。
- 「全然繋がらない」のでこれで頑張るしかない。
- しかもジョススクがあるので、逆に逆手に取られる。
- 結論:「モダンはディージェイのドライブラッシュ対策が非常に難しい。難しいと知ったうえで、しゃがみ中Kとアシスト中Pの2つで対策する」。
⑥ 🚨 ジャックナイフマキシマム対策:ドライブインパクト
- すべての行動をジャックナイフマキシマムで返してくる人がいる。前作のガイル使いなど、溜めキャラ使いが陥りがち。
- ガイルならそれでいい。理由はガイルの昇龍は2段だから。
- 🚨 ディージェイは無敵の当たる部分の1発目しか判定がない。だからドライブインパクトに負ける。
- したがって「見てからジャックナイフマキシマムしか狙っていないディージェイ」がいたら:
- ドライブラッシュ → ドライブインパクト
- しゃがみ中K → ドライブラッシュ → ドライブインパクト
- 「画面上、全く意味のないドライブインパクトに見えても、マキシマムを入れ込んでいる/準備しているディージェイは反応ではめられる」。
- 3~4ゲージ使ってしまうが、「ディージェイ戦はかなりこれをする。ドライブインパクトと向き合わせましょう」。
総括
- 「やらなければいけないこと、覚えることが多い。感覚や雰囲気でやっていると絶対に勝てないキャラ」。
- トレーニングモードで各項目を練習すること。具体例として「立ち中Pのターゲットコンボへの対応」「ドライブラッシュを止める練習」が挙げられています。
- 🚨 一番大事なのは「怒らないこと」:「ディージェイ戦はむかつく。こちらが頑張って攻めているのに全部ジャックナイフで対空される。しかしディージェイ側もかなり難しいことをやって勝っている。こちらがむかついている時、ディージェイ側は冷静にやっているケースが多いので、頭に血が上って負ける。まずは怒らないようにして対戦するのが一番大事」。
- 「一番分かるのは自分でディージェイを使ってみること」。
具体手順
立ち中Pターゲットコンボへの対応
- ガードしっぱなしにする。
- 3段目を出す時の「ぐるっと回る」予備動作を見る。
- 見えたらガード(3段目をガードすると−8Fなので立ち強Pで確定反撃)。
- 見えなかったらジャンプ(2回止め→投げを空かす)。
- 他キャラなら前ジャンプでよい。
画面端の起き攻めに前ジャンプ
- ディージェイが+4F~+5Fを取った状況を認識する。
- 前ジャンプする。
- これで**→+中Kも投げ**も空かせる。
- ディージェイは溜めが完成していないので昇龍対空が出せない。
- ただし相手が↘を入れながら投げているなら、対空が出るので前ジャンプを控える。
🚨 ジョススクへの対処
| 操作 | 対処 |
|---|---|
| モダン | 歩いて立ち中K(アシスト中攻撃) |
| クラシック | 歩いてしゃがみ中P |
| 共通(密着) | 歩いてしゃがみ中K |
- 最速でボタンを押さない。
- 必ず歩いてから技を出す(歩かないと届かない)。
- 立ち強Pは距離によって安定しないので使わない。
- 副案:しゃがみ中Kをガードさせた後、ドライブラッシュしゃがみ弱Pで近づく(マキシマムとの読み合いになる)。
エアスラッシャーへの対処
- 相手が強エアスラッシャーを撃ってくる → 対策ができていないと判断し、アクセルスピンナックルを合わせる。
- 相手が中エアスラッシャーとフェイントしか使わない → アクセルスピンナックルでの弾抜けを狙わない。
- 弾抜けするならODアクセルスピンナックル(フェイントには負ける)。
- フェイント狙いの相手には歩いて近づく。
ソバットでダウンを取られた後
- 相手がしゃがみ弱Pで重ねてくる → ODキャノンスパイク(やり過ぎ注意)。
- 相手が必ず前方ステップしてくる → その場受け身 → ODキャノンスパイク(ジョススクでも避けられない)。
- 基本はその場受け身+相手の固めを見てのしゃがみ弱P暴れ。
生ドライブラッシュを止める
クラシック:
- 遠め → しゃがみ中Pを置く(早すぎると負ける。ギリギリ反応したくらい)。
- 近め → 立ち中Pを置く。
- 立ち強Pを入れ込んでカウンター確認。
- 立ち中P → 立ち強Pに繋ぐ。
モダン:
- 遠め → しゃがみ中Kで止める。
- 近め → **立ち中P(アシスト中P)**で止める。
- 追撃は繋がらないので割り切る。
🚨 ジャックナイフマキシマムへのドライブインパクト
- 相手が見てからマキシマムしか狙っていないと判断する。
- ドライブラッシュ → ドライブインパクト、または しゃがみ中K → ドライブラッシュ → ドライブインパクト。
- ディージェイの無敵は1発目しか判定がないので、ドライブインパクトが勝つ。
- 3~4ゲージ消費する。
メモ
🚨 投稿者自身による訂正・注意
- 後日の別動画(2024年1月3日公開のマリーザ対策)の冒頭で、投稿者は「前回の対策動画のDJ編が結構間違ったことを言っていて、コメントで指摘をいっぱいいただきました」「起き攻めとか自分なりにちゃんと調べているつもりだが、間違っていたりすることもある」と述べています。
- 本動画の概要欄のチャプターにも「17:30 生ラッシュ対策(間違ったこと言ってたので一部修正)」「06:16 何故前Jが有効なのか(字幕ミスってます)」と書かれています。
- 投稿者は「間違った部分は切り抜き機能で編集するかもしれない」とも述べており、公開当初の内容と現在の動画が異なる可能性があります。
- 🚨 どの箇所が誤りだったかは投稿者が個別に明示していないため、本記事でも切り分けていません。特にフレーム値と確定反撃の部分は必ず自分で検証してください。
- 概要欄には「風邪引いてて鼻声気味で聞こえづらいところがあるかもです。あと入れなきゃいけない対策量が多すぎて時間長くなりました。他にもいろいろ入れてたんですけどカットしてます。」ともあります。
- 概要欄の「ちなみに自分のDJはかなり真面目に数こなしてMR1700で詰まったので、なんとなくだけだと勝てないキャラなんだろうなと思ってます。」という自己評価も添えられています。
公式フレームデータとの突き合わせ
公式サイトのキャミィのフレームデータと突き合わせて確認しました。
| 動画の記述 | 公式フレームデータ/公式コマンド | 判定 |
|---|---|---|
| 立ち強Pで確定反撃(相手−8F) | 立ち強P(スイングナックル)発生 8 | 発生8Fなので−8Fに確定する。矛盾なし |
| 歩いてしゃがみ中Kで差し返す | しゃがみ中K(トゥーバズソー)発生8F | 矛盾なし |
| 歩いてしゃがみ中P(クラシック) | しゃがみ中P(ライトグレネード)発生 7 | 矛盾なし |
| 立ち中Kを使う | 立ち中K(トゥースマッシュ)が収録 | 矛盾なし |
| ODアクセルスピンナックルで弾抜け | OD アクセルスピンナックル 9-24F 飛び道具無敵 | 一致(弾抜けが成立する根拠) |
| 中アクセルスピンナックルでも弾抜け | 中 アクセルスピンナックル 9-23F 飛び道具無敵 | 矛盾なし |
| ドライブインパクト | ドライブインパクト(スピンレイダー)が収録 | 矛盾なし |
- ディージェイ側の数値(立ち中P3段目のガードで−8F/しゃがみ中K・中ソバットが−6F/前方ステップ2回で+4F/+5F/6000ダメージルート)はすべてディージェイのデータであり、当サイトが参照している公式フレームデータはキャミィのデータのみを収録しているため、裏付けることはできません。動画の発言としてそのまま記載しています。
自動文字起こしで確定できなかった語
- ディージェイ側の技名:「ジョススク」「ジョスクール」「エアスラッシャー」「ソバット」「ジャックナイフマキシマム」「マクシマム」「スカッター」は文脈から読み取れましたが、ディージェイの公式技名を確定する資料を持たないため、強度や正確な表記は補っていません。 本文では動画の呼称であることが分かるように書いています。
- 「6台」「6中継」「6中K」:文脈上は**→+中K**(ディージェイの前中K)を指していると読めます。本文ではその読みで記載しましたが、ディージェイの公式コマンド表記は確認できていません。
- 「3入れて投げる」:文脈上はテンキー表記の**↘方向を入れながら投げる**と読めます。本文ではその読みで記載しましたが、方向キーの数字が自動文字起こしで崩れており断定はしていません。
- 「中パ2回影コン」「中パ3回出し」「中PTC」:概要欄のチャプター名に「03:50 中PTC対策」とあり、文脈からディージェイの立ち中Pのターゲットコンボを指していると読めます。本文ではその読みで記載しました。
- 「5000タ」「透明の距離」「立ち受け」「立ち集」「立ち証券」:距離や技の指定が自動文字起こしで大きく崩れています。文脈から読める範囲(立ち中K/しゃがみ中P)のみ記載し、確定できない箇所は言及を避けました。推測で補っていません。
- 「8パン」「タッチパン」「大パンチ」:文脈上は立ち強P・立ち中Pを指していると読めます。
- 「500000ぐらいやってるみて分かった」:試行回数の数字が崩れており、確定できませんでした。推測で補っていません。 本文では言及していません。
- 「4ゲージか。3ゲージ使っちゃいますけど」:投稿者自身が言い直しており、ゲージ消費量を確定できませんでした。 本文では「3~4ゲージ」と幅で記載しています。
- 「EGA側」「EJ戦」「DS」「TJ」:いずれも**ディージェイ(DJ)**の誤認識と読めます。本文では「ディージェイ」に統一しました。
- 「カ昇流キャラ」「ため昇龍キャラ」:文脈上は溜め昇龍キャラを指しています。
公式技名に確定できていない情報源表記
- 🚨 「アシスト中攻撃」「アシスト中P」「アシチーパジ」:モダン操作のアシストボタン絡みの表記で、公式技名としては確定できていません。推測で直さず、情報源の表記を併記しています。本文では文脈から「立ち中K(アシスト中攻撃)」「立ち中P(アシスト中P)」と読める形にしましたが、断定ではありません。
- 本動画の範囲では「しゃが大」「引き大」「大PTC」「立コア」「立コパ」「前大」「大足」といった表記は出てきませんでした。
概要欄の補足
- 「DJ戦はやること多くて時間がかかるので、とにかく同じ人とたくさん数をやるのが大事かと。やれない場合は自分で使ってキャラ理解を深めましょう。」という助言が書かれています。