コンボ中級

ディージェイの基礎コンボと起き攻めの4選+ドライブラッシュ立ち弱P|無敵技ガード後・ドライブインパクト後・クイックローリングソバット後・投げ後

情報源:きりぼしだいこん(note) ・ 投稿日:2024-06-13

⚠ この記事は 2024年06月 の情報です。その後の調整で状況が変わっている可能性があります。

概要

ディージェイの基礎的なコンボと起き攻めを4つの状況に分けてまとめ、その後に「今後覚えてもよいコンボ・テクニック」と「おまけの面白コンボ」を並べた記事です。特定のプレイヤー1人(DJシゲ)に向けて書かれています。

冒頭に「ふ〜どさん、まりゅーちゃんねるから学んでいる」という出所と、「使用デバイスはPS5純正コントローラー、ステップ入力のみ十字キーのスティックメイン」というデバイスの前提が書かれています。

「ドライブラッシュ 立ち弱P」に「ディージェイの全て」「これが無いと完全に劣化ガイル」という説明が付いているのが、この記事の中心です。

内容

  • はじめに(前提とデバイス)
  • 無敵技ガード後(パニッシュカウンター)の立ち強K始動コンボ3種類
  • ドライブインパクトのパニッシュカウンター後、SA3がない場合の運び重視コンボ
  • クイックローリングソバットが当たった後の起き攻め
  • 画面中央の投げの後の起き攻め
  • 今後覚えてもよいコンボ・テクニック(ドライブラッシュ 立ち弱P/ドライブラッシュ しゃがみ中K/立ち中P重ねの暴れ潰し連携)
  • おまけ(マラカスビートのSAゲージ回収コンボ/ODエアスラッシャー連打コンボ/最大コンボ)

具体手順

1. 無敵技ガード後(パニッシュカウンター)の立ち強K始動コンボ3種類

  • ドライブゲージ1本消費でSA3、1本消費で運び+起き攻め(投げ重ね、または画面端で通常ジャンプで詐欺飛び)、ドライブゲージ消費なし の3種類に派生可能。
  • ドライブゲージ消費を1本以下に抑えられて使い勝手がよいので、無敵技の後は立ち強Kが安定しやすい。
  • ドライブラッシュ 立ち中P の後のしゃがみ強Pが出ない(ターゲットコンボに化ける)ときは入力が早すぎる。

※ **3種類それぞれの技の並びは動画に収録されており、本文のテキストには書かれていません。**上に書いたのは記事の説明文の内容です。推測でレシピを補うことはしていません。

2. ドライブインパクトのパニッシュカウンター後、SA3がない場合の運び重視コンボ

レシピ(公式技名)記事の解説
しゃがみ強P(下溜めはここから作り始める)> しゃがみ中P > 強ジャックナイフマキシマム最速で前方ステップを2回すると、投げと打撃の2択が仕掛けられる。立ち強P > 強マシンガンアッパー のほうが火力は出るが、しゃがみ強P > しゃがみ中P のコンボはディージェイをやるなら基本避けては通れないので練習しておくと苦しみが減る。コツはしゃがみ中Pをしゃがみ強Pの終わりぎわに押すことくらいで、そこそこシビア

3. クイックローリングソバットが当たった後の起き攻め

  • 最速で前方ステップ > パリィドライブラッシュ 立ち中P で起き攻めができる。
  • コツは、前方ステップのモーションの終わりぎわにドライブパリィを長押ししながら前方向を連打すると、パリィドライブラッシュが出しやすい。
  • ガードされたとき用に、ドライブラッシュの前入力が終わったら後ろ溜めを必ず作る。
状況記事の解説
ドライブラッシュ 立ち中P がガードされた場合**ドライブラッシュ 立ち中P > フェイスブレイカー > 強エアスラッシャー で相手のドライブゲージをほぼ安全に削れる。**ドライブラッシュ 立ち中P のガード確認をした後は歩いて投げも有効。フェイスブレイカーの後に相手がドライブインパクトをしていた場合、強エアスラッシャーだと確定で当たってしまうが、弱エアスラッシャーだとドライブインパクトに勝てるので読み合いができる
ドライブラッシュ 立ち中P が当たった場合ドライブラッシュ 立ち中P > フェイスブレイカー > ODジョスクール で火力を出す。ODジョスクールの後は、SA3があるならいつものコンボ、SA3がないなら ODジョスクール > ダブルローリングソバット が安定。ダブルローリングソバットの後は間合いが離れるのでエアスラッシャーを撃てる。バーンアウトなどでODジョスクールができなさそうなら フェイスブレイカー > ダブルローリングソバット、最悪の場合強エアスラッシャーでごまかしても大丈夫

4. 画面中央の投げの後の起き攻め

  • 基本はクイックローリングソバットと同じ起き攻めでよい。
  • ただし後ろ受け身されると距離が離れるので、ドライブラッシュ後に最速で立ち中Pをするとフェイスブレイカーが当たらない。
  • ドライブラッシュ 立ち中P > しゃがみ強P > 強ジャックナイフマキシマム でコンボはできるが、選択肢が少なくなってしまう。
  • これらの問題は、ドライブラッシュ後の立ち中Pを少し遅らせて走る距離を伸ばすと、フェイスブレイカーが当たるようになり解決する。
  • 距離が離れすぎる問題はクイックローリングソバットでもたまにある。

5. 今後覚えてもよいコンボ・テクニック

ドライブラッシュ 立ち弱P

  • **「ディージェイの全て。これが無いと完全に劣化ガイル」**と書かれています。ある程度の距離を一瞬で近づいて、いきなり読み合いを仕掛けられる技。
  • これを見てから止められる人はマスター帯1500でもほとんどいない、とされています。
  • ドライブラッシュ 立ち弱P の後は無限に可能性があるが、記事では一例として次の3つが挙げられています。
選択肢(公式技名)記事の解説
ドライブラッシュ 立ち弱P > フェイスブレイカー—
ドライブラッシュ 立ち弱P > フェイスブレイカー(ヒット時)> ODジョスクールなど当たっていたらODジョスクールなどに繋いで火力を出せる
ドライブラッシュ 立ち弱P > フェイスブレイカー(ガード時)> 強エアスラッシャー相手のドライブゲージをほぼ安全に削れる。フェイスブレイカーからのエアスラッシャーキャンセルは、ドライブラッシュ中に後ろ溜めを作らなければいけないので慣れるまでとても難しい
ドライブラッシュ 立ち弱P > 投げ**シンプルに崩しができる。**パリィドライブラッシュからそのまま投げるよりも簡単だが、少し読まれやすいので連発すると通りにくくなる

ドライブラッシュ しゃがみ中K

  • 後ろ下がり中の相手や下段ガードをしない相手に刺さる。
  • 相手が転ぶのでコンボにはならないが、前方ステップから起き攻めに繋げられるので、引き気味の相手に使える。
  • ※ 記事には「追記なので動画無しです」と書かれています。

立ち中P重ねの暴れ潰し連携

  • 立ち中P > 立ち弱K > キャンセルドライブラッシュ 立ち弱P > しゃがみ強P の連携。
  • しゃがみ強Pまで無敵技以外の割り込みが完全に不可能なので、ドライブゲージの削りやリーサル狙いなどに使える。
  • 起き攻めやめくり飛びなどに使ってもよく、ドライブラッシュ 立ち弱P で止めて投げに行ってもよい。

6. おまけ(面白コンボ)

コンボ(記事の見出し)記事の解説
マラカスビートの最大SAゲージ回収コンボ相手をスタンさせたとき、かつSAゲージが2本未満の場合限定でマラカスビートがコンボに使える。マラカスビートを振るとSAゲージがもりもり増えるので、これが最大SAゲージ回収コンボになる
ODエアスラッシャー連打コンボ(6625)ODエアスラッシャーを叩き込むコンボ。前回のアップデートによりODジョスクールを使うコンボの火力が一つ残らず減ったので、これが現実的に狙える最大コンボになってしまった
最大コンボ(7500)ディージェイの最大コンボ。ODジョスクールのコンボ補正は1段目と2段目を両方当てたときのみ作用するので、2段目のみを使うこのコンボはアップデートの影響を受けることなく最大火力を出せる

※ おまけ3本の技の並びも動画に収録されており、本文のテキストには書かれていません。ダメージ値(6625/7500)と説明だけが本文にあります。

メモ

  • 公開日は 2024年6月13日です(/api/v2/creators/kiliboshidaikon/contents の publishAt)。
  • 🚨 **この記事は、レシピの一部が埋め込み動画の中にしかありません。本文の HTML を確認したところ、「無敵技ガード後の立ち強K始動コンボ3種類」と「おまけ」の3本は figure 要素(動画)だけが置かれ、技の並びはテキストに書かれていません。**上の ## 具体手順 では、本文のテキストから読み取れる内容だけを書き起こしています。推測で補うことはしていません。
  • 記事の末尾に「コーチングがなかなか来ず、トレーニングモードのマンネリ化が進んでいたので作りました」と書かれています。
  • 「前回のアップデートによりODジョスクールを使うコンボの火力が一つ残らず減った」という記述があります。記事の公開は 2024年6月13日 なので、直前の 2024年5月(202405 Ver.)の調整を指すと読めますが、記事はアップデートの日付を書いていないため断定はできません。

記事の略称と公式技名の対応

記事の表記公式技名公式コマンド照合
大K立ち強K (マキシマムキック)強K✅
しゃがみ強Pしゃがみ強P (バーストフック)強P✅
しゃがみ中Pしゃがみ中P (レッグクラッシュエルボー)中P✅
強P立ち強P (ブラストアッパー)強P✅
立中P/ラッシュ立中P立ち中P (フロントフック)中P✅
小P/ラッシュ小P立ち弱P (ジャブ)弱P✅
小K立ち弱K (ローキック)弱K✅
ラッシュしゃがみ中Kしゃがみ中K (グランドスクラッチ)中K✅
引大K/引き大Kフェイスブレイカー←+強K✅
中ソバットクイックローリングソバット↓↘→+中K✅
強ソバットダブルローリングソバット↓↘→+強K✅
大ジャックナイフ強 ジャックナイフマキシマム↓溜め↑+K✅
強マシンガン強 マシンガンアッパー↓↙←+P✅
玉/弱玉/強玉/弾/ODエアスラエアスラッシャー(弱・強・OD)←溜め→+P✅
ODジョスクールOD ジョスクール↓↙←+KK✅
マラカスマラカスビート↓↓+PP✅
インパクトドライブインパクト (ワイルドビート)強P強K✅
生ラッシュ/ラッシュパリィドライブラッシュ→→✅
キャンセルラッシュキャンセルドライブラッシュ→→ or N or →+中P中K✅
パリィドライブパリィ中P中K✅
タゲコンターゲットコンボ——
Dゲージドライブゲージ——
前ステ → 前方ステップ前方ステップ——
  • ⚠ **記事の「ODジョスクールの1段目・2段目」という表現について。公式フレームデータの OD ジョスクール は1項目で、備考は「25-39F 専用技へ派生可」「ジャグリンステップのみ19Fから派生可」です。「2段目」が派生技(OD ファンキースライサー/OD ワニングムーン/OD マキシマムストライク/OD ジャグリンステップ)のどれを指すのかは、記事の本文からは確定できません。**公式の OD ジョスクール のコンボ補正値の欄は空欄で、**OD マキシマムストライクに「コンボ補正20%」、OD ダブルローリングソバットに「始動補正20%コンボ補正20%」**が入っています。
  • ⚠ 記事のダメージ値(6625/7500)は、公式フレームデータには載っていない、記事側の検証値です。
  • ⚠ 記事の「マスター帯1500」はランクマッチのMR(マスターレート)の話で、公式フレームデータでは確認できません。

公式フレームデータとの照合

  • ✅ 立ち強K (マキシマムキック):公式は発生12F/持続12-14/硬直「※22」/ヒット+1F/ガード-5F/ダメージ800、コンボ補正値「始動補正20%」、備考「※空振り時硬直4F増加」「パニッシュカウンター時+18F」。記事の「無敵技ガード後(パニッシュカウンター)の大K始動」でコンボが伸びるのは、このパニッシュカウンター時+18Fにあたります。
  • ✅ しゃがみ強P (バーストフック):公式は発生8F/持続8-9/硬直20/ヒット+6F/ガード-2F/ダメージ800、備考「強制立ち効果」「パニッシュカウンター時+12F」。記事が「しゃがみ強P > しゃがみ中P はディージェイをやるなら基本避けては通れない」「コツはしゃがみ中Pをしゃがみ強Pの終わりぎわに押すこと」と書いているのは、持続8-9F・硬直20Fという短い持続と、しゃがみ中Pの発生6Fの関係にあたります。
  • ✅ しゃがみ中P (レッグクラッシュエルボー):公式は発生6F/持続6-9/硬直「※14」/ヒット+5F/ガード-1F/ダメージ600、キャンセル欄「C」、備考「※空振り時硬直1F増加」。
  • ✅ 立ち強P (ブラストアッパー):公式は発生9F/ヒット+3F/ガード-4F/ダメージ800、キャンセル欄「C」、コンボ補正値「始動補正20%」、備考「持続の2F目までキャンセル可」「強制立ち効果」。この始動補正20%は 2024年5月(202405 Ver.)に追加されたものです。
  • ✅ 強 ジャックナイフマキシマム:公式は発生5F/ヒット時ダウン/ガード-44F/ダメージ1300、備考「5-51F 空中判定」「1-9F 空中判定の打撃・空弾属性に対して無敵」「5-6F 投げに対して無敵」。⚠ 発生5Fは 2025年6月 の調整(6F⇒5F)後の値で、この記事の時点では6Fです。
  • ✅ 強 マシンガンアッパー:公式は発生28F/ヒット時ダウン/ガード-19F/ダメージ2200、キャンセル欄「SA3」、備考「初段以降は初段ヒット時のみ派生」。
  • ✅ クイックローリングソバット:公式は発生12F/ヒット時ダウン/ガード-6F/ダメージ1000、キャンセル欄「SA3」。記事の「中ソバットが当たった後の起き攻め」は、このヒット時ダウンから始まります。
  • ✅ ダブルローリングソバット:公式は発生15F/ヒット+2F/ガード-10F/ダメージ1400、キャンセル欄「SA3」、コンボ補正値「始動補正25%」。記事の「強ソバットの後は間合いが離れるので弾撃ちできる」は、硬直差(ヒット)が +2F でダウンではないことと矛盾しません。
  • ✅ フェイスブレイカー:公式は発生7F/ヒット+1F/ガード-5F/ダメージ800、キャンセル欄「C」、備考「2段目空中ヒット時個別ダメージ(800)」「初段空中ヒット時吹き飛びダウン」「強制立ち効果」。キャンセル可能なので、記事の「引大Kからの玉キャンセル」は成立します。
  • ✅ 強 エアスラッシャー:公式は発生17F/硬直「全体 60」/ヒット+3F/ガード-3F/ダメージ1000/属性 弾/Dゲージ減少(ガード) -5000。弱 エアスラッシャーは硬直「全体 21」とダメージ0だけが入っており、他の欄はすべて空欄です。記事の「強玉で相手のドライブゲージをほぼ安全に削れる」は、この Dゲージ減少(ガード) -5000 にあたります。また「弱玉だとインパクトに勝てる」というのは、この0ダメージ・全体21Fの動作の短さを使ったものと読めます。
  • ✅ OD エアスラッシャー:公式は発生10F/ヒット+5F/ガード+2F/ダメージ1000/属性 弾、キャンセル欄「SA2,※」、コンボ補正値「始動補正20%」。この始動補正20%は 2024年5月(202405 Ver.)に追加されたものです。
  • ✅ OD ジョスクール:公式は発生8F/ヒット時ダウン/ガード-18F/ダメージ500、備考「ガード時硬直1F増加」「25-39F 専用技へ派生可」「ジャグリンステップのみ19Fから派生可」。⚠ ガード-18Fは 2025年6月 の調整(-22F⇒-18F)後の値で、この記事の時点では-22Fです。
  • ✅ マラカスビート:公式は硬直「全体 65」・ダメージ0、備考「22F SAゲージ2000増加」「46F以後1F経過毎にSAゲージ49増加」「動作中にボタンホールドで動作延長可」。記事の「マラカスを振るとSAゲージがもりもり増える」「SAゲージが2本未満の場合限定」は、この仕様にあたります。
  • ✅ ドライブインパクト (ワイルドビート):公式は発生26F/ヒット時ダウン/ガード-3F/ダメージ800、備考「1-27F アーマー判定(2回)」「ヒットバックでステージ端に到達すると壁やられが発生」「パニッシュカウンター、もしくはアーマー成立後にヒットで以下の性能変化・地上ヒット膝崩れ・空中ヒット吹き飛び時間増加・SAゲージ3000増加」。
  • ✅ パリィドライブラッシュ(ドライブパリィ中に):公式は硬直「全体 55」、コンボ補正値「乗算補正15%」、備考「暗転10F」「※動作9F目から攻撃行動にキャンセル可 24F目からパリィ以外の行動でキャンセル可」。キャンセルドライブラッシュも**硬直「全体 55」**で、備考は「暗転9F」「※動作10F目から攻撃行動にキャンセル可 25F目からパリィ以外の行動でキャンセル可」。記事の「前方ステップのモーションの終わりぎわにパリィ長押し+前連打で生ラッシュが出る」は、このドライブパリィからのドライブラッシュにあたります。
  • ✅ ディージェイスペシャル (2段目)中:公式は発生11F/ヒット-2F/ガード-11F/ダメージ500。記事の「ラッシュ立中Pの後のしゃがみ強Pが出ない(タゲコンに化ける)」は、立ち中Pから中P強P強Kのターゲットコンボ(ディージェイスペシャル)が出てしまうことを指しています。

公式の調整履歴との関係

この記事は 2024年6月13日 に公開されています。その後、公式は次の調整を入れています。

  • 2024年6月26日(記事公開の13日後):中・強 ジャックナイフマキシマムに「5-6Fまで投げ無敵」が付与されました。同じ回で**「中P+中K、強P+強Kの同時押しで派生行動が発動しないように」**というターゲットコンボの調整が入っています(公式の説明は「キャンセルドライブラッシュやドライブインパクト、硬直終了後即ドライブラッシュ等を狙った場面で、入力タイミングのミスから意図しない派生行動が出ないようにするための調整」)。記事の「ラッシュ立中Pの後のしゃがみ強Pがタゲコンに化ける」という現象に関係する調整です。
  • 2024年9月24日:3ビートコンボが10項目にわたって調整され、ワニングムーンに「始動補正30%を追加」「ガード時のDゲージ減少量を4000⇒6000に変更」、フェイスブレイカーの「地上カウンター/パニッシュカウンター時のみ押し合い判定を横方向に若干拡大」、**SA1 グレイテストソバットの「空中ヒット時のヒット効果をきりもみ吹き飛び⇒スライドダウンに変更」**が入っています。
  • 2024年12月2日:ニーショットのドライブゲージ増加量が 500⇒2000、ファンキーダンス・フェイクの全体動作が 23F⇒22F、中・強 ジャックナイフマキシマムの初段の攻撃持続が延長されています。
  • 2025年6月(202506 Ver.):強ジャックナイフマキシマムの攻撃発生が 6F⇒5F、**OD ジョスクールのガード時の硬直差が -22F⇒-18F に変更され「ファンキースライサーが連続ガードになるように」**なり、**立ち強Pの「攻撃持続の3F目以降がヒットした際のヒットバックを縮小」**が入っています。
  • 2026年3月17日:しゃがみ中Pのヒット時の硬直差が +4F⇒+5F、しゃがみ強Pの「攻撃持続終了後のやられ判定を前方に拡大」、**強マシンガンアッパーの「ヒット時のSAゲージ増加量を2100⇒2500に変更」**が入っています。
  • 2025年12月16日:**マラカスビートの「SAゲージが1.98~2本未満の状態でSAゲージ2本版が発動していた不具合を、2本以上で発動するように修正」**が入っています。記事のマラカスビートのSAゲージ回収コンボは「SAゲージが2本未満の場合限定」なので、この修正に関係します。
  • 2026年8月3日:OD ダブルローリングソバットの攻撃発生が 19F⇒17F、OD マシンガンアッパーのヒット時の硬直差が +23F⇒+52F、ワニングムーンへの投げ無敵の付与(通常版12-26F/OD版10-22F)、**立ち弱P・立ち弱K・しゃがみ弱P・しゃがみ弱Kの「ヒットバック/ガードバックを縮小」**が入っています。記事の「ラッシュ小P」からの連携の間合いは、この回で変わっている可能性があります。
情報源
https://note.com/kiliboshidaikon/n/n4aa82c3b0b26
きりぼしだいこん(note)/投稿日:2024-06-13