⚠ この記事は 2023年6月 の情報です。その後の調整で状況が変わっている可能性があります。
概要
モダン操作のケンに絞った攻略記事です。**「モダン適正度:★★★☆☆(5点評価)」**という評価が付いています。
⚠ 記事はモダンケンを「玄人好みの性能」と評しており、理由として次の2点を挙げています。
- 龍尾脚が一番使いたい強版になっている
- ↓↘→系のコマンドで出せる必殺技が波動拳ではなく迅雷脚になっている
そのうえで、OD 昇龍拳による弾抜けなどモダンならではのテクニックもあるが、アシスト+中攻撃とアシスト+強攻撃を多用するためやや操作難易度が高いとされ、忙しい操作が得意なプレイヤー向けと位置づけられています。
内容
- モダンケンの強み/とりコレ技/モダンで出せなくなる技の一覧
- 基本戦術(龍尾脚/通常技/接近後の崩し)
- とりコレコンボ3本
- 更に上を狙う攻略(OD技の使いどころ/画面端の柔道/起き攻め3種)
- 基本コンボ(中級5本/上級3本)
具体手順
1. モダンで出せなくなる技
記事が挙げているのは次のとおりです。
- しゃがみ弱P(※連打キャンセル時のみ出る)
- しゃがみ中P/ジャンプ弱P/ジャンプ中P/ジャンプ強K
- 弱・中の龍尾脚/弱・中の波動拳
2. まず振る技(記事の「とりコレ」)
| 用途 | 技 |
|---|---|
| 地上 | 龍尾脚(←+必殺技)/しゃがみ中/アシスト+強 |
| 対空 | 昇龍拳(→+必殺技) |
| 飛び込み | ジャンプ強(下に強い)/ジャンプ中(めくり) |
3. 龍尾脚を軸にする
- 地上戦では波動拳(必殺技)でジャンプを誘って昇龍拳(→+必殺技)で落とすのが基本。
- ⚠ **ただしケンの波動拳(全体49F)はリュウ(全体47F)よりも硬直が大きく、ジャンプ攻撃やドライブインパクトが確定しやすい。**波動拳の牽制はほどほどにする。
- 代わりに龍尾脚(←+必殺技)を強気に撃つ。
- ガードさせて有利になり、続く 立ち弱 が暴れ潰しになるので、いきなり接近戦が始まる。
- ガードで固まる相手には龍尾脚から投げ。
- 投げ抜けをする相手には龍尾脚から垂直ジャンプ強。
- 対策してくるまで強気に押し付ける。
- ⚠ **意識の外から撃たれる龍尾脚はドライブインパクトで反応しづらく、少しでも遅ければドライブインパクト返しが間に合ってしまう。**通常技からの固め直しにも使われる。
4. 通常技
- しゃがみ中:発生が早めの下段で使いやすい。先端を当てるように使う。
- 最初のうちは しゃがみ中 > キャンセル 迅雷脚(↓+必殺技)まで入れ込んでしまう。
- ヒット時は閃火脚(必殺技)でダウン、ガード時は下段派生の風鎌蹴り(←+必殺技)で誤魔化す。
- ⚠ **しゃがみ中 > 迅雷脚 は基本にして最強の連係だが、しゃがみ中の後にドライブインパクトをされると脆い。**しゃがみ中の単発止めや、しゃがみ中 > 弱迅雷脚(↓↘→+弱)も混ぜて意識を散らす。
- アシスト+強:そこそこリーチがあり、キャンセルが効く。
- 状況を確認しながらドライブラッシュを入れ込む。
- ⚠ アシスト+強にドライブインパクトをされた場合も、ドライブラッシュからインパクト返しが狙える。
- ドライブラッシュからはガードを確認できたら 立ち弱 を出しておくのが安定。ガードされても投げと後ろ下がりで投げ釣りの二択が仕掛けられる。
- アシスト+強のヒット時は ドライブラッシュ > アシスト+強 > アシスト【中・中・中】へ。
- 立ち強:リーチが長く、硬直差 -5F なので先端当てならほとんど反撃を受けない。
- 差し返しで当てればパニッシュカウンターで浮くので、ドライブラッシュ > アシスト+強 から低燃費のコンボに行ける。
- ⚠ 差し返しの立ち強がパニッシュカウンターした際は、奮迅脚 > 昇龍拳 > SA3 神龍烈破 などで追撃できる。
5. 接近後の崩し
- 龍尾脚やドライブラッシュで接近した際の崩しは3択:直接投げる/立ち弱をガードさせて投げる/立ち弱を刻んで暴れ潰し。
- ⚠ ケンにはガードさせて有利な通常技が無いが、アシスト【中・中】のターゲットコンボが優秀。
- 2段目をわずかに遅らせて押すと暴れ潰しになる。
- そこから迅雷脚(↓+必殺技)や OD 波動拳でキャンセルしておく。
- ⚠ **アシスト【中・中】は、中迅雷脚 > 風鎌蹴り がカウンターした際にも連続ヒットする。**ヒット時は アシスト【中・中・中】> 【奮迅脚】竜巻旋風脚(↓+必殺技)で画面端へ運ぶ。
6. とりコレモダンコンボ
- 立ち弱×3 > キャンセル 強昇龍拳(→↓↘+強)
- 近距離で 立ち弱 がヒットした際に狙うコンボ。⚠ 簡易入力で繋がる必殺技が少ないため、ここはコマンド入力をがんばる。
- ジャンプ強 > アシスト【中・中・中】> 【奮迅脚】竜巻旋風脚(↓+必殺技)
- 飛び込みのジャンプ強からアシストコンボで奮迅脚まで入力し、【奮迅脚】竜巻旋風脚で締める。
- しゃがみ中 > 迅雷脚 > 風鎌蹴り(↓+必殺技 ~ ←+必殺技)> キャンセル SA3 神龍烈破(↓+強+必殺技)
- 下段のしゃがみ中から入れ込みで迅雷脚がヒットした際に狙う。
7. OD技の使いどころ
- OD 空中竜巻旋風脚(空中でアシスト+必殺技)
- 通常のジャンプから使えば軌道変化によるめくりが狙える。
- 画面端で SA1 龍尾烈脚 を決めたあとが狙い目。ヒット時は 立ち弱 がギリギリつながる。
- ⚠ 画面端に追い込まれた際は、ジャンプの昇りで OD 空中竜巻旋風脚を出すと画面中央まで高速で移動できる。
- OD 昇龍拳(→+アシスト+必殺技)による弾抜け
- ⚠ **モダンならではのテクニック。**リュウ・ケンの波動拳は特にやりやすく、手にかすりさえすればフルヒットする。
- **サンドブラストやソニックブームも見てからなんとか間に合うレベル。**届く距離を把握しておく。
- ⚠ ケンは SA2 疾風迅雷脚で弾抜けができないため、飛び道具キャラに対して重宝する。
- OD 波動拳(アシスト+必殺技)
- ⚠ ヒットしても相手がダウンしないという性質がある。
- 中距離で相手の通常の飛び道具に合わせてヒットさせると、パニッシュカウンター+地上のけぞりになる。そこからドライブラッシュで追いかけて アシスト+強 > しゃがみ中 > 弱竜巻旋風脚 > 中昇龍拳 などで追撃できる。
- 画面端でダウンを奪った際、密着で OD 波動拳を早めに重ねるとわずかに有利な状況が作れる。⚠ JP の当身対策としても使われる。重ねた後は立ち弱/アシスト+中/シミーで攻めを継続。
8. 画面端の柔道
- 画面端で投げた後、少しだけ前に歩いて相手の起き上がり直後に再び投げる。
- これで相手がしゃがみ弱などの発生の早い通常攻撃で暴れても、こちらの投げが打ち勝つ。
- 相手がしゃがみガードしつつ遅め投げ抜けを狙う場合は、前に歩いた後すぐ後ろ歩きで投げ間合いの外に移動し、投げ抜けを空振りさせる。
- 空振りさせたら アシスト+強 > しゃがみ中 > キャンセル 強昇龍拳 を叩き込む。
- 画面端での前投げや、前投げでパニッシュカウンターしたあとは起き攻めのチャンス。歩いて近づけば投げ間合いまで近づけるので、投げと 立ち弱、後退からのシミー > アシスト+強 を狙う。
9. 起き攻め3種(モダン)
- アシスト【中・中・中】> キャンセル 【奮迅脚】竜巻旋風脚(↓+必殺技)> 前方ステップ×2(+5F有利)> 投げ
- アシスト【中・中・中】> キャンセル 【奮迅脚】竜巻旋風脚(↓+必殺技)> 立ち弱(空振り)> 奮迅脚 > 紫電カカト落としの重ね(中強 ~ 中)
- (画面端)SA1 > 前ジャンプ > ジャンプ強 または OD 空中竜巻旋風脚
- ⚠ **②は画面端のセットプレイで強力な中段の持続当て。ここから アシスト+中 が連続ヒットする。記事は「レシピは他にもあるので要研究ポイント」**としています。
10. 中級者向けモダンコンボ
- ジャンプ強 > しゃがみ強 > キャンセル 弱竜巻旋風脚(↓↙←+弱)> 中昇龍拳(→↓↘+中)
- 飛び込みが成功した際に狙えるコンボ。火力が高い。
- しゃがみ中 > キャンセル ドライブラッシュ > アシスト+中 > アシスト【中・中・中】> 【奮迅脚】竜巻旋風脚(↓+必殺技)
- 立ち回りで狙える下段始動。⚠ 補正がきついので運びを意識する。
- 立ち強(パニッシュカウンター)> ドライブラッシュ > アシスト+強 > キャンセル 奮迅脚 > 竜巻旋風脚(中強 ~ ↓↙←+強)
- 立ち強で差し返してパニッシュカウンターした際のコンボ。⚠ 【奮迅脚】竜巻旋風脚の最終段が裏当てした場合はさらに OD 昇龍拳で追撃できる。
- ドライブインパクト(画面端でガードさせた時)> アシスト+強 > キャンセル 強迅雷脚 > 閃火脚(↓↘→+強 ~ →+強)> 中昇龍拳(→↓↘+中)
- (画面端背負い)ドライブインパクト返し > アシスト【中・中・中・中】> OD 竜巻旋風脚(↓↙←+弱中)
- 画面端を背負った状態でドライブインパクトを返したときの位置入れ替えコンボ。
11. 上級者向けモダンコンボ
- (画面端)アシスト+強(パニッシュカウンター)> しゃがみ中 > キャンセル ドライブラッシュ > アシスト+中 > しゃがみ強 > キャンセル 強迅雷脚 > ディレイ 風鎌蹴り(↓↘→+強 ~ →+弱)> 弱迅雷脚 > 風鎌蹴り(↓↘→+弱 ~ →+弱)> 強昇龍拳(→↓↘+強)
- 画面端のシミーで アシスト+強 がヒットした際に狙えるコンボ。⚠ ノーゲージだが威力が高い。
- (画面端付近)しゃがみ中 > キャンセル ドライブラッシュ > しゃがみ強 > キャンセル 奮迅脚 > 急停止(中強 ~ 弱)> アシスト【中・中】> キャンセル 中迅雷脚 > ディレイ 閃火脚(↓↘→+中 ~ 遅め →+強)> SA1 龍尾烈脚(強+必殺技)または SA2 疾風迅雷脚(←+強+必殺技)
- 下段からの高火力コンボ。⚠ 画面端の中Pターゲットコンボからのディレイ閃火脚は難しいが必須。
- アシスト+中(パニッシュカウンター)> しゃがみ強 > キャンセル ドライブラッシュ > しゃがみ強 > キャンセル 奮迅脚 > 急停止(中強 ~ 弱)> アシスト+中 > キャンセル ドライブラッシュ > しゃがみ強 > キャンセル 奮迅脚 > 急停止(中強 ~ 弱)> アシスト+中 > キャンセル 強昇龍拳(→↓↘+強)> キャンセル SA3 神龍烈破(↓+強+必殺技)
- 無敵技をガードした後の反撃コンボ。⚠ アシストボタンの操作がややこしい。
メモ
記事の表記と公式技名の対応
- モダン操作のボタン表記(「ア+強」「ア+中」「ア【中・中・中】」「6+必」「4+必」「2+必」など)は、クラシックの公式技名と1対1で対応しないため、記事の表記を残したうえで、読みやすいように「アシスト+強」「→+必殺技」といった形に開いています。
- 「奮迅竜巻旋風脚」→【奮迅脚】竜巻旋風脚/「奮迅脚~停止」→ 急停止(奮迅脚中に)/「下段派生」「6+弱」「4+必」→ 風鎌蹴り(迅雷脚中に)/「閃火脚」→ 閃火脚(迅雷脚中に)/「奮迅脚~中段」→ 紫電カカト落とし(奮迅脚中に)
- ⚠ **記事の「昇龍裂破」「神竜裂波」は、公式表記では「神龍烈破」**です。本記事では公式表記に直しています。
- ⚠ 「ア【中・中】」のターゲットコンボ:**公式のコマンド一覧では 顎撥二連 が「中P、強P」、閃光連脚 が「中K、中K、強K」**です。モダンのボタン表記からはどちらかを断定できないため、記事の表記のまま残しています。
- 「ダッシュ」「前ステ」→ 前方ステップ/「バクステ」→ 後方ステップ。
- 公式技名に確定できなかった表記は、上記の「ア【中・中】」のみです。
公式フレームデータとの照合
- ✅ 記事の「ケンの波動拳は全体49F、リュウは全体47F」:公式フレームデータの硬直欄で、ケンの弱・中・強 波動拳がいずれも「全体 49」、リュウの弱・中・強 波動拳がいずれも「全体 47」。記事の数値と一致します。
- ⚠ **2026-09-03 の作り直しで、以前の版にあった「公式のフレームデータの波動拳の行に全体フレームの記載が無いため確認できませんでした」という注記を削除しました。**公式データには全体フレームの記載があり、確認できます。
- ✅ 強 龍尾脚:公式は 発生28F/ヒット+3F/ガード+1F。「ガードさせて有利」という説明はガード+1Fと一致します。(弱は発生18F/ガード-4F、中は発生23F/ガード-8Fなので、モダンで強版が出るという特徴が有利に働くという記事の指摘と整合します。)
- ✅ 立ち強K(一文字蹴り):公式は 発生12F/ヒット+1F/ガード-5F、備考に「パニッシュカウンター時きりもみダウン」。「硬直差-5F」「差し返しで当てればパニッシュカウンターで浮く」はどちらも一致します。
- ✅ しゃがみ中K(くるぶしキック):公式は 発生7F/ヒット-2F/ガード-6F/属性 下。「発生が早めの下段」という説明と一致します。
- ✅ 迅雷脚:公式は 弱が発生12F/ヒット+1F/ガード-11F、中が発生16F/ヒット+2F/ガード-7F、強が発生25F/ヒット時ダウン/ガード-2F。**中版の備考に「32-35F 風鎌蹴り、轟雷落としに派生可」「30-35F 閃火脚に派生可」**とあり、記事の「入れ込み」の説明と整合します。
- ✅ 閃火脚(迅雷脚中に):公式は 発生10F/ヒット時ダウン/ガード-3F、備考に「しゃがみ状態の相手に当たらない」。⚠ 記事の「ヒット時は閃火脚でダウン」は一致しますが、しゃがんでいる相手には当たらない点に注意が必要です。
- ✅ 風鎌蹴り(迅雷脚中に):公式は 発生6F/ヒット+3F/ガード-5F/属性 下。
- ✅ OD 波動拳:公式は 発生12F/ヒット+2F/ガード-2F/属性 上・弾/ダメージ800。⚠ 公式の表からは「ヒットしても相手がダウンしない」ことは直接読み取れませんが、ヒット+2Fという値は、ヒットしても相手が地上でのけぞる(ダウンしない)ことと整合します。
- ✅ OD 昇龍拳:公式は 発生6F/ガード-40F/ダメージ1600、備考に「1-10F 完全無敵」。「弾抜け」に使える根拠です。
- ✅ OD 空中竜巻旋風脚(前ジャンプ中に):公式は 発生11F、備考に「10-77F 空中判定」「2,4段目は正面の相手に当たらない」「空振り時硬直7F増加」。
- ✅ SA1 龍尾烈脚:公式は 発生7F/ガード-24F、備考に「1-9F 打撃・投げに対して無敵」。
- ✅ SA2 疾風迅雷脚:公式は 発生6F/ガード-5F/ダメージ2800、備考に「ヒット時6段目以降に派生」。⚠ 公式の備考に無敵の記載が無いため、「SA2 で弾抜けができない」という記事の指摘と整合します。
- ✅ 紫電カカト落とし(奮迅脚中に):公式は 発生18F/ヒット+3F/ガード-3F/属性 中。起き攻め②で「中段の持続当て」と呼ばれている技です。
- ⚠ **「前方ステップ×2で+5F有利」**は、公式のフレームデータには載っていない、記事側で計測された値です。
公式の調整履歴との関係
この記事は 2023年6月28日のものです。公式のバトル変更リストによると、その後ケンには次の調整が入っています。
| 日付 | 記事の内容に関わる主な変更 |
|---|---|
| 2024年2月27日 | 掴み膝蹴り(前投げ)を画面端でヒットさせた後に距離が離れるよう変更/OD 空中竜巻旋風脚の空振り時の着地硬直を7F増加し、相手を飛び越しづらく変更 |
| 2024年5月 | 顎撥二連が立ち中Pからキャンセル可能なタイミングを 9-13F ⇒ 9F目のみに変更/【奮迅脚】昇龍拳の発生 9F ⇒ 8F/OD 波動拳に始動補正20%を追加/SA2 疾風迅雷脚の動作1F目の完全無敵を撤廃 |
| 2024年6月26日 | 奮迅脚の入力優先が「ニュートラル+KK」から「ニュートラル+KKK」(モダンはニュートラル+攻撃ボタン3つ)に変更 |
| 2024年12月2日 | 踏み込み前蹴りに始動補正20%を追加/OD 昇龍拳のヒット時の吹き飛び時間を減少/SA1 龍尾烈脚のヒット時の吹き飛び時間・ダウンタイムを減少 |
| 2025年6月 | モダン操作のジャンプ攻撃をアシストボタンの有無で出し分けられるよう変更/弱・中 迅雷脚と風鎌蹴りのガード時ドライブゲージ減少量を -3000 ⇒ -2000/前投げの画面端ヒット後の距離を遠く/SA2 疾風迅雷脚のガード硬直差 -19F ⇒ -5F |
| 2026年3月17日 | しゃがみ強Pのガード硬直差 -10F ⇒ -7F/風鎌蹴りのダメージ 500 ⇒ 600/OD 閃火脚の持続 4F ⇒ 6F |
| 2026年8月3日 | しゃがみ中Pのヒット硬直差 +3F ⇒ +5F/踏み込み前蹴りの発生 10F ⇒ 8F・ヒット硬直差 +3F ⇒ +1F |
- ⚠ 記事の中心である「しゃがみ中 > 迅雷脚」「画面端の柔道」「アシスト【中・中】の遅らせ」は、いずれもその後に調整が入っている箇所です。
- ⚠ モダン操作そのものが 2025年6月と2026年8月3日に見直されています。とくにジャンプ攻撃の出し分けは、記事の「ジャンプ強(下に強い)」「ジャンプ中(めくり)」という説明の前提を変えています。