概要
アルジュンが配信された翌日に書かれた所感の記事です。筆者はアルジュンを使う側ではなくキャラ対策のために触った立場で書いており、画面端のセットプレイの印象と、初日に確認できた基本的なフレームの情報をメモしています。
内容
- 画面端のセットプレイについての印象
- 鬼気迫る尋問 の発生
- 立ち弱P のフレームと、ドライブラッシュ 立ち弱P の有利フレーム
- 不敵の調べ>追跡 のターゲットコンボから +5F になること
- リカバリアブルダメージを受けないための立ち回りの考え方
具体手順
画面端のセットプレイについての印象
- 設置系の必殺技を絡めたセットプレイが強力だと感じている、としています。
- 他のプレイヤーが紹介しているガード困難な連係と起き攻めを挙げており、対処法はまだ分かっていないと書いています(記事中では動画の紹介のみで、連係の手順そのものは書かれていません)。
初日に確認できた基本的な情報
| 項目 | 情報源の数値 |
|---|---|
| 鬼気迫る尋問 の発生 | 8F |
| 立ち弱P の発生 | 4F |
| 立ち弱P のガード時 | +1F |
| ドライブラッシュ 立ち弱P | +5F |
- 不敵の調べ>追跡(情報源の表記は「強P→強P→強Kのタゲコン」)は、画面のどこからでも「鬼気迫る尋問 の投げ間合いで +5F」になるとしています。
- 情報源は、これは一例なので、アルジュン側で +5F になるセットプレイは調べておきたいと書いています。
リカバリアブルダメージについての考え方
- 情報源は、鬼気迫る尋問 はリカバリアブルダメージのみなので投げを受け入れたほうがよい場面も出てくるとしつつ、+5F の起き攻めなので通常投げを絡められる可能性にも注意が必要だと書いています。
- リカバリアブルダメージの量が多く回復にも時間がかかるため、実ダメージに変換される可能性はかなり高い、としています。
- どこでドライブパリィしてリカバリアブルダメージをもらわないようにするかを考えながら立ち回る必要があり、遠目なら比較的楽だが、セットプレイの中では読み合いになることもあるので難しいとしています。
コンボについて
- 情報源はアルジュンを使う予定がないためコンボは調べていない、と書いています。コンボレシピの記載はありません。
元動画・記事
- 【スト6】(Year の表記部分は当サイトの表記ルールと形が違うため省いています)2キャラ目「アルジュン」の所感
- https://delaymania.com/202610/entame/sf6-arjun-first-impression/