概要
トレーニングモードの記録のうち、対空と空対空・めくりについて書かれた部分です。
アルジュンで飛びを落とすときにどの技を使うか、落とせないときに何で対応するか、という順番で整理されています。
内容
- 対空は しゃがみ強P
- すかし飛びには 立ち強K、そのパニッシュカウンターからスーパーアーツ
- めくりは空対空で対応、ジャンプ強P の評価
- アルジュン側からめくりを狙うときのリターン
具体手順
飛びを落とす技
- 対空に使うのは しゃがみ強P(情報源の表記では
2大P)。キンバリーの対空と概ね同じ感覚で、強さも似ているとしています。 - 当たり方によってリターンが変わるタイプだと書いています。
しゃがみ強P をすかされた飛びに対して
- しゃがみ強P をすかす飛びには 立ち強K(情報源の表記では
5大K)を使う、と書いています。 - 突進技を使った対空も一応あるようだ、としながら、選ぶのは立ち強K だろうという書き方です。
- 立ち強K のパニッシュカウンターからは、SA1 破壊の蛮声/SA2 忘却の一槌/SA3 秩序の鬼神 へ直接行ける形と、コンボを経由して行ける形があるとし、練習する価値が高いとしています。
めくりへの対応
- めくりは空対空で対応するタイプで、体の大きいキャラにありがちな形だとしています。
- そのうえで ジャンプ強P が強いとし、空対空の形を探すとしています。
自分からめくりを狙う場合
- めくりになる飛びがジャンプ強P なので、めくりを狙って飛ぶ場合のリターンは大きそうだと書いています。
元動画・記事
- 日記203(ゲーム-スト6-85)10/15
- https://note.com/leiwareiwa/n/n098c6fed5692
メモ
情報源が「タックル対空」と呼んでいる技は、入力が書かれていないため公式技名に確定できませんでした。本文では「突進技を使った対空」と書いています。