概要
トレーニングモードの記録の2回目です。前日に確認した 立ち強K での対空を、実際に試した感触が書かれています。
落ちる・落ちないの判断と、落としたあとに拾い直せるかという観点でまとめられています。
内容
- 立ち強K での対空は落ちないことがある
- パニッシュカウンターや高く浮くカウンターヒットを狙うのは難しい
- 下方向に強い攻撃への対応
- 横に長い技で遠目から飛んでくる相手への対応
- しゃがみ強K での拾い直しと、練習の進め方
具体手順
立ち強K で落とそうとしたときの感触
- 立ち強K では結構落ちないとし、パニッシュカウンターで落とすのは難しいと書いています。
- 手前に落ちる飛びをしつこく通してくる相手なら、軽く咎める使い方はありそうだとしながら、パニッシュカウンターや高く浮くカウンターヒットを狙うのは難しいとしています。
- 下方向に強い攻撃に対しては厳しいとし、これは通常技で対空する場合に全般的に言えることだとしています。
立ち強K が通りそうな相手の動き
- 横方向に長い技で、こちらの長い技に対して遠目から飛んで引っかけてくる動きには強く出られそうだとしています。
- そのため練習自体はしておきたい、という書き方です。
落としたあとの拾い直し
- しゃがみ強K で拾うのがそこそこ難しいため、落ちる技を探して練習しておく、としています。
- 「この相手のこの飛びは立ち強K で落としたい」という形で的を絞る、という進め方が書かれています。
- 通常技だけで対空するキャラを使うのは初めてなので、さじ加減は対戦してから決める、としています。
元動画・記事
- 日記204(ゲーム-スト6-86)10/16
- https://note.com/leiwareiwa/n/n65e9cb5e5467
メモ
情報源の 立大K 2大K は、入力表記なので公式技名(立ち強K/しゃがみ強K)に直しています。