ガードさせるだけで蓄積するリカバリアブルダメージという仕組みの紹介記事

情報源:shiritomo(Shiritomo GAME編集部)(ブログ) ・ 投稿日:2026-10-14

概要

アルジュンの参戦を伝えるゲームメディアの記事です。必殺技をガードさせただけでも相手にリカバリアブルダメージが蓄積するという仕組みと、不撓の警衛 が飛び道具も受け止められる点を中心に、配信初日のプレイヤーの反応をまとめています。

技術的なレシピや数値の記載はほとんどなく、仕組みの説明が中心の記事です。記事末尾には、公開当初の記述に誤りがあったとして2026年10月15日付の訂正が付いています。

内容

  • 配信の日時
  • リカバリアブルダメージという仕組みの説明
  • 不撓の警衛 の当身性能
  • 記事末尾の訂正(2026年10月15日付)

具体手順

**この情報源には、コンボレシピや連係の手順、フレーム数値などの具体的な手順の記載がありませんでした。**以下は記事が述べている仕組みの説明です。

配信の日時

  • 2026年10月13日16時(メンテナンス終了後)に『ストリートファイター6』へ参戦、としています。

リカバリアブルダメージという仕組み

  • アルジュンの必殺技には、ガードされただけでも相手にリカバリアブルダメージ(記事の表記は「白ダメージ」)を与える特性がある。
  • 通常はガードされた攻撃はダメージにならないが、アルジュンはガードの上からでもゲージとして蓄積していく。
  • 蓄積したリカバリアブルダメージは、追加の攻撃を当てることで確定ダメージに変換できる。
  • 記事は、ガードを固めている相手にも技を重ねるだけでダメージ源を積み上げられるため、ガード重視の対戦スタイルを崩しうる性能だとしています。
  • 配信翌日の未明には、倫理の崩壊 を重ねて連続ガードを強いる状況や、スーパーアーツごとのリカバリアブルダメージの数値を検証する投稿が出ていた、としています(記事本文にその数値そのものは載っていません)。

不撓の警衛 の当身性能

  • 記事は、不撓の警衛 を打撃だけでなく飛び道具までも受け止められる当身技として紹介しています。
  • 配信初日に、イングリッドの飛び道具を受けても無傷だったという反応が広まったことを取り上げています。

記事末尾の訂正(2026年10月15日付)

  • 公開当初、不撓の警衛 の飛び道具を受け止める性能を「これまでのキャラクターにはなかった強さ」と書いていた点が誤りだったとしています。
  • 訂正では、イングリッドの当身技 サンヴェール も飛び道具を吸収でき(OD版は多段弾にも対応)、一次情報と食い違っていたため該当箇所を修正した、と書かれています。

人物設定についての記載

  • インド出身の元警察官で、同僚殺しの罪を着せられて逃亡中という設定。
  • 相棒だったカルナを殺害され、その罪を着せられたことから真犯人を探す旅を続けている、としています。
  • 戦闘スタイルは、ヨガの呼吸法を使った「ステゴロヨガ」。

元動画・記事

メモ

情報源
https://hashout.jp/game/12531/
shiritomo(Shiritomo GAME編集部)(ブログ)/投稿日:2026-10-14