観戦しながら挙げたキャラ性能の所感|強 厳酷な岩肩のガード時+1F、リカバリアブルダメージとスーパーアーツの関係

情報源:こくじんTV(YouTube) ・ 投稿日:2026-10-16

概要

アルジュン使い同士の連戦を見ながら、キャラ性能について気づいた点を口にしている動画です。動画では 厳酷な岩肩 を「タックル」(強度を付けて「大タックル」「弱タックル」)、神気の巨巌 を「岩(設置)」、リカバリアブルダメージを「白ダメ」「白ゲージ」と呼んでいます。画面を見ながらの発言が多いため、技が特定できる内容だけを書いています。

内容

  • 厳酷な岩肩 の強度ごとの違いと岩の有無
  • ドライブパリィとリカバリアブルダメージ
  • リカバリアブルダメージとスーパーアーツの関係
  • 相手側から見てつらい行動

具体手順

1. 厳酷な岩肩 と岩の有無

  • 岩(神気の巨巌)を設置していないと、厳酷な岩肩 から相手を打ち上げられない、と確認しています。岩がある状態で 過剰な正義 に派生してはじめて打ち上げになる、という内容です。
  • 強 厳酷な岩肩 はガードさせてアルジュン+1F、と述べています。
  • 弱 厳酷な岩肩 はガードで不利で、そこから派生させるとこちらが食らってしまう、としています。

2. パリィとリカバリアブルダメージ

  • パリィで受ければ削りがなくなる、と確認しています。
  • 岩を出されたら 強 厳酷な岩肩 をずっと見てパリィする、という受け方を挙げています。

3. リカバリアブルダメージとスーパーアーツ

  • 先にリカバリアブルダメージを溜めてから SA2 忘却の一槌 などを使うほうがよい、としています。
  • 理由として、アルジュンのスーパーアーツはリカバリアブルダメージを回収する形になっており、リカバリアブルダメージが無いとダメージが乗らない、と説明しています。
  • SA2 忘却の一槌 の後は 神気の巨巌 の設置が確定するため使っている、という発言もあります。

4. 相手側から見てつらい行動

  • アルジュンは対空がつらそうなので、飛び込みを多用する形になる、と話しています。
  • 垂直ジャンプがつらい、めくりが強い、という発言もあります。
  • 垂直ジャンプへの対応として、強 厳酷な岩肩 を手前で止める形を挙げていますが、画面を指しての会話で具体的な入力までは述べていません。

このほかの時間は、連戦の観戦と視聴者とのやり取りで、レシピや手順の説明はありません。

元動画・記事

メモ

情報源
https://www.youtube.com/watch?v=pwYEQ5V9AJM
こくじんTV(YouTube)/投稿日:2026-10-16