キャミィの202506 Ver.変更点|できなくなった連係と、弱アクセルスピンナックル〆で増えた最持続重ね・入れ替え・詐欺飛び

情報源:下限(note) ・ 投稿日:2025-06-04

概要

2025年6月のアップデート(公式の版名 202506 Ver.)で、キャミィが「できなくなった動き」と「できるようになった動き」を並べた記事です。原題は「Year3キャミィの変更点について」で、アップデート当日から攻略が見つかるたびに追記していく形式を取っています。

特徴は、変更点の列挙ではなく「では何に差し替えるのか」まで書いてあることです。ナーフされた連係にはそれぞれ代替の締め方が示され、強化された部分にはコンボレシピと有利フレームの数値、ディレイの猶予フレームまで添えられています。

本文中には、記事の各項目に対応するX(旧Twitter)の投稿の要約が挟まる構成になっています。

内容

  • ナーフ項目(記事の表記で「大PTC」から始まる連係3点)
  • 最持続重ねの追加(コンボの締めを 弱アクセルスピンナックル に変える)
  • 入れ替えルートの追加
  • SA1 締めの火力増加
  • ホールド版フーリガンコンビネーション(記事の「B式」)への移行ルートの火力増加
  • 詐欺飛びルートの追加(記事の「+43クラス」「+49クラス」)
  • 最大コンボの細かい変更

具体手順

1. できなくなったこと

記事の「大PTC > 中フーリ(おさゆ~式)」の下段が持続当てできない

  • 下段択が持続当て不可になったため、SA・スパイラルアローに繋げられなくなった。
  • **追撃は 強キャノンスパイク/OD キャノンスパイク/キャンセル SA3 でのみ可能。**記事は「今後はキャノンスパイク締め、キャンセルSA3に繋ぐ必要がある」としています。
  • **中段択は変わらず使える。記事は「パリィの調整によりジャストパリィの確率が50%になったため、下段での火力不足が響かない場面でない限りは続投できる連係」**と評価しています。
  • ⚠ 中段はガードで相手側が有利なので、暗転しないジャストパリィも加味すると、しゃがみ入れっぱなしのジャストパリィを打たれやすいという指摘が添えられています。

記事の「大PTC > 中アロー > 前方ステップ2回」が五分状況

  • 従来は+2状況だったところが五分になり、起き攻めにならない。
  • ⚠ 相手がバーンアウト状況ならSAケアになるので若干有効、という但し書きが付いています。
  • 前方ステップ1回で画面端に到達する場合は+18状況になるので、しゃがみ弱P消費で+5状況を作って投げるか、体感消費で打撃を埋める、と書かれています。

記事の「大PTC > 弱アロー」が中央で繋がらない

  • これにより、スパイラルアロー > キャノンスパイク が狙えそうな状況でも、弱スパイラルアローへの移行を断念せざるを得なくなった。
  • 代わりに「おさゆ~式」か 中スパイラルアロー 締めにする。
  • ⚠ 記事は**「Year3への移行で最も苦しむ部分」**とし、感覚的にスパイラルアロー > キャノンスパイクが届く位置でも、中スパイラルアローに繋ぐように矯正する必要があるとしています。

2. 最持続重ねの追加(締めを 弱アクセルスピンナックル に変える)

画面端のコンボで、従来 中(弱)スパイラルアロー > 強キャノンスパイク 締めとしていた箇所を 弱アクセルスピンナックル > 強キャノンスパイク 締めにすると、非密着でもしゃがみ強Pの最持続重ねができる、というのが記事の主題です。

従来と調整後の対応(レシピは記事の表記のまま)

従来調整後
引き大 > 中アロー > 強スパイク > 小足消費 > 中P最持続重ね(+2)引き大 > ※1 弱ナックル > 強スパイク > コパ消費 > しゃが大最持続重ね(+4)
ラッシュ引き大 > 引き大 > 中アロー > 強スパイク > コパ消費 > しゃが大持続2F目重ね(+2)ラッシュ引き大 > 引き大 > ※1 弱ナックル > 強スパイク > 小足消費 > しゃが大密着最持続重ね
インパクトガード > 大P > 弱アロー > 強スパイク > 小足消費 > 中P最持続重ねインパクトガード・ヒット > 大P > 弱ナックル > ※2 dl強スパイク > コパ消費 > しゃが大最持続重ね
インパクトヒット > 大P > 中アロー > 強スパイク > コパ消費 > しゃが大持続2F目重ね(同上)
引き大 > SA2 > dl中アロー > 強スパイク > コパ消費 > しゃが大最持続重ね引き大 > SA2 > 弱ナックル > ※3 dl強スパイク > 小足消費 > しゃが大密着最持続重ね

注記(記事の原文の要点)

  • ※1:中スパイラルアローの部分を 弱アクセルスピンナックル にしたことで 51 ダメージ減少する。
  • ※2:ディレイの猶予は3F。早すぎると しゃが大 が空振り、遅すぎると持続3F目重ねになる。⚠ 発生6F以上の技をまとめて潰せる3F目重ねも許容するなら猶予6F。
  • ※3:最適な状況を生むディレイの猶予は2F。
    • 0-3Fのディレイ:キャノンスパイクが根元当てにならず 240 ダメージ減少するが、密着最持続自体は可能。
    • 4-5Fのディレイ:根元当てにならないうえ、しゃが大 が密着3F目重ねになる。
    • 6-7Fのディレイ:根元当てかつ +26 密着状況で最適。
    • 8F以降:密着ではなくなる。

この差し替えで何が変わるか

  • 非密着重ねをガードさせたあとの展開で、発生5F以上の暴れを全て 立ち強P で潰せるようになった。
  • ⚠ **従来は +2状況から、発生6F以下の技を下がりで空振らせてから 立ち強P を打ち、発生7F以上の技は最速 立ち強P で潰す、という使い分けが必要だった。**今回からは最速 立ち強P で済む、と書かれています。
  • 4F暴れは本来空振る位置なので記事は考慮していませんが、仮に打たれた場合は 立ち強P が相打ち。⚠ 4F暴れも咎めたいなら、立ち強P の代わりに しゃが中 を使って状況確認する。

SA2 ルート

  • 従来は 端のSA2から dl中アロー > 強スパイク で しゃが大の持続3F目・4F目の非密着重ねだった。
  • これを 弱ナックル > dl強スパイク にすると、41 ダメージの損失と引き換えに しゃが大の最持続密着重ねになる。

3. 入れ替えルートの追加

弱アクセルスピンナックルを経由する入れ替えルートが増えた、という項目です。

  • 引き大 > 弱ナックル > ODアロー > SA1
  • アッパーTC > ラッシュアッパー > 弱ナックル > 前方ステップ

記事が挙げているダメージ比較(カッコ内はジャストパリィ始動の火力)

ルートダメージ
しゃが大ch > 引き大 > 強ナックル1640(820)
しゃが大ch > 引き大 > ラッシュ引き大 > 強化アロー > SA13586(1879)
しゃが大ch > 引き大 > ノーキャン弱ナックル > ODアロー > SA13940(2018)
めくり弱K > コパ > アッパーTC > 強ナックル1420
めくり弱K > コパ > アッパーTC > ラッシュアッパー > 弱ナックル > 前方ステップ2011
ストパニカン > アッパーTC > 強ナックル1540
ストパニカン > アッパーTC > ラッシュアッパー > 弱ナックル > 前方ステップ2131

入れ替え後の起き攻め

  • 立コア消費 > 前方ステップ で +7状況を作り、立ち中P を持続当てして ヒット+8/ガード+1 の状況を作る、と書かれています(記事は「有効かと思われる」という書き方)。

4. SA1 締めの火力増加

ラッシュしゃが大(しゃが大ch でも可)> 大PTC > SA1 としていた部分を、ラッシュしゃが大 > 引き大 > ノーキャン弱ナックル > SA1 にすると火力が伸びる。

  • ⚠ 運びは0.3マス程度、ゲージ回収は0.07本劣る。
従来ダメージ調整後ダメージ
しゃが大ch > 大PTC > SA13190しゃが大ch > 引き大 > ノーキャン弱ナックル > SA13680
中足 > ラッシュ > しゃが大 > 大PTC > SA12390中足 > ラッシュ > しゃが大 > 引き大 > ノーキャン弱ナックル > SA12696

5. ホールド版フーリガンコンビネーション(記事の「B式」)への移行ルート

同じ挙動をしつつ火力の出るルートが追加された、という項目です。いずれも画面中央対応。

従来ダメージ調整後ダメージ
中足 > RC > 大P > アッパーTC > ラッシュ > 立コア(>溜めフーリ)1771中足 > RC > しゃが大 > 引き大 > ラッシュ > 中足 > 弱ナックル(>溜めフーリ)2039(立限定)
(同上)—中足 > RC > 引き大 > 引き大 > ラッシュ > しゃが中 > 弱ナックル(>溜めフーリ)2158

移行に使うレシピ

  • ラッシュしゃが大 > 引き大 > ラッシュ中足 > 弱ナックル > 溜めフーリ(立限定)
  • ラッシュ引き大 > 微歩き引き大 > ラッシュしゃが中 > 弱ナックル > 溜めフーリ

6. 詐欺飛びルートの追加(記事の「詐欺詐欺飛び」)

弱スパイラルアローの浮きが増えたことで、+43クラス・+49クラスの状況が増え、記事の言う「詐欺詐欺飛び」に移行しやすくなったという項目です。

+43クラス

締め方有利フレーム
引き大 > 弱アロー+42 から +43 に変更(代わりに 引き大 > 弱ナックル が +42 になった)
ラッシュ引き大 > 前大 > 弱アロー+43
SA2 > ラッシュ引き大 > 弱アロー+45
  • +43状況では、着地 しゃがみ弱P でほとんどの場合ファジーのしゃがみ弱Pを潰せる。⚠ 猶予1Fをクリアされると相打ち。
  • +45状況では、スカし小足・スカし投げでファジーのしゃがみ弱Pを潰せる。
  • 微待ち前ジャンプで体感の飛び込み重ねを混ぜると、スカし下段との中下段になる。

+49クラス

締め方有利フレーム着地時
ラッシュ引き大 > 引き大 > 弱アロー+53+10
ラッシュ引き大 > SA2 > ラッシュ引き大 > dl引き大 > 弱アロー+52+9
(中央対応)ラッシュ引き大 > SA2 > ラッシュしゃが大 > 引き大 > 弱アロー+49+6
  • この状況では着地から しゃが大 が埋まるため、ファジーに最大コンボが入る。
  • しゃが大、微待ち投げで択をかける。
  • ⚠ 過去にあった立限定の +49 ルートについての説明も引用されています:何も出さずに着地すれば+6F状況で しゃが大 がしゃがみ弱Pに相打ちしてコンボ。1F待てば投げ埋めも可能。ジャンプ攻撃を出して消費しても+3状況なので、投げ・立ち中Pでの暴れ潰しが可能。

7. 最大コンボの細かい変更

区分従来調整後
中央・SA0本・中足しゃがみヒット最大中足 > RC > しゃが大 > 引き大 > ラッシュ引き大 > RC > 前大 > 弱アロー > 中スパイク(2714)中足 > RC > しゃが大 > 引き大 > dlラッシュ大P > RC > 前大 > 弱ナックル > 強スパイク(2764)
中央・ノーゲージ・カウンターヒット最大大Pch > SA3(4960)しゃが大ch > 引き大 > ノーキャン弱ナックル > SA3(5060)
  • ⚠ 記事は**「他にもSA2の締めの部分の変更でも有効な場合がある」**とし、最大コンボの記事は今後更新していくと結んでいます。

メモ

  • 公開時期に注意。この記事は2025年6月4日のもので、その後キャミィには 2026年3月17日 と 2026年8月3日 の2回、個別調整が入っています(下の「公式の調整履歴との関係」を参照)。
  • 記事の略称と公式技名の対応
    • 「アロー」→ スパイラルアロー/「スパイク」→ キャノンスパイク/「ナックル」→ アクセルスピンナックル/「フーリ」「溜めフーリ」→ フーリガンコンビネーション/フーリガンコンビネーション(ホールド)/「アッパー」→ リフトアッパー/「アッパーTC」→ リフトコンビネーション/「強化アロー」→ 強 スパイラルアロー(ホールド)
    • 「中足」→ しゃがみ中K/「しゃが中」→ しゃがみ中P/「コパ」→ しゃがみ弱P/「小足」→ しゃがみ弱K/「中P」→ 立ち中P/「大P」→ 立ち強P/「めくり弱K」→ ジャンプ弱K
    • 「RC」「ラッシュ」→ ドライブラッシュキャンセル/ドライブラッシュ/「インパクト」→ ドライブインパクト/「ジャスパ」→ ジャストパリィ/「パニカン」→ パニッシュカウンター/「ch」→ カウンターヒット/「BO」→ バーンアウト/「dl」→ ディレイ/「ノーキャン」→ キャンセルをかけない/「スカし」→ 空振らせること
    • 情報源の**「前ステ」は公式表記の 前方ステップ**に直しています。
    • ⚠ **「しゃが大」「引き大」「大PTC」「前大」「立コア」は公式技名に確定できませんでした。**レシピは記事の表記のまま残しています。
      • **「大PTC」**は立ち強Pから始まるターゲットコンボと読めます。公式の特殊技には スイングコンビネーション強(強P>強K) がありますが、記事に明示がないため断定していません。
      • **「前大」**は前方向+強Kと読め、公式の特殊技では ディレイリーパー が該当しますが、同様に断定していません。
      • **「しゃが大」**は、下限の他の記事で「ヒット+7/ガード+1」と書かれており、公式の しゃがみ強P(トーピードーシェル)の ヒット+7F/ガード+1F と一致しますが、この記事の中には根拠が無いため断定していません。
    • **「おさゆ~式」「B式」「詐欺詐欺飛び」**といった連係の通称は、記事の呼び方をそのまま残しています。
  • 公式フレームデータとの照合
    • 弱 スパイラルアロー:公式は 発生9F/持続9-21F/ガード-12F/ダメージ800、備考に「9-24F 空中判定」。
    • 中 スパイラルアロー:公式は 発生9F/ガード-14F/ダメージ900、備考に「9-26F 空中判定」。
    • 弱 アクセルスピンナックル:公式は 発生21F/持続21-24F/ヒット+2F/ガード-3F/ダメージ800。
    • 中 アクセルスピンナックル:公式は 発生24F/ヒット+3F/ガード-2F、備考に「9-23F 飛び道具無敵」。
    • 強 アクセルスピンナックル:公式は 発生28F/ヒット+5F/ガード+3F、備考に「9-27F 飛び道具無敵」。
    • しゃがみ強P(トーピードーシェル):公式は 発生10F/持続10-13F/ヒット+7F/ガード+1F、備考に「強制立ち効果」。✅ 持続が4Fあるため、記事の言う「最持続重ね」「持続2F目・3F目重ね」という使い分けが成立します。
    • 立ち中P(フーリガンストレート):公式は 発生6F/持続6-9F/ヒット+6F/ガード-1F。✅ 記事の「立ち中Pを持続当てして ヒット+8/ガード+1」は、持続当てによって通常より有利が伸びた値として整合します。
    • 立ち強P(スイングナックル):公式は 発生8F/持続8-10F/ヒット+2F/ガード-3F、キャンセル欄は「CC」。
    • スイングコンビネーション強:公式は 発生13F/ガード-12F/ダメージ800。
    • 強 キャノンスパイク:公式は 発生7F/ガード-36F、備考に「15F以上ホールドすると性能変化」「1-8F 空中判定の打撃・空弾属性に対して無敵」。
    • SA1 スピンドライブスマッシャー:公式は 発生9F/ガード-24F/ダメージ2000、備考に「1-11F 打撃・投げに対して無敵」。
    • SA3 デルタレッドアサルト:公式は 発生9F/ガード-33F/ダメージ4000、備考に「1-13F 完全無敵」「最低保障ダメージ50%」。
    • 前方ステップ:公式は 全体18F。⚠ 記事の「+18状況」は前方ステップの全体フレームとは別の値(画面端到達時の有利フレーム)で、公式フレームデータに載っている数値ではありません。
    • ⚠ **記事に出てくる有利フレーム(+43/+45/+49/+52/+53、着地時の+6/+9/+10 など)は、いずれも公式フレームデータに無い数値です。**公式が公開しているのは各技の硬直差までで、ダウンを奪ったあとの有利フレームの列はありません。
  • 公式の調整履歴との関係
    • この記事が扱っているのは公式の 202506 Ver.(公式のバトル変更リスト)です。キャミィの個別調整は7項目あり、記事の内容と次のように対応します。

    • スイングコンビネーション(強P>強K):公式の原文は

      最終段のキャンセル可能タイミングを2F遅くしました。 2025/06/06 最終段のSA以外の必殺技・ドライブラッシュでのキャンセル可能タイミングを2F遅くしました。

      ✅ 記事のナーフ項目3点(下段の持続当て不可・前方ステップ2回で五分・弱スパイラルアローが中央で繋がらない)は、いずれも「大PTC」始動の連係についての話で、この調整の内容と噛み合います。

    • 【弱】スパイラルアロー:公式の原文は

      空中ヒット時の吹き飛び時間を増やしました。

      ✅ 記事の「弱アローの浮き増加に伴い+43クラス、+49クラスの状況が増えた」は、この調整に対応しています。

    • 【弱】アクセルスピンナックル:公式の原文は

      ① コンボカウント 上限値を上げました。 ②空中ヒット時の横への吹き飛びを減らしました。

      ✅ 記事の主題(締めを 弱アクセルスピンナックル に差し替えると最持続重ね・入れ替えが増える)は、この調整に対応しています。

    • 記事が触れていない同じ回のキャミィの調整:立ち弱K(先端部分の攻撃判定を下方向に縮小)/【強】キャノンスパイク(攻撃持続の出はじめが空中ヒットした際の横への吹き飛びを減少)/ジャンプ攻撃(モダン操作)(アシストボタンの入力有無で出し分け)/リフトコンビネーション(モダン操作)(2段目の入力受付開始タイミングを2F⇒4F)。

    • 共通システムの調整:同じ回にジャストパリィの成立条件が変わっています。公式の原文は

      成立時に暗転演出が発生する攻撃に関しては、パリィで受け止めた際に対応するガード方向への入力がないとジャストパリィが成立しなくなっています。

      上段、中段攻撃:立ちガード+パリィ

      下段攻撃:しゃがみガード+パリィ

      ※暗転演出が発生しない飛び道具等に関しては、これまでと同様の入力でジャストパリィが成立します。

      ✅ 記事の「パリィの調整によりジャスパの確率が50%になった」「非暗転ジャスパ」という表現は、この変更を指しています。

    • ⚠ **その後の再調整。**この記事より後に、キャミィには次の個別調整が入っています。2026年3月17日:ディレイリーパー(ヒット時の硬直を25F⇒20F・パニッシュカウンター時の上方向への吹き飛び増加・コンボカウント始動値の減少)/強 キャノンスパイク(攻撃発生直後の前方への移動量を増加)/キャノンストライク(着地間際に当てた際の変化)/SA1(初段の攻撃持続を3F⇒4F)。2026年8月3日:立ち弱P・しゃがみ弱P・しゃがみ弱Kの連打キャンセル可能タイミングを1F⇒3F/リフトアッパー(ガード時の硬直差を-1F⇒+1F・ヒットバック/ガードバックの縮小)/各種ホールド必殺技(ボタンを離さずとも最速でホールド版が発動)/OD アクセルスピンナックル(ガード時の硬直差を-2F⇒+3F)/立ち強K(パニッシュカウンター時の吹き飛び時間を増加)。記事のレシピと有利フレームは、これらの調整を反映していません。

情報源
https://note.com/finalmmin/n/n04ae515d93f4
下限(note)/投稿日:2025-06-04