概要
キャミィ専門チャンネル JOJOx じょじょえっくす による、30秒の詐欺飛びコンボ紹介です。
🚨 **この動画には解説の音声がありません。**自動生成字幕にも内容は入っていません。内容は画面内のテロップにしかありません。
この記事に載せられるのは、YouTube が保存している実フレーム画像から読み取れた1枚ぶんの情報と、投稿者がタイトルに書いている条件だけです。 🚨 コンボの前半のレシピは取得できませんでした。推測で補っていません。
内容
- 詐欺飛びが成立する条件(画面のテロップとタイトル)
- フレーム消費に使う技と飛び込む技
- 合計ダメージと有利フレーム
具体手順
1. 条件(画面のテロップ)
画面右上の見出し:「モダン&中央&全受け身 対応 (+42F)」
- モダン操作でも成立する
- 画面中央で成立する
- 相手のどの受け身にも対応する
- 有利フレームは+42F
2. フレーム消費と飛び込み(画面のテロップ)
↓弱K(フレーム消費)>ジャンプ強P
- しゃがみ弱Kでフレームを消費してから、ジャンプ強Pで飛び込みます
- 画面のコンボダメージ表示:2411(2411)/4HITS
- 画面のフレームメーターの表示:発生21F / 全体40F / 硬直差 --
3. 読み取れなかったこと
- 🚨 2411ダメージのコンボの、フレーム消費より前の部分は実フレーム画像に写っておらず、取得できませんでした。推測で補っていません
- 概要欄にはレシピや目次の記載がありません
- コメント欄にも補足はありませんでした
- サムネイルにもレシピは書かれていません(「Year3&モダン対応」「中央&全受け身対応/2411dmg/+42F」「詐欺飛びコンボ」という文字だけ)
メモ
情報源の表記と公式技名の対応
| 情報源の表記(画面のテロップ) | 公式技名・意味 |
|---|---|
| ↓弱K | しゃがみ弱K(スタンレイピア) |
| ジャンプ強P | ジャンプ強P(フィストボム)(ジャンプ中に) |
| フレーム消費 | わざと行動を挟んで有利フレームを調整すること |
| 全受け身 対応 | 相手がどの受け身を取っても成立するという意味 |
| 詐欺飛び | ガードされても着地して切り返しをガードできる飛び込み |
⚠ 確定できなかったもの
- 2411ダメージのコンボの全体のレシピ
- 画面のフレームメーターの「発生21F / 全体40F」がどの技についての表示か
- タイトルの「Year3可」が具体的に何を指すか(動画内では説明されていません)
公式フレームデータとの突き合わせ
公式のキャミィのフレームデータと照合しました。
- ✅ しゃがみ弱K(スタンレイピア):発生5F、持続5-7F、硬直7F、属性「下」、備考に「連打キャンセル対応」。フレーム消費に使う技として説明されていることと矛盾しません
- ✅ ジャンプ強P(フィストボム)(ジャンプ中に):発生8F、持続8-12F、着地後3F、ダメージ800、属性「中」、備考に「空中ヒット時叩きつけダウン」。詐欺飛びの飛び込みに使う技として、発生8Fで持続が5Fある点は整合します
- ⚠ **「+42F」「2411ダメージ」**は、公式フレームデータに該当項目が無く照合できていません。画面表示とタイトルの値をそのまま載せています
- ⚠ **「モダン対応」「全受け身対応」**も、公式データでは検証できません。投稿者の主張として載せています
公式の調整履歴との関係
この動画は2025年7月5日の公開です。公式のバトル変更リストから、この記事より後に入った調整を引用します。
【弱】スパイラルアロー (↓↘→+弱K):攻撃持続6F以降が空中ヒットした際の吹き飛び時間を増やしました。 ※画面端から特定の距離でスイングコンビネーション>弱スパイラルアローをヒットさせた後に、追撃に用いるキャノンスパイクが空振りしてしまう現象への対処となります。
(2025年10月15日のアップデート。コンボの締めによっては、ダウン後の有利フレームが変わっている可能性があります。)
ディレイリーパー (→+強K):①ヒット時の硬直を25F⇒20Fに変更しました。 ②パニッシュカウンター時の上方向への吹き飛びを増やしました。 ③ コンボカウント 始動値を減少しました。
(2026年3月17日のアップデート。)
立ち弱P しゃがみ弱P しゃがみ弱K 各連打キャンセル版を含む:連打キャンセルのキャンセル可能タイミングを1F⇒3Fに変更しました。 ※今までより2F遅いタイミングまで連打キャンセル可能となっています。
(2026年8月3日のアップデート。フレーム消費に使う しゃがみ弱K の連打キャンセルの受付が変わっています。技そのものの発生・持続・硬直は変わっていません。)
ジャンプ強Pは、この動画の公開以降、公式のバトル変更リストで変更されていません。