概要
「JPで対戦する上で必要なもの」をまとめた約16分の解説付きコンボ・起き攻め集です。
概要欄に方針がはっきり書かれています。「火力より安定性を重視しています」——つまり、ダメージが最大になるレシピではなく、実戦で落としにくいレシピを選んで並べた動画です。
4つのチャプターに分かれており、コンボ/SA2絡み/画面端の立ち強P後/起き攻めという順で構成されています。
⚠ **この動画には字幕トラックが存在しません。公式のプレイヤー情報を直接確認したところ、この動画には自動生成字幕を含めて字幕トラックが1本も用意されていません(他の動画では自動生成の日本語字幕が返ってくるのに対し、この動画は0本)。そのため音声で語られている解説の内容は本記事に反映できていません。**本記事に載せられるのは概要欄の情報のみです。
内容
概要欄に掲載されているチャプターは以下のとおりです。
| 時間 | 項目(概要欄の表記) | 読み替え |
|---|---|---|
| 00:00 | コンボ | 基本のコンボ |
| 05:54 | SA2コンボ・ガード崩し | SA2 ラヴーシュカ絡みのコンボと崩しの択 |
| 08:06 | 画面端立ち大P後のコンボ・セットプレイ | 画面端で**立ち強P(キンターヴル)**を当てた後のコンボとセットプレイ |
| 11:10 | 起き攻め | ダウンを奪った後の起き攻め |
具体手順
この情報源からは、各コンボの具体的なレシピや入力手順を読み取ることができませんでした。(解説は音声と映像でのみ行われており、字幕トラックが存在しないためです。)実際の手順は元動画の該当時間を参照してください。
本記事は「どの状況のコンボがどこにあるか」の索引として使うことを想定しています。
元動画・記事
- 【解説あり】JPで勝つためのコンボ・起き攻め集 — ぽてんす/2025年2月12日公開/16分14秒
メモ
- 公開時期に注意。この動画は2025年2月のもので、その後 JP には2025年6月、2026年3月17日(前投げの画面端での状況が弱体化/ヴィーハト・チェーニがキャンセル不可の通常技からも発動可能に)、2026年8月3日(立ち強Pとストリボーグのガード待機判定変更/ヴィーハト・アクノもキャンセル不可の通常技から発動可能に)の調整が入っています。「画面端立ち大P後」と「起き攻め」の章は、その後の調整の影響を受けている可能性が高いので、現在の状況は元動画そのままではなく公式の変更リストと併せて確認してください。
- 表記について:概要欄の**「立ち大P」は公式表記では「立ち強P(キンターヴル)」**です。本記事では公式表記に直しています。
- 公式フレームデータとの照合
- 立ち強P(キンターヴル):発生12F/持続12-13F/ヒット+3F/ガード-3F/始動補正20%、備考に「空中ヒット時吹き飛びダウン」「パニッシュカウンター時+25F」。画面端での立ち強P始動が1つの章になっているのは、この+25Fの状況があるためと考えられます。
- SA2 ラヴーシュカ:発生29F/全体13F/ダメージ2000/属性 上中下中、備考に「最低保障ダメージ40%」「カウンター/パニッシュカウンターで数値が変動しない」。属性が「上中下中」で多段の判定を持つため、「SA2コンボ・ガード崩し」という章立てになっていると読めます。
- 同じ投稿者の他の動画:ぽてんすの「JPのヴィーハトを使った起き攻めを解説」(2026年3月26日)は字幕が取得できているため、起き攻め部分の具体的な手順はそちらの記事を参照してください。
- 本記事の元になった情報:動画の概要欄(方針の記述とチャプター一覧)のみです。