コンボ中級

モダンケンのコンボまとめ|始動別21レシピをダメージ・消費ゲージつきで(基本からSA3倒し切りまで)

情報源:神ゲー攻略(ブログ) ・ 投稿日:2024-06-16

⚠ この記事は 2024年6月 の情報です。その後の調整で状況が変わっている可能性があります。

概要

モダン操作のケンのコンボを、始動別に「基本/ゲージ使用/倒し切り」で並べた攻略Wikiのレシピ集です。

すべてのレシピにダメージと消費ゲージ(ドライブゲージ/SAゲージ)が併記されており、手順が「順番 → 技」の番号つきの表で書かれています。

モダン操作特有の注意点(アシスト攻撃との差し替え、モダン入力だと昇龍拳の強度が選べない場面、コマンド入力が必須の場面)が各レシピの説明に入っています。

内容

  • しゃがみ弱攻撃始動(5本)
  • しゃがみ中攻撃始動(4本)
  • 立ち強攻撃始動(1本)
  • アシスト強攻撃始動(4本)
  • 中央ドライブインパクト始動(2本)
  • 画面端ドライブインパクト始動(2本)
  • 確定反撃(2本)
  • 相手スタン時(1本)

具体手順

1. しゃがみ弱攻撃始動

見出しダメージゲージレシピ
基本1,490無ししゃがみ弱攻撃×2 > 立ち弱攻撃 > 強昇龍拳
基本21,490無ししゃがみ弱攻撃×2 > アシスト弱攻撃 > 強昇龍拳
ゲージ使用11,291ドライブゲージ3本しゃがみ弱攻撃×2 > キャンセルドライブラッシュ > 立ち弱攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】竜巻旋風脚
ゲージ使用21,450ドライブゲージ3本しゃがみ弱攻撃×2 > キャンセルドライブラッシュ > 立ち弱攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】龍尾脚 > 強昇龍拳
倒し切り3,741ドライブゲージ6本/SAゲージ3本しゃがみ弱攻撃×2 > キャンセルドライブラッシュ > 立ち弱攻撃 > しゃがみ強攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト強攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】昇龍拳 > SA3 神龍烈破
  • 基本:しゃがみ弱攻撃の下段がヒットしていた時のコンボ。⚠ 最後の昇龍拳はモダン入力の場合中昇龍拳が出てしまいスカってしまうので、強昇龍拳をコマンド入力で出す。
  • 基本2:基本の立ち弱攻撃をアシスト弱攻撃に差し替えたコンボ。アシスト弱攻撃の方がリーチが長く、届かなくてコンボが途切れることが少なくなる。
  • ゲージ使用1:運ぶ距離が非常に長く相手を一気に画面端に追いやれる。
  • ゲージ使用2:画面端に追い詰められた時に位置入れ替えができるコンボ。⚠ モダン操作の場合しゃがみ弱Pが無いため、クラシックと違いドライブゲージを使わないと位置入れ替えができない。
  • 倒し切り:相手の体力が4割を切っていたら狙うべきコンボ。ドライブラッシュ アシスト強攻撃以降の流れは倒し切りのコンボパーツとして多用する。

2. しゃがみ中攻撃始動

見出しダメージゲージレシピ
ゲージ使用11,738ドライブゲージ3本しゃがみ中攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト中攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】竜巻旋風脚
ゲージ使用21,997〜2,108ドライブゲージ3本しゃがみ中攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト中攻撃 > 顎撥二連 > 中迅雷脚 > 閃火脚 > 中 または 強昇龍拳
ゲージ使用32,035ドライブゲージ3本しゃがみ中攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト中攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】龍尾脚 > 強昇龍拳
倒し切り4,337ドライブゲージ6本/SAゲージ3本しゃがみ中攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト中攻撃 > しゃがみ強P > キャンセルドライブラッシュ > アシスト強攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】昇龍拳 > SA3 神龍烈破
  • ゲージ使用1:牽制のしゃがみ中攻撃からリターンを取るコンボ。ドライブラッシュ アシスト中攻撃まで入れ込んでおき、ヒットしていたら顎撥二連から【奮迅脚】竜巻旋風脚のコンボにいく。
  • ゲージ使用3:【奮迅脚】龍尾脚で画面位置を入れ替えるコンボ。画面端に追い詰められた時、相手のシミーに対してしゃがみ中攻撃がささる場合があるため、相手のランクが高いほどヒットする。
  • 倒し切り:相手の体力を半分近く減らせるので終盤は狙う機会が多い。しゃがみ中攻撃は警戒していてもヒットするため、倒し切れる体力になったらしゃがみ中攻撃を積極的に振るのもあり。

3. 立ち強攻撃始動

見出しダメージゲージレシピ
ゲージ使用2,297ドライブゲージ1本立ち強攻撃(パニッシュカウンター)> ドライブラッシュ > アシスト強攻撃 > 奮迅脚 >【奮迅脚】昇龍拳
  • 牽制として使う立ち強攻撃がパニッシュカウンターした時のコンボ。運ぶ距離は短いものの状況が良く、前方ステップ1回で+7フレームの投げ間合いになる。⚠ 【奮迅脚】竜巻旋風脚でも良いが、当たり方がおかしいとフルヒットしないので基本は【奮迅脚】昇龍拳がおすすめ、と書かれています。

4. アシスト強攻撃始動

見出しダメージゲージレシピ
基本13,070無しアシスト強攻撃(パニッシュカウンター)> 強迅雷脚 > 閃火脚 > 弱昇龍拳
基本23,220無しアシスト強攻撃(パニッシュカウンター)> 強迅雷脚 > 風鎌蹴り > 弱迅雷脚 > 風鎌蹴り > 強昇龍拳
ゲージ使用2,460ドライブゲージ3本アシスト強攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト強攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】竜巻旋風脚
倒し切り5,071ドライブゲージ6本/SAゲージ3本アシスト強攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト強攻撃 > アシスト中攻撃 > キャンセルドライブラッシュ > アシスト強攻撃 > 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】昇龍拳 > SA3 神龍烈破
  • 基本1:画面端でシミーのアシスト強攻撃がパニッシュカウンターした時のコンボ。アシスト強攻撃からはパニッシュカウンター時限定で強迅雷脚が繋がる。⚠ 最後は弱昇龍拳しか繋がらないためコマンド入力が必須。
  • 基本2:ダメージアップする代わりに難易度が高いループコンボ。⚠ 最速で風鎌蹴りを入れるとヒットしないため、若干遅らせて入力する必要がある。ケンが「迅雷」と言い切ったタイミング辺りで風鎌蹴りを入力すると繋がりやすい。
  • ゲージ使用:牽制のドライブラッシュ仕込みアシスト強攻撃がヒットした時のコンボ。基本は【奮迅脚】竜巻旋風脚のコンボで運びを優先し、画面端に近ければ【奮迅脚】昇龍拳でダメージを伸ばす。
  • 倒し切り:体力を半分減らせる高火力の倒し切りコンボ。牽制としてアシスト強攻撃を振る時だけでなく、確定反撃から倒し切る時にも使える。

5. 中央ドライブインパクト始動

見出しダメージゲージレシピ
基本12,120ドライブゲージ1本ドライブインパクト(パニッシュカウンター)> 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】竜巻旋風脚
基本22,924ドライブゲージ2本ドライブインパクト(パニッシュカウンター)>(空中で)ジャンプ アシスト強攻撃 > ドライブラッシュ > しゃがみ強攻撃 > 奮迅脚 >【奮迅脚】竜巻旋風脚 > 中昇龍拳
  • 基本1:中央でドライブインパクトをヒットさせた時のコンボ。奮迅脚から昇龍拳を出したほうがダメージは高いが、運びと起き攻め状況が良いので基本はこちらの方がおすすめ、と書かれています。
  • 基本2:画面端に到達した時のみ最後の中昇龍拳が繋がる。⚠ コツはジャンプ攻撃を高めでヒットさせることと、最後の中昇龍拳をコマンドで出す場合は「左下、下、右下、右」と入力すること。

6. 画面端ドライブインパクト始動

見出しダメージゲージレシピ
基本12,284〜2,440ドライブゲージ1本ドライブインパクト > アシスト強攻撃 > 強迅雷脚 > 閃火脚 > 中昇龍拳
基本22,448ドライブゲージ1本ドライブインパクト > しゃがみ強攻撃 > 強迅雷脚 > 風鎌蹴り > 弱迅雷脚 > 風鎌蹴り > 強昇龍拳
  • 基本1:画面端付近でドライブインパクトをガードさせた時のコンボ。そこそこダメージが高く、コンボも簡単。⚠ 最後の中昇龍拳だけ若干シビアなのでタイミングは要練習。
  • 基本2:迅雷脚をループさせる高難易度コンボ。⚠ 高度の関係でドライブインパクトがガードされた時のみ繋がる。さほどダメージアップしないためやらなくてもいいが、ゲージがあと少しで3本溜まる、という状況では狙う価値あり、と書かれています。

7. 確定反撃

見出しダメージゲージレシピ
基本12,696〜2,900無しアシスト強攻撃(パニッシュカウンター)> 顎撥二連 > 奮迅脚 >【奮迅脚】昇龍拳
基本23,304〜3,430無し奮迅脚 >【奮迅脚】竜巻旋風脚(パニッシュカウンター)> 顎撥二連 > 中迅雷脚 > 閃火脚 > 中 または 強昇龍拳
  • 基本1:無敵技などをガードした時に反撃するコンボ。貴重なダメージを取るチャンスなので【奮迅脚】竜巻旋風脚よりも【奮迅脚】昇龍拳がおすすめ、と書かれています。
  • 基本2:【奮迅脚】竜巻旋風脚がパニッシュカウンターすると+7フレームになり顎撥二連が繋がることを利用したコンボ。⚠ 【奮迅脚】竜巻旋風脚を当てるのが難しく練習が必要。画面端に到達していなかったら顎撥二連からの【奮迅脚】昇龍拳で締める。

8. 相手スタン時

見出しダメージゲージレシピ
相手スタン時2,740無し(垂直ジャンプ中に)垂直ジャンプ強攻撃 > しゃがみ強攻撃 > 強迅雷脚 > 閃火脚 > 弱昇龍拳
  • 垂直ジャンプ強攻撃はダメージ900と他のジャンプ攻撃よりダメージが100高いので、必ず始動は垂直ジャンプするようにする。

メモ

記事の表記 → 公式技名

記事の表記公式技名
昇竜拳(中昇竜拳/奮迅昇竜)昇龍拳/【奮迅脚】昇龍拳(奮迅脚中に) ※公式表記は「龍」
奮迅竜巻/奮迅竜巻旋風脚【奮迅脚】竜巻旋風脚(奮迅脚中に)
奮迅龍尾脚【奮迅脚】龍尾脚(奮迅脚中に)
キャンセルラッシュキャンセルドライブラッシュ
ラッシュ/DRドライブラッシュ
インパクトドライブインパクト(焔撃ち)
パニカンパニッシュカウンター
SA3:神龍烈破SA3 神龍烈破
前ステ(記事の略称)前方ステップ
  • 🚨 記事のレシピ表では、方向キーと攻撃ボタンがアイコン画像で表示されています。 そのため**「+しゃがみ弱攻撃×2」「+or+強昇龍拳」のように、方向とボタンの部分が文字として取れません。** 本記事では技名だけを書き起こし、推測でボタンを補っていません。「+or+」はモダン操作でボタンが複数ある場合の表記と読めますが、断定できないため省いています。
  • モダン操作の記事なので、通常技は「しゃがみ弱攻撃」「アシスト強攻撃」のような操作名で書かれています。 公式の通常技名(しゃがみ弱K など)に置き換えると対応が変わってしまうため、記事の表記のまま残しています。
  • ⚠ 「しゃがみ強P」だけがクラシック表記で書かれている箇所があります(しゃがみ中攻撃始動・倒し切りの4番目)。原文のままにしています。

公式フレームデータとの照合

記事の記述公式フレームデータ判定
垂直ジャンプ強攻撃はダメージ900で他のジャンプ攻撃より100高い垂直ジャンプ強K(飛び旋風脚)(垂直ジャンプ中に)ダメージ900。ジャンプ強P・ジャンプ強Kは 800、ジャンプ中Pは 700✅ 一致
モダン操作にしゃがみ弱Pが無い公式フレームデータはクラシック基準のため、モダンで出せるかどうかの列はありません⚠ 公式フレームデータでは確認できません(攻略Wiki側の情報)
閃火脚は画面端コンボで昇龍拳に繋がる閃火脚(迅雷脚中に)発生10F/持続10-12F/硬直25F/ガード-3F/ダメージ800/キャンセル SA3、備考「しゃがみ状態の相手に当たらない」✅ 技の存在・性能は一致
風鎌蹴りを「若干遅らせて入力する」強 迅雷脚 の備考「36-41F 風鎌蹴り、轟雷落としに派生可」/弱・中 迅雷脚は「32-35F」✅ 派生受付に幅があることは公式に記載あり
【奮迅脚】竜巻旋風脚がパニッシュカウンターすると+7F【奮迅脚】竜巻旋風脚(奮迅脚中に)の硬直差(ヒット)は +3F、パニッシュカウンター時の硬直差の列は公式にありません⚠ 記事側の実測値です
前方ステップ1回で+7フレームの投げ間合いになるケンの前方ステップは公式で19F。ダウンや吹き飛び後の有利フレームの列は公式にありません⚠ 記事側の実測値です
立ち強攻撃(立ち強K)のパニッシュカウンター始動立ち強K(一文字蹴り)発生12F/ガード-5F/始動補正30%、備考「パニッシュカウンター時きりもみダウン」✅ 整合
SA3 神龍烈破で締める倒し切りコンボSA3 神龍烈破 発生7F/ダメージ4000/ガード-40F、備考「1-18F完全無敵」「最低保障ダメージ50%」—
  • ⚠ 記事に併記されたダメージ(1,490/3,741/5,071 など)はコンボ全体の実測値で、公式フレームデータの「ダメージ」列(各技の単発値)とは別のものです。

公式の調整履歴との関係(この記事の公開=2024年6月16日より後の変更)

日付技公式の変更内容(原文)
2024年6月26日奮迅脚「前回行った奮迅脚の入力優先を再調整し、OD技よりも優先度が高くなる入力を『ニュートラル+KK』から『ニュートラル+KKK』に変更しました。※モダン操作は『ニュートラル+攻撃ボタン三つ』となります。」
2024年12月2日踏み込み前蹴り(奮迅脚中に強K)「①始動補正20%を追加しました。②硬直中のやられ判定を前方に拡大しました。③ドライブゲージ増加量を2000⇒3000に変更しました。」
2024年12月2日【強】迅雷脚「ドライブゲージ増加量を2000⇒3000に変更しました。」
2024年12月2日【OD】昇龍拳「ヒット時の吹き飛び時間を減らしました。」
2024年12月2日【SA1】龍尾烈脚「①ヒット時の吹き飛び時間を減らしました。②ヒット時のダウンタイムを減らしました。」
202506 Ver.ジャンプ攻撃(モダン操作)「アシストボタンの入力有無により、ジャンプ攻撃を出し分けられるようにしました。■通常時 ジャンプ中に弱⇒ジャンプ弱P/ジャンプ中に中⇒ジャンプ中P/ジャンプ中に強⇒ジャンプ強K ■アシストボタン入力時 ジャンプ中にアシストボタン+弱⇒ジャンプ弱K/ジャンプ中にアシストボタン+中⇒ジャンプ中K/ジャンプ中にアシストボタン+強⇒ジャンプ強P」
202506 Ver.【通常】風鎌蹴り「①ガード時のドライブゲージ減少量を-3000⇒-2000に変更しました。②カウンター/パニッシュカウンター時のヒット効果を地上のけぞり⇒その場ダウンに変更しました。」
202506 Ver.【SA3/CA】神龍烈破「ガード・空振り時の硬直を10F増加しました。」
2026年3月17日【奮迅脚】昇龍拳「初段と2段目のコンボカウント加算値を調整し、空中ヒット時に2段目を空振りしにくくしました。」
2026年3月17日【通常】風鎌蹴り「①ダメージを500⇒600に変更しました。②地上カウンター/パニッシュカウンター時のダウン時間を4F増やしました。③地上カウンター/パニッシュカウンター時に後ろ受け身不可に変更しました。」
2026年3月17日しゃがみ強P「①ガード時の硬直差を-10F⇒-7Fに変更しました。②ガード時のドライブゲージ減少量を-5000⇒-6000に変更しました。」
2026年8月3日しゃがみ中P「①ダメージを700⇒600に変更しました。②ヒット時の硬直差を+3F⇒+5Fに変更しました。③ヒットバックを縮小しました。」
2026年8月3日奮迅脚「踏み込み前蹴りのみ派生可能タイミングを2F早くしました。」
2026年8月3日踏み込み前蹴り「①攻撃発生を10F⇒8Fに変更しました。②ヒット時の硬直差を+3F⇒+1Fに変更しました。③ガードバックを縮小しました。④空振り/アーマーヒット時、硬直が4F増加するようにしました。」
  • ⚠ 2026年8月3日のアップデートでは「一部キャラクターのモダン操作時に攻撃ボタンによって発動する通常技や、SPボタンで発動する技の変更」が行われています。 ケンについて公式が挙げているのは上記4項目で、モダンのボタン割り当て変更は列挙されていません。
  • ⚠ 風鎌蹴りのダメージが 500⇒600 に上がっているため、風鎌蹴りを2回使う「基本2」「画面端 基本2」のダメージは記事の値と変わっている可能性があります。
  • ページの公開日は2024年6月16日、最終更新は2025年12月31日(ld+json の datePublished / dateModified)です。source_date は公開日を採用しています。
情報源
https://kamigame.jp/streetfighter6/page/320488861362870390.html
神ゲー攻略(ブログ)/投稿日:2024-06-16