概要
プロゲーマーによる約42分のルーク最新コンボ解説(2026年8月3日のアップデート後)です。
「置き攻めのコンボより先に、立ち回りで技が引っかかったときのコンボから教える」という順序で構成されているのが特徴で、始動ごとに具体的なダメージ値を出して2つのルートを比較する場面が繰り返し出てきます。
とくに**「しゃがみ中Pを刻むか、直接立ち強Pに繋ぐか」**という判断が、ダメージ重視の場合と起き攻め重視の場合で逆転するという説明は、レシピを丸暗記するのではなく選び方を理解するうえで価値があります。
セットプレイは尺の都合で省略されていることが明言されています。
内容
動画の章立ては以下のとおりです。
- はじめに
- しゃがみ中K始動コンボ
- しゃがみ中P始動コンボ
- 立ち強P始動コンボ
- 転がした後の起き攻め
- 画面端のコンボ
- 中途半端な位置でのコンボ
- 無敵技ガード後のコンボ
- ドライブインパクト確定後のコンボ
- ジャンプ攻撃後のコンボ
- ドライブリバーサルガード後
- 無敵技ガード後の最大
- 差し返し時のコンボ
- スタン時のコンボ
- シミー時のコンボ
- 画面端の最大コンボ
- 「逃げたっていい」ポイント
- SAに繋げたいとき
- エアフラッシュナックルのコツ
冒頭で、**「ルークはシーズン1から基礎コンボが変わっているので、当時使っていた人ほど確認した方がいい」**という前置きがあります。
具体手順
しゃがみ中K始動
基本
しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ中P > しゃがみ強P
> ジャスト中 フラッシュナックル > ジャスト弱 フラッシュナックル
- ジャストをミスしてもコンボは繋がる
- ダメージを取りたいなら最後に強フラッシュナックルを足す(SA3も入る)
- ⚠ ただしこのルートは起き攻めがつかない
起き攻めをつけたい場合
…… > ジャスト中 フラッシュナックル > ジャスト弱 フラッシュナックル > ノーチェイサー
- ノーチェイサーは当たらないが、近づくことができて+7F
- そこから少し遅らせて投げ、またはしゃがみ中Pの持続重ね
しゃがみ中P始動
基本ルートはしゃがみ中K始動と同じ。ただし刻み方の判断が重要です。
ダメージ重視の場合
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| しゃがみ中P > ラッシュ > 直接 立ち強P > …… | 2,725 |
| しゃがみ中P > ラッシュ > しゃがみ中P > しゃがみ強P > …… | 2,708 |
→ 直接繋いだ方がわずかに高い(誤差)
起き攻め重視(ノーチェイサー締め)の場合
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| ラッシュ > 直接 立ち強P > …… > ノーチェイサー | 2,345 |
| ラッシュ > しゃがみ中P > しゃがみ強P > …… > ノーチェイサー | 約2,465(+120程度高い) |
→ こちらは刻んだ方が減る
結論として、動画は**「深く考えたくないならとりあえず刻んでおけば間違いはない」**としています。
カウンターヒット以上のとき(クラシック)
しゃがみ中P(カウンター以上) > ラッシュ > アウトローキック > しゃがみ強P
> ジャスト中 フラッシュナックル > ジャスト弱 フラッシュナックル > ……
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| カウンター確認してアウトローキックを入れる(起き攻め重視) | 2,866 |
| カウンター確認をサボってしゃがみ中Pに繋ぐ | 2,578 |
→ できればカウンター確認はやりたい、とされています。モダンはアウトローキックが無いので気にしなくてよい。
立ち強P始動
立ち強P > ラッシュ > アウトローキック > ……
ノーマルヒットでもアウトローキックに行けるので行く。モダンの場合はサプレッサー。
運びたい場合
…… > ジャスト中 フラッシュナックル > 生ラッシュ > 立ち強P > ジャスト強 フラッシュナックル
- 画面中央からでも画面端まで運べる
- ドライブゲージを4本使う形になるが、それでも強い
転がした後の起き攻め(小技始動)
基本
しゃがみ弱P ×3 > 弱 フラッシュナックル
- 小技3発から中フラッシュナックルに行くルートもあるが、弱フラッシュナックル締めが安定
- この刻み方だと起き攻めが届かないので、生ラッシュで追撃・起き攻めに行く
生ラッシュ > しゃがみ中Pが当たったら、前述のキャンセルドライブラッシュのコンボへ
ゲージを使う場合
…… > OD フラッシュナックル > 微歩き 強 ライジングアッパー(根元当て) > 前方ステップ > 起き攻め
これができない場合は、小技の後にキャンセルドライブラッシュを使う。
小技 > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ弱P > しゃがみ強P
> ジャスト中 フラッシュナックル > ジャスト弱 フラッシュナックル
- OD フラッシュナックル > 強ライジングアッパーのルートよりダメージは落ち、ドライブゲージも多く使う
- ただし運びがあるので、画面端に運びたいときは書き手もこちらを選ぶことがある
しゃがみ中Pを重ねる場合
- しゃがみ中Pはガードで+1Fなので強い
- 当たったら立ち弱Kを繋いで、OD フラッシュナックルへ行くか、キャンセルドライブラッシュのコンボへ
- モダンの場合は しゃがみ中P > しゃがみ弱P
画面中央の起き攻めは「小技始動」と「しゃがみ中P始動」の2つで足りる、とまとめられています。
画面端のコンボ
基本(小技始動から)
…… > OD フラッシュナックル > ジャンプ中P > エアフラッシュナックル > 弱 ライジングアッパー
動画では**「このジャンプ中P > エアフラッシュナックルは、今シーズンのルークをやる上で避けて通れない」**と強調されています。⚠ OD フラッシュナックルからの場合とジャスト弱フラッシュナックルからの場合でタイミングが違うので練習が必要。
画面端では刻まずに直接繋ぐ
画面端はどうせ起き攻めに行けるのでダメージ一択。
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| しゃがみ中P > しゃがみ強P と刻む | 2,560 |
| 直接 立ち強P に行く | 2,605 |
※ 本当に誤差なので、面倒なら刻みで統一してもよい、とされています。
⚠ 小技始動は走らない
小技 > しゃがみ強P > OD フラッシュナックル ……
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| OD フラッシュナックルを使う | 2,080 |
| ドライブラッシュを使う | 約1,620 |
→ 小技から始まったと思ったら絶対に OD フラッシュナックル、と覚えておく(約460ダメージ変わる)。
DDT に行くルート
…… > OD フラッシュナックル > (Pボタン連打)DDT
ノーゲージの場合
…… > ジャスト弱 フラッシュナックル > 弱 ライジングアッパー
中途半端な位置でのコンボ
画面中央と画面端の中間くらいの距離で中フラッシュナックルが当たった場合、いつものジャスト中 > ジャスト弱に行こうとすると距離が近すぎて空振る。
(中途半端な距離で中フラッシュナックル) > ジャンプ中P > エアフラッシュナックル > 弱 ライジングアッパー
無敵技をガードした後
ラッシュ > アウトローキック > 立ち強P > しゃがみ中P > ……
- ドライブゲージを3本使うが1本回復するので実質2本で3,920ダメージ
- 画面端ならさらに減って4,310ダメージ
- 動画では**「このコンボダメージは全キャラの中でも結構高い方」**と評価されています
モダンの場合、またはゲージを使いたくない場合
中フラッシュナックル始動 > ライジングアッパー > ……
最大を取りたい場合
しゃがみ中P > ラッシュをかけるときに 直接 立ち強P に行く > ……
ドライブインパクト確定後
基本はライジングアッパーから繋ぐ。
遠い距離で当たった場合(ライジングアッパーが届かない)
立ち強P > ジャスト弱 フラッシュナックル
立ち強Pが素で当たった場合の運びルート
立ち強P > ジャスト弱 フラッシュナックル > 生ラッシュ > ライジングアッパー
> ジャスト中 フラッシュナックル > …… > ノーチェイサー
画面端のドライブインパクト
サプレッサー始動 > ジャスト弱 フラッシュナックル > ……
- 立ち強P始動でもよく、どちらでも構わない
- ⚠ ただしサプレッサーの方がドライブゲージの回復量が多かった記憶がある、と述べられています(動画内で断定はされていません)
- 伸ばしたい場合は、
サプレッサー > ジャスト弱に行かずにキャンセルドライブラッシュを挟み、最後はジャスト弱フラッシュナックルに戻る - エアフラッシュナックル締めなら各種SAが入るので、覚えておくと楽
ジャンプ攻撃が当たった後
立ち強P > ジャスト弱 フラッシュナックル
- ライジングアッパーが届く距離ならライジングアッパーから繋いでもよいが、遠目から飛ぶと届かないので、
立ち強P > ジャスト強 フラッシュナックルを覚えておく - 距離によってはジャンプ中Pで拾い直す選択もある
ドライブリバーサルをガードした後
ドライブリバーサルのガード後は+6F。
リソースを使う場合
しゃがみ中P > ラッシュ > アウトローキック(パニッシュカウンター) > いつものコンボ
リソースを使わない場合
しゃがみ中P > 立ち弱P ターゲットコンボ(弱P > 中P > 強P) > ……
- ダメージは落ちるが起き攻め状況が良い
- 膝の部分が持続当てになり、当たっていればライジングアッパーからコンボへ、ガードでも持続当てになって+1Fで投げられる
- ⚠ **+1Fなのでそこまで強くはない。**相手がガードして後ろ下がりをすると投げが空振るし、しゃがみ弱Pでの暴れにも負ける
画面端の場合は OD フラッシュナックルでよい。
差し返し時のコンボ
立ち強Pがパニッシュカウンターした場合、中フラッシュナックルが当たる。
最大を狙う場合
立ち強P(パニッシュカウンター) > 遅らせラッシュ > 遅らせ立ち強P > キャンセルドライブラッシュ
> サプレッサー > …… > ジャスト …… > 強 フラッシュナックル
リソースを使いたくない場合
…… > DDT ……4,130ダメージ
モダンの場合はアウトローキックが無いので、クラシックのようにラッシュを使うルートではなく別のルートの方が最大になる、と説明されています。
スタン時のコンボ
基本はジャンプからの飛び込みでよい。
ジャンプ強攻撃 > 立ち強P > ジャスト弱 フラッシュナックル > ……
⚠ 重要な注意点
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| ジャンプ強攻撃 > 立ち強P > …… | 3,210 |
| ジャンプ強攻撃 > ライジングアッパー > …… | 3,045 |
ジャンプ強攻撃から立ち強Pに繋ぐのは少し難しく、ライジングアッパーの方が簡単だが、ライジングアッパーは補正が非常にきついので、サボらず立ち強Pで繋ぐ。
シミー時のコンボ
**基本はしゃがみ中Pで狩るのが一番簡単で安定。**そこからいつもの OD フラッシュナックルのコンボ、またはキャンセルドライブラッシュのコンボへ(画面端なら画面端専用のコンボ)。
立ち中Pを入れるのがおすすめ
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| 直接コンボに行く | 2,375 |
| 立ち中Pを入れる | 約2,875(+500) |
| ステップを絡める | 3,240 |
⚠ 立ち強Pと立ち中Pの違い(クラシックの場合)
- 立ち強Pは、後ろに下がった状態からニュートラルに戻して押す必要がある。後ろを入れたままだとサプレッサー(←+強P)が暴発するため。その分リスクが上がり、下段やジャンプ攻撃が当たりやすくなる
- 立ち中Pなら、後ろに下がりながら中Pを押しても特殊技が出ないので、相手の投げ抜けが出たのを見てから出せる
- 発生は立ち強Pと立ち中Pで1Fしか変わらないが、位置とリスクが全然違う
⚠ シミーをライジングアッパーで狩る必要はない(リーチが短いため)。動画では「絶対にやらないでください」と強く言われています。立ち強Pは、頑張りたい人(とくにモダンはしゃがみっぱなしで出せる)は狙ってよい、という温度差で説明されています。
画面端の最大コンボ
**小技から入ったときは必ず OD フラッシュナックル。**最大を狙う場合も OD フラッシュナックルでよい。
フルゲージある場合
…… > OD フラッシュナックル > OD サンドブラスト > フェイタルショット(派生)
> サンドブラスト > フェイタルショット > サンドブラスト > SA3 ペイルライダー
これが最大で、キャンセルドライブラッシュを使うより全然減る、とされています。各種SAが入ります。
SA2の場合は3,210ダメージ。ドライブラッシュを使うと200~300ダメージ落ちる。このコンボはドライブゲージ4本では成立しないが、それでもフルゲージを使って走るより減る、と説明されています。
「逃げたっていい」ポイント
エアフラッシュナックルからのSA3は難しいので、そこは妥協してよい、というのが動画の結論です(とくにOD フラッシュナックルからのエアフラッシュナックル > SA3)。
妥協ルートとダメージ
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| 最大(エアフラッシュナックル > SA3) | 4,460 |
| ノーキャンセルSA3で妥協 | 4,280(-200程度) |
| ⚠ 中フラッシュナックルを挟んでSA3 | 4,155(さらに落ちる) |
⚠ ただし補正が重い場合は逆になる
小技で刻んだ後など、補正が重い場合は中フラッシュナックルを挟んだ方が減る。
| ルート | ダメージ |
|---|---|
| 中フラッシュナックルを挟む | 3,600 |
| ノーキャンセル | 3,150 |
覚え方として、動画は次のように整理しています。
- 補正が緩いとき(刻みが少ないとき)は中フラッシュナックルを入れない
- 補正が重いとき(小技などで刻みが多いとき)は中フラッシュナックルを入れる
さらに妥協する場合は、ジャスト弱 フラッシュナックル > 強 フラッシュナックル締め > SA3。
SAに繋げたいとき
- SA1:
ジャスト中 フラッシュナックル > ジャスト弱 フラッシュナックル > SA1が入る - SA2:少し癖があり、
ジャスト中 > ジャスト弱から出す場合は後方ステップを使った入力が必要。ただし最大ホールドの中フラッシュナックルからなら、立ち弱Pでフレームを消費してSA2に行ける(ダメージは落ちる)。動画では「後方ステップの入力ができない人にも救済措置がある」と紹介されています
エアフラッシュナックルのコツ
**「コツはない、やるしかない」**というのが結論です。そのうえで補足されているのは以下です。
- フレームメーターを見て何がダメだったかを確認するのは大事
- 自分で掛け声を決めてリズムを取る(動画では「チャーシューメン」という例が出ています)
- OD フラッシュナックルからの方がタイミングがシビア
元動画・記事
- ルークが旬すぎるので最新コンボ解説動画作りました【スト6・カワノ】 — カワノKawano/2026年8月6日公開/41分42秒
メモ
- ⚠ 字幕は自動生成のため、技名の認識誤りが多数あります。 本記事では文脈と公式フレームデータから技を特定して公式技名に直しています。主な読み替えは以下のとおりです。
- 「中足」「しゃがみ中キック」→ しゃがみ中K(カーフスカッシュ)
- 「しゃがみ中パンチ」「しゃがみ中パン」→ しゃがみ中P(スラッグショット)
- 「しゃがみ強パンチ」「しゃがみ強パン」→ しゃがみ強P(アンチエアランチャー)
- 「大パンチ」「立ち強パンチ」「タチパンチ」→ 立ち強P(クラッシャー)
- 「立ち中パンチ」「引き中パンチ」→ 立ち中P(トリガーフィスト)
- 「しゃがみコパン」「タコパン」→ しゃがみ弱P/立ち弱P
- 「ジャストチューフラ」「ジャスト中フラ」→ 中 フラッシュナックル(ジャスト)
- 「ジャストジャックフラ」「ジャスト弱フラ」→ 弱 フラッシュナックル(ジャスト)
- 「強ナックル」「強フラ」→ 強 フラッシュナックル /「オーディナックル」「オディフラ」→ OD フラッシュナックル
- 「アッパー」「昇龍」→ ライジングアッパー /「エアフラ」→ エアフラッシュナックル
- 「サンドブラスト」「玉」→ サンドブラスト /「フェタルショット」→ フェイタルショット
- 「アウトロー」「アウトロキック」→ アウトローキック /「サプ」→ サプレッサー
- 「ノチェーサー」「ノーチェーサー」→ ノーチェイサー
- 「タゲコン」→ ターゲットコンボ /「Dリバ」「ディバ」→ ドライブリバーサル /「パニカン」→ パニッシュカウンター /「マステ」「マイステ」→ 後方ステップ
- 「溜め」「最大溜め」→ ホールド/最大ホールド(公式表記)
- 「SS3」→ SA3 ペイルライダー
- ⚠ 一部のダメージ値は、字幕の数字が正確に聞き取れていない可能性があります。 とくに以下は概数として扱ってください。
- 起き攻め重視で刻んだ場合のダメージ(直接繋いだ2,345より「約120高い」という説明から算出)
- 小技始動でドライブラッシュを使った場合のダメージ(「460ぐらい変わる」という説明から算出)
- シミーで立ち中Pを入れた場合のダメージ(「500アップ」という説明から算出)
- 公式フレームデータと照合できた記述
- しゃがみ中P(スラッグショット)のガード+1F:公式は発生6F/ヒット+5F/ガード+1Fで一致します。
- サプレッサーが←+強P:公式のコマンドリストで確認しました。動画の「後ろを入れたままだと立ち強Pではなくサプレッサーが出てしまう」という説明と整合します。
- アウトローキック:公式は発生12F/ヒット+4F/ガード-3F、備考に「パニッシュカウンター時+17F」。動画の「無敵技ガード後のラッシュ アウトローキックから高ダメージ」という説明と整合します。
- ライジングアッパーの補正:公式のコンボ補正値欄はいずれも空欄ですが、ダメージ欄に「※」が付き、備考に「※持続の3F目以降は個別ダメージ(800)」とあります。動画の「ライジングアッパーは補正がすごくかかるキャラ」という説明の裏付けは公式データからは直接確認できません。
- エアフラッシュナックル:公式は通常版 発生14F/ホールド版 発生23F、備考に「※高空で空振り時硬直7F増加」。
- DDT:公式はOD フラッシュナックルの初段ヒット時のみ派生可(備考「発動時にドライブゲージを10000消費」)。動画の「OD フラッシュナックルからPボタン連打で出る」という説明と整合します。
- フェイタルショット:公式はOD サンドブラスト後に発生8F、備考に「発動時にドライブゲージを10000消費」。動画の画面端最大コンボと整合します。
- 2026年8月3日のアップデート:公式の調整リストに「ジャンプ中P:攻撃発生が早くなることで空対空としての性能向上に加え、画面端で弱フラッシュナックル(ホールド)やODフラッシュナックルからの追撃に使えるようになっています」と記載されており、動画が「ジャンプ中P > エアフラッシュナックルは今シーズン避けて通れない」と言っていることと一致します。
- ⚠ 公式技名を特定できなかった表記
- 「ワツから強玉弱勝」(画面端のノーゲージルートの説明):字幕の認識が崩れており、どの技を指しているか特定できませんでした。本記事にはこのルートを載せていません。
- 「膝」(ドライブリバーサルガード後のターゲットコンボの説明):ターゲットコンボの中の膝蹴り部分を指していると読めますが、公式技名では特定できないため「膝の部分」と書いています。
- セットプレイは動画内で明示的に省略されています。(「セットプレイ系を入れると無限になってしまう」との説明)。起き攻めのセットプレイは他の情報源を参照してください。