概要
MR2000帯のリュウ使いによるランクマッチ実況シリーズのまとめページです。各対戦相手ごとに「一言メモ(その試合で意識したこと)」と「見どころ(狙った行動)」が短く付いており、キャラ対策の方針を掴む入口として使えます。
2025年11月公開・2026年8月15日更新のYear3対応記事です。Year4アップデート(2026年8月3日)で電刃錬気まわりが変わっているため、弾抜けや弾の撃ち合いの部分は最新環境で再検証が必要です。
内容
対象は6キャラ(ダルシム/ガイル/JP/E.本田/ルーク/エド)。いずれも記事本文では方針レベルの短いメモにとどまり、フレーム数やコンボレシピといった数値は掲載されていません。各試合の詳細は元のYouTube実況動画側にあります。
具体手順
抽出元:元記事本文(ブログ/note記事のテキスト)。技名は公式日本語表記に置き換えています。
記事から抜き出せたキャラ対策の方針は以下のとおりです。数値・レシピは記事本文に記載がないため、方針のみの掲載になります。
対ダルシム
- 長いリーチの通常技をどうくぐるかが鍵。
- 波動拳の撃ち合いに付き合うより、前進する意識を優先する。
- 伸びてくる手足に対して差し返しを入れる。相手の弾に対しては竜巻旋風脚で抜けて当てにいく。
対ガイル
- 弾速が2倍になる真空波動拳(SA1)をソニックブームに合わせて圧をかける。
- 電刃波動拳で弾抜けを狙えるかどうかが焦点。
対JP
- 苦手カード。立ち回りで押し切るより、SA2「真・波掌撃」で不利な状況を切り返すことを重視する。
対E.本田
- アーマー付きの技(スーパー頭突き系)への対処を常に意識する。
対ルーク
- グラップ(投げ抜け)を封印しての立ち回り勝負・心理戦になる。
- モダン操作の相手への対応力が問われる。
対エド
- リーチの長いエドに対してどう間合いを詰めるかが課題。
- ドライブインパクトを絡めて強引に押し込む展開を作る。
元動画・記事
メモ
- この記事はランクマ実況動画のインデックスページであり、キャラ対策ごとの具体的なフレーム数・コンボレシピは記載されていません。動画本編からの具体手順抽出は行っておらず、記事本文に書かれた方針のみを掲載しています。
- Year3時点の内容です。Year4での電刃錬気の変更により、対ガイルの弾抜け・対JPの切り返し評価は変わる可能性があります。