クイックバーンの持続当て(-4F)に確定反撃を持つキャラと反撃技の一覧

情報源:この世は仕組みでできている(ブログ) ・ 投稿日:2026-08-22

概要

クイックバーンの持続部分をガードさせて -4F になった状況に、確定反撃を持っているキャラクターと、その反撃技をまとめたページです。

記事本文は13キャラクター分のキャラ名と反撃技だけで、解説文はありません。ガードされたあとに何が返ってくるかを相手別に把握するための一覧として読むものです。

内容

  • クイックバーンの持続当て(-4F)に対して確定反撃がある13キャラクターと、その反撃に使う技

具体手順

記事の記載をそのまま並べたものが次の表です。技名は記事の表記のまま残しています(「コパン」「小P」「弱K」「小足」の書き分けが記事内にあり、立ち/しゃがみのどちらかは書かれていません)。

相手キャラクター記事が挙げている反撃技
ルークコパン
マノンコパン
マリーザコパン
JPコパン
キャミィ小P
本田コパン
ブランカ弱K
春麗小P
ザンギ小足
ベガコパン
エレナコパン
サガットコパン
アレクコパン

記事はこの13キャラクター以外については何も書いていません。「それ以外は反撃が無い」とも書かれていないため、一覧に無いキャラクターの扱いはこの情報源からは分かりません。

元動画・記事

メモ

公式フレームデータとの照合

  • ⚠ 公式のクイックバーンの硬直差(ガード)は -5F です(発生10F/持続「10-23(10-11, 22-23)」/硬直23F/ヒット+3F/ダメージ900/コンボ補正値「始動補正30%」)。記事のタイトルにある「-4」は、持続部分(22-23F)をガードさせたときの値として書かれており、公式の表に載っている単独値(-5F)とは別の数字です。持続当てで1F分不利が縮むことになります。
  • **相手キャラクターの弱攻撃の発生は、それぞれのキャラクターの公式フレームデータで確認できます。**たとえば -4F の状況に届くかどうかは、相手の弱P・弱Kの発生とリーチの両方で決まるため、この一覧は「発生が間に合う」だけでなく「距離が届く」ことまで含めた実測として読む必要があります。記事にはその区別の記載がありません。

記事の略称と公式技名の対応

  • 「コパン」「小P」=弱パンチ系の小技。立ち弱P (ジャブ)としゃがみ弱P (しゃがみジャブ)のどちらかは記事に書かれていないため、公式技名に確定できません。記事の表記のまま残しました。
  • 「弱K」=ブランカの弱キック、「小足」=しゃがみ弱K系の下段。いずれも記事は相手キャラクターの技を略称で書いており、公式技名は書かれていません。
  • 「アレク」=アレックス、「ザンギ」=ザンギエフ、「本田」=E.本田 の略称です。

公式の調整履歴との関係

  • **クイックバーンは 2026年8月3日の調整を受けています。**公式のバトル変更リストの該当項目は「①ダメージを900(500+400)⇒900(300+600)に変更しました。 ②ヒット時の硬直差を+2F⇒+3Fに変更しました。」です。この記事は 2026年8月22日 公開なので、この調整後の状況を扱っています。
  • ガード時の硬直差はこの調整の対象になっていません。