キャミィのコンボ

コンボレシピ・ヒット確認・コンボ動画

106 件 / キャミィ 全 531 件

攻略ガイド更新日:2026-09-15

キャミィコンボガイド・始動別のレシピとアサルトブレード・リフトコンビネーションのルート

弱・中・強・パニッシュカウンター始動のレシピを公式の数値と攻略情報のダメージつきで並べ、アサルトブレード・リフトコンビネーション・フーリガンコンビネーションの派生を使うルート、SA・ドライブインパクト始動、モダン操作のレシピ、締め後の有利フレームまでまとめています。

表記について

  • 「>」は繋ぎを表す
  • 「ラッシュ」はドライブラッシュ(攻略情報に種類が書かれていないもの)、「Cラッシュ」はキャンセルドライブラッシュ、「パリィラッシュ」はパリィドライブラッシュを指す
  • 「PC」はパニッシュカウンター、「CH」はカウンターヒットを指す
  • 「(ホールド)」は、公式フレームデータで「(ホールド) 強ホールド」という別項目になっている技を指す
  • 「弱P」「中P」のように立ち・しゃがみを付けていないものは、攻略情報に区別が書かれていないもの
  • 技名は公式表記。コマンドは公式のコマンドリストに基づく
  • 表記はテンキー(5=立ち、2=しゃがみ)

攻略情報の略記について

キャミィの攻略情報には、「しゃが大」「引き大」「前大」のような略記や、ターゲットコンボを略号だけで書いたものがあり、公式の技名やコマンドを併記していない。これらは公式の技名に確定できないため、このガイドには、公式の技名か公式のコマンドが確認できるレシピだけを載せている。

ダメージと締め後の前提

  • 公式フレームデータのダメージは、補正がかかる前の単体の値。コンボでは補正がかかるため、単体の値を足してもコンボのダメージにはならない
  • 各レシピの「ダメージ」は攻略情報に記載された実測値。「締め後」の有利フレームは公式フレームデータに無い数値で、攻略情報の検証値
  • 値の後ろの (2026年3月) のような表記は、その値が載っていた攻略情報の公開時期
  • 対象バージョン(2026年8月3日アップデート)より前の値は、その後の調整で変わっている場合がある。コンボに関わる公式の個別調整は次のとおり(引用は公式の原文。フレーム範囲の表記だけサイトの表記ルールに合わせている)
調整技公式の変更内容
2023.09.27 updateリフトアッパー(←+中P)相手の起き上がりに持続の後半を重ねた際に、しゃがみガードしている相手にガードさせることができてしまう不具合を修正しました。
202405 Ver.立ち中Pヒットバックを縮小しました。
202405 Ver.スイングコンビネーション (強P>強K)①立ち強Pからキャンセル可能となるタイミングを8-10F⇒8-12Fに変更しました。 ②ダメージを200+600⇒400+400に変更しました。 ③初段を必殺技キャンセルした際のコンボ補正値を15%⇒10%に変更しました。 ④初段と2段目の コンボカウント 上限値を減少ました。 ⑤2段目を必殺技キャンセル可能にしました。 ⑥初段と2段目を別技扱いとし、コンボ補正がかかるようにしました。 ⑦2段目にコンボ補正20%を追加しました。 ⑧2段目の吹き飛び時間を減少しました。 ⑨2段目を画面端で当てた際にヒットバックがかからないようにしました。
202405 Ver.【弱】スパイラルアロー (↓↘→+弱K)コンボカウント 加算値を減少しました。
202405 Ver.【強】スパイラルアロー(ホールド) (↓↘→+強K)ホールド版が最速で発動するタイミングを、ホールドを16Fでリリース⇒16-17Fでリリースに変更しました。
202405 Ver.【中/強】アクセルスピンナックル (↓↙←+中P or 強P)①飛び道具無敵となるタイミングを6F⇒9Fからに変更しました。 ②攻撃発生1F前まで飛び道具無敵が継続するようにしました。
202405 Ver.【OD】アクセルスピンナックル (↓↙←+PP)飛び道具無敵となるタイミングを3F⇒9Fからに変更しました。
202405 Ver.【OD】リバースエッジ (↓↘→+PP>↓+K)初段と2段目の コンボカウント 加算値を減少しました。
202405 Ver.【OD】フェイタルレッグツイスター (↓↘→+PP>弱P+弱K)始動補正を20%⇒30%に変更しました。
202405 Ver.【SA2】キラービースピン/エアキラービースピン①クラシック操作時のコマンドを↓↙←↓↙←+K⇒↓↙←↓↙←+Pに変更しました。 ②地上ヒット時のダメージを2800⇒3000に変更しました。 ③ドライブラッシュを使用したコンボに組み込んだ際に、演出中にドライブゲージが回復していた不具合を修正しました。 ④動作1F目が完全無敵となっていた為、やられ判定を付与しました。
2024.12.02 updateしゃがみ中P①空振り時の硬直を14F⇒17Fに変更しました。 ②空振り時のみ、10-26Fのやられ判定を前方に拡大しました。
2024.12.02 update【OD】キャノンスパイク (→↓↘+KK)①ヒット時に相手と位置が入れ替わらないように挙動を変更しました。 ②近距離ヒットとなる判定の持続を1F短くしました。 ③攻撃持続3-4F目に前方と下方へのコンボ中のみヒットする判定を追加しました。 ④ヒット時のダメージ配分を1500(1100+100*4)⇒1500(600+100×3+600)に変更しました
2024.12.02 update【通常】キャノンストライク (前ジャンプ中に↓↙←+K)ドライブゲージ増加量を1000⇒2500に変更しました。
2024.12.02 update【OD】キャノンストライク (前ジャンプ中に↓↙←+KK)ジャンプの昇りで発動し、攻撃持続の1F目を当てた時のみ、硬直差が以下の値になるようにしました。 ヒット : ±0F~+2F ⇒ ±0F ガード: -2F~-4F ⇒ -2F ※一定の高度までは硬直差は変動しなくなっています。 ※2F目以降をヒットさせた場合や、ジャンプの後半に発動した場合は以前と同じ硬直差となります。
202506 Ver.スイングコンビネーション (強P>強K)最終段のキャンセル可能タイミングを2F遅くしました。 2025/06/06 最終段のSA以外の必殺技・ドライブラッシュでのキャンセル可能タイミングを2F遅くしました。
202506 Ver.立ち弱K先端部分の攻撃判定を下方向に縮小しました。
202506 Ver.【弱】スパイラルアロー (↓↘→+弱K)空中ヒット時の吹き飛び時間を増やしました。
202506 Ver.【強】キャノンスパイク (→↓↘+強K)攻撃持続1-2F目が空中ヒットした際の横への吹き飛びを減らしました。
202506 Ver.【弱】アクセルスピンナックル (↓↙←+弱P)① コンボカウント 上限値を上げました。 ②空中ヒット時の横への吹き飛びを減らしました。
2025.08.05 update【通常/OD】スパイラルアロー (↓↘→+K or KK)強度ごとに動作開始直後と、高度が高くなったタイミング以降のやられ判定を上方向に拡大しました。 弱:1-2F、14-21F 中:1-2F、14-23F 強:1-5F、23-32F OD:1-4F、19-29F
2025.10.15 update【弱】スパイラルアロー (↓↘→+弱K)攻撃持続6F以降が空中ヒットした際の吹き飛び時間を増やしました。 ※画面端から特定の距離でスイングコンビネーション>弱スパイラルアローをヒットさせた後に、追撃に用いるキャノンスパイクが空振りしてしまう現象への対処となります。
2026.03.17 updateディレイリーパー (→+強K)①ヒット時の硬直を25F⇒20Fに変更しました。 ②パニッシュカウンター時の上方向への吹き飛びを増やしました。 ③ コンボカウント 始動値を減少しました。
2026.03.17 update【強】キャノンスパイク (→↓↘+強K)攻撃発生直後の前方への移動量を増加し、根元部分を当てやすくしました。
2026.03.17 update【通常/OD】キャノンストライク (前ジャンプ中に↓↙←+K or KK)着地間際に攻撃を当てた際に、以下3点の変化が発生するようにしました。 ①ヒット・ガード時に画面が揺れるようにしました。 ②ヒット・ガード時ののけぞり時間を2F増加しました。 ③ヒット・ガードバックを減少しました。
2026.03.17 update【SA1】スピンドライブスマッシャー (↓↘→↓↘→+K)初段の攻撃持続を3F⇒4Fに変更しました。
2026.08.03 update立ち弱P しゃがみ弱P しゃがみ弱K 各連打キャンセル版を含む連打キャンセルのキャンセル可能タイミングを1F⇒3Fに変更しました。 ※今までより2F遅いタイミングまで連打キャンセル可能となっています。
2026.08.03 updateリフトアッパー (←+中P)①ガード時の硬直差を-1F⇒+1Fに変更しました。 ②ヒットバック/ガードバックを縮小しました。
2026.08.03 update立ち強Kパニッシュカウンター時の吹き飛び時間を増加しました。
2026.08.03 update【強】スパイラルアロー (↓↘→+強K) 【強】キャノンスパイク (→↓↘+強K) 【強】フーリガンコンビネーション (↓↘→+強P) 各種ホールド必殺技ボタンホールド時、ボタンを離さずとも最速でホールド版が発動するようにしました。
2026.08.03 update【OD】アクセルスピンナックル (↓↙←+PP)ガード時の硬直差を-2F⇒+3Fに変更しました。 ※裏に回ってガードさせた際の硬直差は-2Fから変更ありません。
  • 2026年8月3日のアップデートについて、公式はキャミィの調整方針を次のように書いている

ホールド中のボタンをタイミングよくリリースすることで必殺技が連続ヒットするコンボレシピがあったのですが、難易度と失敗時のリスクの高さからあまり選ばれていない状態になっていた為、ボタンリリースを不要としてコンボ難易度を下げる対応を行いました。

コマンド(公式表記)

技コマンド
リフトアッパー←+中P
ディレイリーパー→+強K
アサルトブレード←+強K
リフトコンビネーション←+中P強K
スイングコンビネーション強P強K
スパイラルアロー↓↘→+K強K
キャノンスパイク→↓↘+K強K
アクセルスピンナックル↓↙←+P
キャノンストライクK
フーリガンコンビネーション↓↘→+P強P
リバースエッジ↓+K
サイレントステップP
フェイタルレッグツイスター弱P弱K
SA1 スピンドライブスマッシャー↓↘→↓↘→+K
SA2 キラービースピン↓↙←↓↙←+P
SA2 エアキラービースピン↓↙←↓↙←+P
SA3 デルタレッドアサルト↓↘→↓↘→+P
ラフランディングN or →+弱P弱K
デルタスルー←+弱P弱K
レッグシザースチョーク弱P弱K
ドライブインパクト(スピンレイダー)強P強K
ドライブリバーサル(カウンタースナイプ)→+強P強K
ドライブパリィ中P中K
パリィドライブラッシュ→→
キャンセルドライブラッシュ→→ or N or →+中P中K
  • 上の表は公式のコマンドリストの表記をそのまま載せている
  • 公式フレームデータには、強 スパイラルアロー(ホールド) 強ホールド/強 キャノンスパイク(ホールド) 強ホールド/フーリガンコンビネーション(ホールド) 強ホールドという別項目があり、それぞれの備考は「16F以上ホールドすると性能変化」「15F以上ホールドすると性能変化」「18F以上ホールドすると性能変化」
  • レイザーエッジスライサーは、公式で「(フーリガンコンビネーション中に)(入力なし)」と書かれている

コンボに使う技の公式データ

通常技

技発生持続硬直ヒットガードダメージ属性キャンセル
立ち弱P(フーリガンジャブ)4F4-6F7F+5F-2F300上C
立ち弱K(フーリガンローキック)5F5-7F10F+2F-3F300上C
立ち中P(フーリガンストレート)6F6-9F13F+6F-1F600上記載なし
立ち中K(トゥースマッシュ)8F8-10F18F+3F-4F700上記載なし
立ち強P(スイングナックル)8F8-10F20F+2F-3F800上C
立ち強K(スティールスライサー)11F11-13F21F+2F-3F900上記載なし
しゃがみ弱P(ラピッドショット)4F4-5F8F+5F-2F300上C
しゃがみ弱K(スタンレイピア)5F5-7F7F+3F-2F200下記載なし
しゃがみ中P(ライトグレネード)7F7-9F14F+5F-2F600上C
しゃがみ中K(トゥーバズソー)8F8-10F18F+1F-5F500下C
しゃがみ強P(トーピードーシェル)10F10-13F15F+7F+1F700上記載なし
しゃがみ強K(グランドスイープ)9F9-11F24FD-10F900下記載なし
  • 立ち弱P・しゃがみ弱P・しゃがみ弱Kの備考は「連打キャンセル対応」
  • しゃがみ強Pの備考は「強制立ち効果」
  • 立ち強Kの備考は「パニッシュカウンター時吹き飛びダウン」「空振り時のみ硬直が2F増加」
  • しゃがみ強Kの備考は「パニッシュカウンター時ダウン時間増加、ハードノックダウン」「空中ヒット時吹き飛びダウン」
  • しゃがみ中Pの備考は「空振り時硬直3F増加」
  • コンボ補正値は、立ち弱P・立ち弱K・しゃがみ弱P・しゃがみ弱K・しゃがみ中Kが「始動補正20%」。それ以外の通常技は記載なし
  • 「記載なし」は公式のキャンセル欄が空欄のもの

ジャンプ攻撃

技発生持続硬直ダメージ属性キャンセル
ジャンプ弱P(ダガーショット)4F4-13F着地後3F300中記載なし
ジャンプ弱K(レイダーニー)4F4-13F着地後3F300中記載なし
ジャンプ中P(アラウンドブレード)6F6-13F着地後3F600中C
ジャンプ中K(スナイピングスピア)7F7-12F着地後3F600中記載なし
ジャンプ強P(フィストボム)8F8-12F着地後3F800中記載なし
ジャンプ強K(クリティカルストライク)10F10-15F着地後3F800中記載なし
  • ジャンプ弱Kの備考は「めくり性能」、ジャンプ中Pは「空中ヒット時吹き飛びダウン」、ジャンプ強Pは「空中ヒット時叩きつけダウン」

特殊技

技発生持続硬直ヒットガードダメージ属性キャンセル
リフトアッパー5F5-9F12F+4F+1F500上C
ディレイリーパー18F18-20F25FD-12F800上C
アサルトブレード9F9-11F18FD-7F800上C※
リフトコンビネーション中9F9-11F23FD-12F600上C※
スイングコンビネーション強13F13-31F29FD-12F800上C
  • アサルトブレードとリフトコンビネーション中の備考は「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」。キャンセル欄の「C※」はこの注記が付いたもの
  • ディレイリーパーの備考は「ヒット時硬直5F減少」「パニッシュカウンター時吹き飛び時間増加」
  • スイングコンビネーション強の持続の内訳は 13-15F/29-31F
  • コンボ補正値は、ディレイリーパーとアサルトブレードが「始動補正20%」、スイングコンビネーション強が「初段コンボ補正10%2段目即時補正10%コンボ補正20%」。リフトアッパーとリフトコンビネーション中は記載なし

必殺技

技発生持続ヒットガードダメージ属性キャンセル
弱 スパイラルアロー9F9-21FD-12F800上記載なし
中 スパイラルアロー9F9-23FD-14F900上記載なし
強 スパイラルアロー15F15-30FD-12F1,000上SA3
強 スパイラルアロー(ホールド)25F25-40FD-14F800上SA3
OD スパイラルアロー13F13-28FD-14F800上SA2
弱 キャノンスパイク5F5-16FD-36F※900上SA3
中 キャノンスパイク6F6-17FD-36F※1,000上SA3
強 キャノンスパイク7F7-18FD-36F※1,200上SA3
強 キャノンスパイク(ホールド)22F22-33FD-40F※1,500上SA3
OD キャノンスパイク6F6-17FD-40F※1,500上記載なし
弱 アクセルスピンナックル21F21-24F+2F-3F800上SA3
中 アクセルスピンナックル24F24-27F+3F-2F800上SA3
強 アクセルスピンナックル28F28-31F+5F+3F800上SA3
OD アクセルスピンナックル25F25-28F+7F+3F800上SA2
キャノンストライク(前ジャンプ中に)13F13-23F+0~+11F-6~+5F600上記載なし
OD キャノンストライク(前ジャンプ中に)13F13-22F+0~+11F-3~+7F800上SA2
  • 強 スパイラルアローの持続の内訳は 15-17F/19-30F、強 スパイラルアロー(ホールド)は 25-27F/29-40F、OD スパイラルアローは 13-15F/17-28F
  • キャノンスパイクのダメージ欄の「※」は、弱・中・強が「※持続の3F目以降は個別ダメージ(800)」、ホールド版と OD 版が「※持続の5F目以降は個別ダメージ(900)」
  • キャノンスパイクの無敵の公式原文は、弱が「1-14F 空中判定の打撃・空弾属性に対して無敵」、中が「1-9F 空中判定の打撃・空弾属性に対して無敵」、強が「1-8F 空中判定の打撃・空弾属性に対して無敵」、強(ホールド)が「1-7F 空中判定の打撃・空弾属性に対して無敵」「18-23F 完全無敵」、OD が「1-7F 完全無敵」
  • アクセルスピンナックルの備考は、中が「9-23F 飛び道具無敵」、強が「9-27F 飛び道具無敵」、OD が「9-24F 飛び道具無敵」「近距離で発動すると、相手の背後に回り込んでから攻撃を行う。その場合発生が3F遅くなり、ガードさせた時の硬直差が-2Fになる。」。弱には飛び道具無敵の記載が無い
  • キャノンストライクの備考は「ヒット・ガードさせた高度によって硬直差が変化」。硬直差が幅で書かれているのはこのため
  • コンボ補正値は、OD スパイラルアローが「コンボ補正15%」、中 アクセルスピンナックルが「始動補正20%」、強・OD アクセルスピンナックルが「始動補正20%コンボ補正20%」、キャノンストライクが「始動補正20%」、OD キャノンストライクが「始動補正20%即時補正10%」。弱 アクセルスピンナックルには記載が無い

フーリガンコンビネーションと派生

技発生持続硬直ヒットガードダメージ属性キャンセル
レイザーエッジスライサー10F10-18F13FD+2F1,000下SA3
レイザーエッジスライサー(ホールド)10F10-33F17FD+2F1,200下下SA3
OD レイザーエッジスライサー10F10-33F17FD+2F1,200下下SA2
キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)13F13-23F着地後12F+0~+9F-6~+3F600上記載なし
キャノンストライク(ホールド)(フーリガンコンビネーション中に)13F13-22F着地後12F+4~+9F+0~+5F800上記載なし
OD キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)13F13-22F着地後12F+1~+9F-3~+5F800上SA2
リバースエッジ18F18-21F着地後13F+6~+9F-4~-1F800中記載なし
リバースエッジ(ホールド)18F18-39F着地後13F+8F-2F1,200中中記載なし
OD リバースエッジ18F18-39F着地後13F+8F-2F1,200中中SA2
フェイタルレッグツイスター10F10-12F着地後30FD—1,800投記載なし
フェイタルレッグツイスター(ホールド)10F10-12F着地後30FD—1,000投記載なし
OD フェイタルレッグツイスター10F10-12F着地後30FD—1,000投記載なし
  • フーリガンコンビネーション本体は、公式フレームデータで発生・持続・硬直差・ダメージの欄がすべて空欄または 0。備考は「21F~着地まで、レイザーエッジスライサーを除いた各種派生技でキャンセル可能」「7F以降、空中判定」
  • フーリガンコンビネーション(ホールド)の備考は「18F以上ホールドすると性能変化」「39F~着地まで、レイザーエッジスライサーを除いた各種派生技でキャンセル可能」「25F以降、空中判定」、OD フーリガンコンビネーションは「21F~着地まで、ODレイザーエッジスライサーを除いた各種派生技でキャンセル可能」「7F以降、空中判定」
  • サイレントステップ(通常・ホールド・OD)は、硬直が「着地後10」でダメージ 0。ほかの欄は空欄
  • フェイタルレッグツイスターの公式の項目名には「(立ち状態の相手に対して近距離で)」と書かれている
  • レイザーエッジスライサー(ホールド)の備考は「最終段のみSA3/CAでキャンセル可能」、OD 版は「最終段のみSA2/SA3/CAでキャンセル可能」
  • リバースエッジ(通常)とキャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)の備考は「ヒット・ガードさせた高度によって硬直差が変化」
  • 派生のコンボ補正値は、レイザーエッジスライサー各種・リバースエッジ各種・フェイタルレッグツイスター(ホールド)が「始動補正20%」、OD フェイタルレッグツイスターが「始動補正30%」、キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)が「始動補正20%」、そのホールド版と OD 版が「始動補正20%即時補正10%」。通常のフェイタルレッグツイスターには記載が無い

スーパーアーツ

技発生持続ガードダメージコンボ補正値
SA1 スピンドライブスマッシャー9F9-24F-24F2,000記載なし
SA2 キラービースピン13F13-21F-24F3,000記載なし
SA2 エアキラービースピン(前ジャンプ中に)13F13-着地まで-23F3,000記載なし
SA3 デルタレッドアサルト9F9-23F-33F4,000※即時補正10%
CA デルタレッドアサルト(体力25%以下で)9F9-23F-33F4,500※即時補正10%
  • SA1 の備考は「1-11F 打撃・投げに対して無敵」「6段目以降は5段目ヒット時のみ派生」
  • SA2 とエアキラービースピンの備考は「空中ヒット時は非ロック技に性能が変化する」「ダメージ220×n(着地まで連続ヒット)」
  • SA3・CA の備考は「1-13F 完全無敵」「9-27F 空中判定」「最低保障ダメージ50%」「カウンター/パニッシュカウンターで数値が変動しない」「※必殺技キャンセル時のみ適用」
  • ガード時のドライブゲージ減少は、SA1 が -2500、SA2 とエアキラービースピンが -5000、SA3 が -7500、CA が -10000。公式フレームデータでは 10000 がドライブゲージ1本にあたる

通常投げ・共通システム

技発生持続硬直ダメージ属性
ラフランディング(近距離で)5F5-7F23F1,200投
デルタスルー(近距離で)5F5-7F23F1,200投
レッグシザースチョーク(ジャンプ中に)(近距離で)5F5-7F着地後3F1,200投
ドライブインパクト(スピンレイダー)26F26-27F35F800上
  • 通常投げ3種の備考は「パニッシュカウンター時以下の性能変化・ダメージ2040・SAゲージ4000増加・ハードノックダウン」。コンボ補正値はラフランディングとデルタスルーが「即時補正20%」
  • ドライブインパクトの備考は「1-27F アーマー判定(2回)」「パニッシュカウンター、もしくはアーマー成立後にヒットで以下の性能変化・地上ヒット膝崩れ・空中ヒットきりもみダウン・SAゲージ3000増加」。ガード時の硬直差は -3F、コンボ補正値は「始動補正20%」
  • 前方ステップは全体18F、後方ステップは全体23F(備考「1-15F 投げ無敵」)
  • 体力は 10000(全キャラ共通データ)

弱始動

レシピダメージ締め後
立ち弱P ×1-3 > 中 スパイラルアロー3回刻みで 1,190(2026年4月)+26F(2026年6月)
立ち弱P ×2 > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー1,290(2026年3月)前方ステップで +8F(2024年8月、2025年11月、2026年8月)
立ち弱P > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー(立ち弱Pが1回しか届かない距離)—+27F(2025年1月)
しゃがみ弱K > しゃがみ弱P > しゃがみ弱P > 中 スパイラルアロー——
しゃがみ弱P > しゃがみ弱K > しゃがみ弱P > 中 スパイラルアロー—前方ステップで +8F(2025年11月)
立ち弱P ×2 > 立ち弱K > SA1 または SA3——
立ち弱P > リフトアッパー > 立ち中P > 強 スパイラルアロー—前方ステップで +9F(2023年7月)
しゃがみ弱P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 中 キャノンストライク——
立ち弱P > 立ち弱K > Cラッシュ > 立ち弱P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク1,569(2026年3月)—
立ち弱P ×2 > 立ち弱K > Cラッシュ > 立ち弱P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー1,547(2026年3月)—
立ち弱P > 立ち弱K > Cラッシュ > 立ち弱P > リフトコンビネーション > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(画面端)——
立ち弱P ×2 > OD スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(入れ替え)——
立ち弱P ×2 > OD スパイラルアロー(4ヒット目をキャンセル)> SA22,582(2026年3月)—
立ち弱P(CH)> しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー1,540(2026年3月、2026年6月)+29F(2026年6月)
立ち弱P(PC)> 立ち強P > 強 スパイラルアロー または 強 キャノンスパイク(ホールド)——
立ち弱P(PC)> アサルトブレード > パリィラッシュ 立ち強P > 強 スパイラルアロー(ホールド)> SA1(入れ替え)2,718(2026年6月)+11F(2026年6月)
立ち弱P ×n > Cラッシュ > 立ち弱P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3約3,800(2026年8月)—
立ち弱P ×2 > 立ち弱K > Cラッシュ > 立ち弱P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA33,800(2026年6月)—
立ち弱P または 立ち弱K > Cラッシュ 立ち弱P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)または 弱/中 アクセルスピンナックル または スイングコンビネーション > SA33,537(2026年4月)—
しゃがみ弱K > 立ち弱P > Cラッシュ > 立ち弱P > 歩き > しゃがみ中P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード(遅らせ)> 強 キャノンスパイク(最大溜め)> SA3(画面端)3,862(2024年5月)—
パリィラッシュ 立ち弱P(立ちヒット)> アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > しゃがみ弱K(フレーム消費)—+42F(2026年6月)

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

弱攻撃の公式データと成立条件

  • 弱攻撃の発生は、立ち弱P 4F、しゃがみ弱P 4F、立ち弱K 5F、しゃがみ弱K 5F(公式)
  • ヒット時の硬直差は、立ち弱P +5F、しゃがみ弱P +5F、立ち弱K +2F、しゃがみ弱K +3F(公式)
  • ダメージは、立ち弱P 300、しゃがみ弱P 300、立ち弱K 300、しゃがみ弱K 200(公式)
  • 「連打キャンセル対応」と備考に書かれているのは、立ち弱P・しゃがみ弱P・しゃがみ弱Kの3つ。立ち弱Kには書かれていない(公式)
  • 攻略情報では、立ち弱P > 立ち弱K は連打では出ないため目押しが要ると説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、立ち弱Pとしゃがみ弱Pはリーチもヒット時の有利も同じで、どちらで刻んでもよいと説明されている(2026年8月)。公式でも発生4F・ヒット +5F・ダメージ300 で同じ値
  • 攻略情報では、刻む回数は距離で変わり、密着なら3回、少し離れると3発目が当たらないと説明されている(2023年8月)
  • 攻略情報では、弱攻撃の締めを弱 スパイラルアローにするとダメージが下がり運ぶ距離も短く、前方ステップしても密着しないと説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、弱攻撃始動から強 スパイラルアローは繋がらないと説明されている(2023年6月)。公式の発生は 中 9F・強 15F
  • 攻略情報では、立ち弱K > OD スパイラルアロー は繋がらないと説明されている(2026年3月)
  • 立ち弱P のヒット時の硬直差は +5F、リフトアッパーの発生は 5F(公式)。攻略情報では、この組み合わせでリフトアッパーが繋がると説明されている(2023年7月、2025年1月)
  • 攻略情報では、めくりのジャンプ弱K からは密着になるためリフトアッパーが届くと説明されている(2025年1月)。ジャンプ弱Kの備考は「めくり性能」(公式)
  • 2026年8月3日の調整で、立ち弱P・しゃがみ弱P・しゃがみ弱Kの連打キャンセルの受付が 1F から 3F に変わっている(上の表を参照)

キャノンストライク・ジャンプ攻撃からの繋ぎ

レシピダメージ締め後
キャノンストライク > 立ち弱P > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー1,590(CH 1,710)(2026年3月)—
キャノンストライク > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー1,470(CH 1,590)(2026年3月)—
キャノンストライク > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー——
キャノンストライク(PC)> リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク2,200(2026年6月)+30F(画面端 +28F)(2025年1月、2026年6月)
キャノンストライク(PC)> 立ち弱P > リフトコンビネーション > …——
キャノンストライク > リフトコンビネーション > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 強 キャノンスパイク(画面端)——
ジャンプ強K > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー——
ジャンプ強P > アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > SA35,414(2025年7月)—
ジャンプ弱K(めくり)> しゃがみ弱P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク——
ジャンプ強P > しゃがみ強P > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー——
ジャンプ強K(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 中 アクセルスピンナックル > ラッシュ 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

  • キャノンストライク(前ジャンプ中に)の公式の硬直差は、ヒット時 +0~+11F、ガード時 -6~+5F。備考は「ヒット・ガードさせた高度によって硬直差が変化」
  • 攻略情報では、キャノンストライクは相手の膝より下に当てると弱攻撃が繋がる有利が取れ、高いところで当てると繋がらないと説明されている(2023年9月、2026年3月)
  • 攻略情報では、キャノンストライクのパニッシュカウンターは基本的に +5F になり、リフトアッパーが繋がると説明されている(2026年8月)。リフトアッパーの発生は 5F(公式)
  • 攻略情報では、キャノンストライクのパニッシュカウンターから 立ち弱Pを1発挟んでからリフトコンビネーションに繋ぐ形は、密着で、弱始動なら着地直前を除いて成立し、中始動は相手がしゃがみ食らいなら成立し、強・OD 始動は喰らい判定が横に広い相手にだけ成立する条件があると説明されている(2026年8月)。同じ攻略情報は、非密着では弱始動でも成立しないとしている
  • 攻略情報では、OD キャノンストライクは当たるタイミングによってリフトアッパーが繋がるかどうかが変わり、パニッシュカウンターでも +4F しか取れないことがあると説明されている(2025年2月)。公式の OD キャノンストライクのヒット時の硬直差は +0~+11F
  • 2026年3月17日の調整で、キャノンストライクは着地間際に当てたときの挙動が変わっている(上の表を参照)。攻略情報では、この変化が起きたかどうかを画面の揺れで見分け、揺れたときは立ち強P、揺れなかったときはしゃがみ弱Pに繋ぐと説明されている(2026年3月)

中始動

レシピダメージ締め後
しゃがみ中K > 中 スパイラルアロー——
しゃがみ中K > 強 スパイラルアロー——
しゃがみ中P > 弱 アクセルスピンナックル1,400(2026年3月)—
立ち中P > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー1,620(2026年3月)+26~+29F(2025年5月)
立ち中P > しゃがみ中K > 強 スパイラルアロー——
立ち中P(CH)> 立ち強P > Cラッシュ > …——
立ち中P(CH または PC)> 立ち強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,570(2026年3月、2026年8月)前方ステップ2回で ±0F(2026年8月)
立ち中P(PC)> 立ち強P > スイングコンビネーション > 弱 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク(画面端)2,920(2026年8月)前方ステップで +3F(2026年8月)
立ち中P(PC)> アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(立ち限定)——
立ち中P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > ディレイリーパー > 強 スパイラルアロー——
立ち中P(PC)> しゃがみ強K——
立ち中P(PC)> SA3(キャンセルしない)——
しゃがみ中P(CH)> しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー2,120(2026年3月)—
しゃがみ中P(PC)> 立ち強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,570(2026年3月)—
しゃがみ中P(PC)> OD アクセルスピンナックル > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー2,780(2026年4月)—
しゃがみ中P(PC)> OD アクセルスピンナックル > しゃがみ中P > SA23,740(2025年3月)—

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

しゃがみ中K・しゃがみ中P > キャンセルドライブラッシュのルート

  • しゃがみ中K(トゥーバズソー)は発生 8F、ヒット時 +1F、ガード時 -5F、ダメージ 500、キャンセル欄「C」、コンボ補正値「始動補正20%」(公式)
  • しゃがみ中P(ライトグレネード)は発生 7F、ヒット時 +5F、ガード時 -2F、ダメージ 600、キャンセル欄「C」(公式)
  • キャンセルドライブラッシュは全体46F、コンボ補正値「乗算補正15%」、備考「暗転9F」「※動作10F目から攻撃行動にキャンセル可 25F目からパリィ以外の行動でキャンセル可」(公式)
レシピダメージ締め後
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,045(2025年1月、2026年3月、2026年4月)+38F(2025年1月)/前方ステップ2回で ±0F(2025年6月、2026年8月)
しゃがみ中P > Cラッシュ > しゃがみ強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,485(2026年3月)—
しゃがみ中K > Cラッシュ > 立ち強P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク2,101(2025年1月、2026年3月、2026年4月)+30F(画面端 +28F)(2025年1月)/前方ステップで +9F(2025年11月)
しゃがみ中P > Cラッシュ > 立ち強P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク2,532(2026年3月)—
しゃがみ中K > Cラッシュ > リフトアッパー > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク——
しゃがみ中K > Cラッシュ > 立ち強P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > OD キャノンストライク > 強 キャノンスパイク/SA1/SA3——
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 スパイラルアロー—前方ステップで +11F(2025年6月)
しゃがみ中K > Cラッシュ > リフトアッパー > 立ち強P > 強 スパイラルアロー または 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA33,452(2026年6月)、3,680(2026年6月)—
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(画面端)2,411(2026年4月)—
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(立ち限定)——
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー(ノーキャンセル)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(画面端・立ち限定)——
しゃがみ中K > Cラッシュ > リフトアッパー > リフトコンビネーション > 弱 スパイラルアロー(入れ替え)——
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > アサルトブレード > 強 アクセルスピンナックル(入れ替え)—+26F(2024年9月)
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 強 スパイラルアロー(最大溜め)> SA1(入れ替え)—密着 +11F(2026年8月)
しゃがみ中K > アサルトブレード > 前歩き > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー(最大溜め)> SA1(入れ替え)—+11F(2025年11月)
しゃがみ中K > Cラッシュ > 立ち強P > リフトコンビネーション > 強 アクセルスピンナックル(入れ替え)——

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

  • 攻略情報では、しゃがみ中K にキャンセルドライブラッシュを仕込んでおき、ドライブラッシュ中に当たったかを見て続ける使い方が挙げられている(2024年9月、2026年4月)
  • 攻略情報では、しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P の間は相手の発生4Fの技で割り込まれると説明されている(2024年9月、2025年1月、2026年8月)。割り込みを避ける形として、Cラッシュ の後を 立ち弱P にして連続ガードにする、または 立ち中P・リフトアッパーにする形が挙げられている(2024年9月、2026年8月)
  • 攻略情報では、ラッシュ 立ち中P はガードされても +3F で、投げが埋まると説明されている(2024年9月、2026年8月)
  • 攻略情報では、しゃがみ中K が先端気味に当たるとラッシュ 立ち中P をガードさせたときに投げ間合いにならないため、リフトアッパーにすると説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、しゃがみ中P はしゃがみ中K より補正が緩くダメージが出ると説明されている(2026年4月)。公式のコンボ補正値は、しゃがみ中K が「始動補正20%」、しゃがみ中P は記載なし
  • 攻略情報では、Cラッシュ の後の アサルトブレード はしゃがみ食らいの相手に当たらないため、相手が立ち状態かどうかを見てから選ぶと説明されている(2023年8月、2026年8月)。アサルトブレードの属性は「上」(公式)
  • 攻略情報では、ラッシュ アサルトブレード をキャンセルして 強 スパイラルアローを出すと繋がらず、キャンセルせずに出す必要があると説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、ラッシュ しゃがみ強P > アサルトブレード は画面中央でも繋がると説明されている(2026年8月)
  • 2026年8月3日の調整で、リフトアッパーのガード時の硬直差は -1F から +1F に変わっている(上の表を参照)

目押しの猶予が書かれているルート

攻略情報が、遅らせや歩きの猶予をフレーム単位で挙げているレシピ(2024年5月)。

レシピダメージ条件
しゃがみ中K > Cラッシュ > 立ち強P > リフトコンビネーション > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 強 キャノンスパイク2,347画面端到達時限定。強 スパイラルアローを 9-15F ホールドする
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > 歩き > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 中 キャノンスパイク2,293画面中央・立ち限定。2回目のアサルトブレードの前に 7-11F 歩く
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > パリィラッシュ > アサルトブレード > 歩き > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 中 キャノンスパイク2,558画面中央・立ち限定。3回目のアサルトブレードの前に 3-6F 歩く
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > 遅らせ アサルトブレード > 強 キャノンスパイク(最大溜め)> SA34,077画面端・立ち限定。2回目のアサルトブレードを 10-12F 遅らせる
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > 強 キャノンスパイク(最大溜め・ノーキャンセル)> SA34,077画面端・立ち限定。強 キャノンスパイクを 17-18F ホールドする
しゃがみ中K > Cラッシュ > しゃがみ強P > 歩き > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(最大溜め)> SA34,7661回目のしゃがみ強Pと立ち強Pの間に 2-3F 歩く
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > パリィラッシュ > アサルトブレード > パリィラッシュ > しゃがみ中P > Cラッシュ > 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク(最大溜め)> SA34,835画面端・立ち限定。強 キャノンスパイクを 17-18F ホールドする
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > パリィラッシュ > 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > パリィラッシュ > アサルトブレード > Cラッシュ > ディレイリーパー > 強 キャノンスパイク(最大溜め)> SA34,807画面中央。強 キャノンスパイクを 17-18F ホールドする
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > ジャンプキャンセル > SA2 エアキラービースピン > 歩き > アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル(ノーキャンセル)> 強 キャノンスパイク3,099画面中央・立ち限定。2回目のアサルトブレードの前に 9-11F 歩く
アサルトブレード > ジャンプキャンセル > SA2 エアキラービースピン > 後退 > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク3,312画面中央。4-9F 後退してから弱 アクセルスピンナックルを出す
アサルトブレード > ジャンプキャンセル > SA2 エアキラービースピン > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク(最大溜め)3,492画面端限定
ディレイリーパー(PC)> Cラッシュ > 遅らせ 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク2,486画面中央。立ち強Pを 13-16F 遅らせる
リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 遅らせ 強 キャノンストライク(空振り)(入れ替え)1,580画面中央。強 キャノンストライクを 9-10F 遅らせる
フーリガンコンビネーション > リバースエッジ(CH)> 歩き > 立ち中P > リフトコンビネーション > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 強 キャノンスパイク2,980画面端限定。立ち中Pの前に 4F 歩く(相手がしゃがんでいるときは 3-4F)
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > リフトコンビネーション > 遅らせ 強 スパイラルアロー(最大溜め)> SA13,520画面中央・しゃがみ限定・体格の大きい相手限定。リフトコンビネーション2段目の持続3F目をキャンセルする
立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > パリィラッシュ > アサルトブレード > パリィラッシュ > リフトアッパー > Cラッシュ > 遅らせ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク(最大溜め)> SA35,634画面端・立ち限定。Cラッシュ後の立ち強Pを 10F 遅らせ、強 キャノンスパイクを 17F ホールドする
  • 攻略情報では、強 スパイラルアローの「微溜め」は 9-15F のホールド、17F 以上を「最大溜め」として扱っていると説明されている(2024年5月)。公式の備考は「16F以上ホールドすると性能変化」
  • 攻略情報では、強 キャノンスパイクの「最大溜め」は 17-18F のホールドと説明されている(2024年5月)。公式の備考は「15F以上ホールドすると性能変化」で、ホールド版の発生は 22F
  • 2026年8月3日の調整で、各種ホールド必殺技は「ボタンを離さずとも最速でホールド版が発動する」ように変わっている(上の表を参照)。ホールドの長さを測る形は、この調整の前のもの

強・パニッシュカウンター始動

レシピダメージ締め後
しゃがみ強P > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー2,100(2026年3月、2026年4月)+29F(2025年1月)/前方ステップで +11F(2025年6月、2026年6月)
しゃがみ強P > しゃがみ中P > 中 スパイラルアロー——
しゃがみ強P > 立ち強P > 強 スパイラルアロー——
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク3,046(2026年3月)—
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > SA13,454(2026年3月)—
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > ディレイリーパー > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク または SA3(画面端)——
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー(ノーキャンセル)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(画面端)——
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > ラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,434(2026年3月)—
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > ラッシュ アサルトブレード > Cラッシュ > ディレイリーパー > 弱 スパイラルアロー > SA35,532(2026年3月)—
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > ラッシュ 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3(画面端)5,607(2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,690(2026年3月)—
しゃがみ強P(PC)> アサルトブレード > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク——
しゃがみ強P(PC)> アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(画面端)3,200(2026年4月)—
しゃがみ強P(PC)> アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク または SA1(画面端)3,120/SA1 で 3,680(2026年4月)—
しゃがみ強P(PC)> ディレイリーパー > 弱 アクセルスピンナックル > SA13,680(2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> ディレイリーパー > 弱 アクセルスピンナックル > SA3遅らせ無しで 4,680/遅らせ有りで 5,080(2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,655(2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > パリィラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > パリィラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,774(2026年3月、2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > ラッシュ アサルトブレード > Cラッシュ > ディレイリーパー > 弱 スパイラルアロー > SA35,872(2026年3月、2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > パリィラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > パリィラッシュ 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3(画面端)5,947(2026年3月、2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3(画面端)5,872(2026年6月)—
立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,222(2026年8月)—
立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク2,819(2026年3月)—
立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,685(2026年3月)—
立ち強P(CH)> 立ち弱P > 中 スパイラルアロー1,980(2026年3月)—
立ち強P(CH)> 立ち強P > …——
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー2,510(2025年1月、2026年3月、2026年6月)+26F(2026年6月)
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > 立ち弱P > 中 スパイラルアロー—+26F(2026年6月)
立ち強P(PC)> OD アクセルスピンナックル > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー2,780(2026年6月)+29F(2026年6月)
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > アサルトブレード > パリィラッシュ 立ち強P > 強 スパイラルアロー(微溜め)(立ち限定)——
立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク/SA1/SA33,000(2026年8月)—
立ち強P > 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 中 アクセルスピンナックル > 前方ステップ > 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA36,000(2025年11月)—
立ち弱K(PC)> 強 スパイラルアロー——
立ち強K(PC)> …(立ち強Kのキャンセル欄は空欄)——

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

強攻撃の公式データと成立条件

  • 立ち強P(スイングナックル)は発生 8F、ヒット時 +2F、ガード時 -3F、ダメージ 800、キャンセル欄「C」(公式)
  • しゃがみ強P(トーピードーシェル)は発生 10F、持続 10-13F、ヒット時 +7F、ガード時 +1F、ダメージ 700、キャンセル欄は空欄、備考「強制立ち効果」(公式)
  • 立ち強K(スティールスライサー)は発生 11F、ヒット時 +2F、ガード時 -3F、ダメージ 900、キャンセル欄は空欄(公式)
  • しゃがみ強K(グランドスイープ)は発生 9F、ヒット時ダウン、ガード時 -10F、ダメージ 900、属性「下」、備考「パニッシュカウンター時ダウン時間増加、ハードノックダウン」(公式)
  • しゃがみ強P のヒット時の硬直差は +7F、しゃがみ中P の発生は 7F(公式)。攻略情報では、しゃがみ強P > しゃがみ中P はこの値で繋がると説明されている(2023年6月)
  • しゃがみ強P のヒット時の硬直差は +7F、立ち強P の発生は 8F(公式)。攻略情報では、この組み合わせは1F足りないため、ドライブラッシュ中・カウンターヒット・持続当て・パニッシュカウンターのいずれかが要ると説明されている(2025年1月、2025年9月)
  • 攻略情報では、しゃがみ強P の「強制立ち効果」により、しゃがみ食らいの相手でも立ち状態になるため、そのあとのアサルトブレードが当たると説明されている(2023年7月、2026年3月、2026年8月)
  • 攻略情報では、しゃがみ強P をカウンターヒット・持続当て・パニッシュカウンターで当てると、持続が1F分でも乗ればアサルトブレードが繋がると説明されている(2026年3月)
  • 攻略情報では、立ち強P のパニッシュカウンターから強 アクセルスピンナックルが繋がると説明されている(2023年7月、2026年4月)。強 アクセルスピンナックルのヒット時の硬直差は +5F、立ち弱K の発生は 5F(公式)
  • 攻略情報では、立ち強P はカウンターヒットで立ち弱P、パニッシュカウンターで強 アクセルスピンナックルというように繋ぎが変わると説明されている(2023年7月)
  • 攻略情報では、中 アクセルスピンナックルは強・OD 版よりヒットバックが小さく、カウンターヒット以上でリフトコンビネーションが繋がると説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、ドライブリバーサルをガードしたあとは発生6Fの技が確定するため、立ち中P を始動にすると説明されている(2024年7月、2024年11月、2025年11月)。ドライブリバーサル(カウンタースナイプ)のガード時の硬直差は -6F、立ち中P の発生は 6F(公式)
  • 攻略情報では、立ち中P のパニッシュカウンターは +10F になり、しゃがみ強K が繋がると説明されている(2023年9月)。しゃがみ強K の発生は 9F(公式)
  • 攻略情報では、相手の技の発生ごとの確定反撃として、4F に 立ち弱P、5F に 立ち弱K、6F に 立ち中P、7F に しゃがみ中P、8F に 立ち強P、10F 以上に しゃがみ強P が挙げられている(2026年4月)

フーリガンコンビネーションと派生を絡めたルート

フーリガンコンビネーション(↓↘→+P強P)から、レイザーエッジスライサー・キャノンストライク・リバースエッジ・フェイタルレッグツイスター・サイレントステップの5種類に派生する。公式の属性は、レイザーエッジスライサーが「下」、リバースエッジが「中」、フェイタルレッグツイスターが「投」。

レシピダメージ締め後
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > 中 スパイラルアロー——
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(画面端)——
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > 弱 スパイラルアロー > SA12,760(2025年3月)—
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > SA33,600(2026年5月)、3,800(2025年1月)—
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > ラッシュ > アサルトブレード > Cラッシュ > ディレイリーパー > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA36,267(2025年11月)—
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > ラッシュ 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク——
OD フーリガンコンビネーション > リバースエッジ > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
OD フーリガンコンビネーション > リバースエッジ > リフトコンビネーション > …——
フーリガンコンビネーション > リバースエッジ > 立ち強P > 強 スパイラルアロー——
フーリガンコンビネーション > リバースエッジ > しゃがみ弱K > しゃがみ弱P ×2 > 中 スパイラルアロー——
フーリガンコンビネーション > リバースエッジ(CH)> しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > ディレイリーパー > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク——
フーリガンコンビネーション > レイザーエッジスライサー > 強 キャノンスパイク——
リバースエッジ > リバースエッジ > リバースエッジ > SA23,253(2025年9月)—
リフトコンビネーション > 強 フーリガンコンビネーション > キャノンストライク(遅らせ・入れ替え)—+9F(2023年6月)
アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル(ノーキャンセル)> 前方ステップ > 強 フーリガンコンビネーション > キャノンストライク(1-2F 遅らせ・入れ替え)2,160(2026年6月)ヒット時 +9~+8F/ガード時 +3~+2F(2026年6月)

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

  • 公式の備考では、フーリガンコンビネーションは「21F~着地まで、レイザーエッジスライサーを除いた各種派生技でキャンセル可能」。ホールド版は「39F~着地まで」、OD 版は「21F~着地まで、ODレイザーエッジスライサーを除いた」と書かれている
  • 攻略情報では、フーリガンコンビネーションからのキャノンストライクは、裏に回った瞬間に派生させると空振りするため 1-2F 遅らせると説明されている(2023年6月、2026年6月)
  • 攻略情報では、フェイタルレッグツイスターは立ち状態の相手に、リバースエッジはしゃがみ状態の相手に当たるという分け方が挙げられている(2026年7月)。公式の項目名は「フェイタルレッグツイスター(フーリガンコンビネーション中に)(立ち状態の相手に対して近距離で)」、リバースエッジの属性は「中」
  • 攻略情報では、リバースエッジは低い位置で当てないと、そのあとの立ち強P が繋がりにくいと説明されている(2024年1月)。公式の硬直差は通常版が +6~+9F、ホールド版と OD 版が +8F
  • 攻略情報では、リバースエッジのホールド版は2段技になると説明されている(2024年1月)。公式の持続は 18-39F(内訳 18-21F/36-39F)、属性は「中中」
  • 攻略情報では、OD フーリガンコンビネーションを弱P中Pの同時押しで出すと次の立ち強P が当たらず、中P強P または 弱P強P なら繋がると説明されている(2023年9月、2023年12月)。公式フレームデータにも公式のバトル変更リストにも、OD 技を出すボタンの組み合わせによる違いの記載は無い
  • 2026年8月3日の調整で、フーリガンコンビネーションは「SPボタンで発動する際に、↙or↓or↘で強度を変更できるようにしました。」と変わっている(上の表を参照)

SA を絡めたルート

各 SA の発生・ダメージ・備考は「コンボに使う技の公式データ」の表に載せている。ここでは SA で締めるルートを並べる。弱・中・強始動やフーリガンコンビネーションの節の表にも、SA で締める形が入っている。

SA1 スピンドライブスマッシャー

レシピダメージ締め後
立ち弱P ×2 > 立ち弱K > SA1——
しゃがみ強P > しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > SA13,454(2026年3月)—
しゃがみ強P(PC)> ディレイリーパー > 弱 アクセルスピンナックル > SA13,680(2026年8月)—
しゃがみ中K > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー(ノーキャンセル)> SA1(画面端)——
立ち中P > 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > SA1——
ジャンプ中P(空対空)> SA2 エアキラービースピン > 強 スパイラルアロー(ホールド)> SA1(入れ替え)——
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー > SA14,370(2025年11月)—
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > SA34,160(2025年11月)—
ドライブインパクト(クラッシュ)> パリィラッシュ > 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > Cラッシュ > アサルトブレード > 遅らせ アサルトブレード > 中 スパイラルアロー(ノーキャンセル)> SA1(画面端)2,936(2024年5月)—
  • 攻略情報では、弱攻撃から直接 SA1 を出せるようにしておくと使う場面が増えると説明されている(2025年1月)
  • 攻略情報では、中 スパイラルアロー > SA1 の繋ぎが厳しいときは、中を弱 スパイラルアローに変えると拾いやすくなると説明されている(2025年1月)
  • 2026年3月17日の調整で、SA1 は初段の攻撃持続が 3F から 4F に変わっている(上の表を参照)

SA2 キラービースピン・エアキラービースピン

レシピダメージ締め後
立ち弱P ×2 > OD スパイラルアロー > SA22,582(2026年3月)—
しゃがみ中P(PC)> OD アクセルスピンナックル > しゃがみ中P > SA23,740(2025年3月)—
SA2 エアキラービースピン > 中 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク(画面中央)3,554(2023年10月)—
ジャンプ中P > SA2 エアキラービースピン > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク3,700(2023年10月)—
SA2 エアキラービースピン > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク3,840(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > 強 スパイラルアロー(ホールド)> 強 キャノンスパイク(入れ替え)3,560(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ ディレイリーパー > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク3,988(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ しゃがみ強P > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク4,220(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(入れ替え)4,000(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ しゃがみ強P > ラッシュ 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 中 スパイラルアロー4,094(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ しゃがみ強P > ラッシュ 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > SA14,556(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > SA1(入れ替え)4,660(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > OD キャノンスパイク4,385(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ しゃがみ強P > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > SA1(入れ替え)4,652(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ しゃがみ強P > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > OD キャノンスパイク4,487(2025年10月)—
SA2 エアキラービースピン > ラッシュ しゃがみ強P > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > しゃがみ弱K(空振り)> ジャンプ——
アサルトブレード > ジャンプキャンセル > SA2 エアキラービースピン > …——

ダメージは攻略情報の実測値。

  • 公式の備考は「空中ヒット時は非ロック技に性能が変化する」「ダメージ220×n(着地まで連続ヒット)」。攻略情報では、この性質のため SA2 の後にコンボが続くと説明されている(2025年3月)
  • アサルトブレードとリフトコンビネーション中の備考は「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」(公式)。攻略情報では、この2つからジャンプキャンセルして空中版の SA2 に繋ぐと説明されている(2024年5月、2025年3月)
  • 攻略情報では、キャンセルドライブラッシュを使ったコンボの最中は SA ゲージが増えず、コンボが終わったところで回収されると説明されている(2024年3月)。公式フレームデータには、コンボ中の SA ゲージ回収についての列は無い
  • 攻略情報では、空中版の SA2 はフルヒットしにくく、ドライブゲージの削りがおよそ 0.9 本になると説明されている(2026年2月)。公式のガード時のドライブゲージ減少は -5000(1本が 10000)
  • 2024年5月の調整で、SA2 のクラシック操作のコマンドは ↓↙←↓↙←+K から ↓↙←↓↙←+P に変わり、地上ヒット時のダメージが 2800 から 3000 になっている(上の表を参照)

SA3 デルタレッドアサルト・CA デルタレッドアサルト

レシピダメージ締め後
ディレイリーパー > SA34,068(2025年7月)+17F(2025年7月)
アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > SA34,342(2025年7月)+17F(2025年7月)
ジャンプ強P > アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > SA35,414(2025年7月)+17F(2025年7月)
立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,315(2024年11月、2025年2月)—
立ち強P > スイングコンビネーション > SA35,177(2024年11月、2025年2月)—
しゃがみ中P > 弱 アクセルスピンナックル > SA3——
立ち強P > 中 アクセルスピンナックル > SA3——
ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > ラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> CA4,936(2025年6月)—
ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク(ホールド)> CA(補正切り)3,603(2025年6月)—

ダメージは攻略情報の実測値。

  • SA3・CA のコンボ補正値は「※即時補正10%」で、備考に「※必殺技キャンセル時のみ適用」と書かれている(公式)
  • 攻略情報では、立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3 と 立ち強P > スイングコンビネーション > SA3 のダメージ差は 138 で、SA ゲージの溜まり方はスイングコンビネーションのほうが多いと説明されている(2024年11月、2025年2月)。公式の SA ゲージ増加は、スイングコンビネーション強が 1500、強 キャノンスパイクとそのホールド版が 1000
  • 攻略情報では、強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3 が難しい場合は、そこを 弱 または 中 アクセルスピンナックルに置き換えると入力に余裕ができると説明されている(2024年8月、2025年1月、2026年8月)
  • 攻略情報では、SA3 を弱 アクセルスピンナックルから出す形は、ダメージが約100下がると説明されている(2024年5月)
  • 公式の備考にあるとおり、SA3 は「1-13F 完全無敵」「最低保障ダメージ50%」「カウンター/パニッシュカウンターで数値が変動しない」

ドライブインパクト始動

  • ドライブインパクト(スピンレイダー)は発生 26F、持続 26-27F、硬直 35F、ガード時 -3F、ダメージ 800、コンボ補正値「始動補正20%」(公式)
  • 備考は「1-27F アーマー判定(2回)」「パニッシュカウンター、もしくはアーマー成立後にヒットで以下の性能変化・地上ヒット膝崩れ・空中ヒットきりもみダウン・SAゲージ3000増加」
  • ガード時のドライブゲージ減少は -5000、パニッシュカウンター時は -15000(公式。10000 が1本)

画面端(壁やられ)

レシピダメージ締め後
ドライブインパクト > 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイクガード時 2,048/ヒット時 2,720(2025年1月、2026年3月)前方ステップでガード時 +4F/ヒット時 +6F(2024年8月)
ドライブインパクト > 立ち強P > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(ヒット時)——
ドライブインパクト > 立ち強P > 強 スパイラルアロー > キャノンストライク(高い位置で当たったとき)——
ドライブインパクト > 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > 遅らせ 強 キャノンスパイク——
ドライブインパクト > 立ち強P > SA33,760(2023年7月)—
ドライブインパクト > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
ドライブインパクト > 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P ×2 > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
ドライブインパクト > ラッシュ 立ち強P > 中 アクセルスピンナックル > パリィラッシュ 立ち強P > Cラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
ドライブインパクト > 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > OD キャノンスパイクガード時 2,572/ヒット時 3,155(2026年7月)—
ドライブインパクト > 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > OD スパイラルアロー > SA1ガード時 2,832/ヒット時 3,380(2026年7月)—
ドライブインパクト > パリィラッシュ 立ち強P > ドライブインパクトガード時 1,088/ヒット時 1,816(2026年7月)+34F(2026年7月)
ドライブインパクト(PC)> アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク——
ドライブインパクト(PC)> 歩き > 立ち強P > スイングコンビネーション > 弱 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク——
ドライブインパクト(PC)> 歩き > 立ち強P > リフトアッパー > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 強 キャノンスパイク——

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

  • 締めの強度について、攻略情報で食い違いがある。 2023年7月の攻略情報は「ドライブインパクトがヒットしたときは強 スパイラルアロー、ガードさせたときは弱 スパイラルアローで、差は約300ダメージ」と説明している。2025年1月・2026年8月の攻略情報は「ヒット時は中 スパイラルアロー、ガード時は弱 スパイラルアロー」としている。また 2025年1月の攻略情報には「立ち強P > 中 スパイラルアロー > 強 スパイラルアロー で 2,790」という記載もある
  • 攻略情報では、離れた位置で当てて相手が高い位置で壁やられになった場合は、弱・中 スパイラルアローが空振るため強 スパイラルアローにすると説明されている(2023年7月、2024年11月、2026年8月)
  • 攻略情報では、弱 アクセルスピンナックルと弱 スパイラルアローはダメージが同じで、弱 アクセルスピンナックルのほうが相手の高度が高くなるため締め後の有利フレームが大きいと説明されている(2025年11月、2026年3月)。公式のダメージはどちらも 800
  • 2025年10月15日の調整で、弱 スパイラルアローの空中ヒット時の吹き飛び時間が変わっている。公式は「画面端から特定の距離でスイングコンビネーション>弱スパイラルアローをヒットさせた後に、追撃に用いるキャノンスパイクが空振りしてしまう現象への対処となります。」と書いている(上の表を参照)

画面中央

レシピダメージ締め後
ドライブインパクト(PC)> しゃがみ強P > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー——
ドライブインパクト(PC)> しゃがみ強P > しゃがみ中P > SA1/SA23,140/3,740(2025年5月)—
ドライブインパクト(PC)> 立ち強P > SA34,400(2025年1月、2025年5月)—
ドライブインパクト(PC)> スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー——
ドライブインパクト(PC)> 歩き > 立ち中P > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク2,690(2024年5月)—
ドライブインパクト(PC)> 前歩き > 立ち強P > 強 スパイラルアロー(ホールド)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(入れ替え)——
ドライブインパクト(PC)> 前方ステップ > 立ち強P > 強 スパイラルアロー(最大溜め)> 強 キャノンスパイク(入れ替え)入れ替えの別ルートよりダメージが10低い(2026年8月)—
ドライブインパクト(PC)> 前方ステップ ×2 > 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > SA1——
ドライブインパクト(PC)> ラッシュ アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク——
ドライブインパクト(PC)> ラッシュ アサルトブレード > ラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > ラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
ドライブインパクト(PC)> 立ち強P >(Cラッシュ しゃがみ強P > 立ち強P)×1-2 > 各種締め下の表を参照(2025年1月)—

ドライブインパクト返しからの締めの比較(2025年1月の攻略情報の実測値)

締めダメージ
SA1(キャンセルドライブラッシュなし)3,000
キャンセルドライブラッシュ1回 > SA13,295
キャンセルドライブラッシュ2回 > SA13,725
SA2(キャンセルドライブラッシュなし)3,700
キャンセルドライブラッシュ1回 > SA23,681
キャンセルドライブラッシュ2回 > SA24,187
SA3(キャンセルドライブラッシュなし)4,400
強 キャノンスパイク(ホールド)> SA34,370
キャンセルドライブラッシュ1回 > SA34,833
キャンセルドライブラッシュ2回 > SA35,262
ラッシュ アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > SA13,114
ラッシュ アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > SA34,134
  • 2024年8月の攻略情報は、ドライブインパクトがヒットしたときのダメージを、ドライブラッシュ1回/2回で次のように挙げている。SA なし 2,842/3,209、SA1 3,295/3,725、SA2 3,621/4,187、SA3 4,725/5,155
  • 攻略情報では、ドライブインパクトのパニッシュカウンターのあとは相手が膝崩れになり、少し待つと空中やられになるため、立ち強P から 強 スパイラルアロー(ホールド)が繋がると説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、画面端を背負って相手のドライブインパクトを返した場合は、前歩きをせずその場で待つほうが入れ替え後の位置関係がよいと説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、画面端で 中 スパイラルアロー で締めたあとに最速でドライブインパクトを出すと、相手の起き上がりに重なると説明されている(2025年1月、2025年9月)。ドライブインパクトの発生は 26F(公式)

モダン操作のレシピ

公式のバトル変更リストに載っている、モダン操作まわりの変更。

調整項目公式の変更内容
202405 Ver.アシストコンボ2コンボ内容を下記に変更しました。 ・SAゲージ2本未満の時 立ち中P>立ち弱P>ODスパイラルアロー>(強)キャノンスパイク ・バーンアウト状態の時 立ち中P>立ち弱P>(中)スパイラルアロー
202405 Ver.アシストコンボ3コンボ内容を下記に変更しました。 ・SAゲージ3本未満の時 スイングコンビネーション>ODキャノンストライク>(中)キャノンスパイク ・バーンアウト状態の時 スイングコンビネーション>(強)キャノンストライク
202405 Ver.リフトコンビネーション (←+中P>強K)クラシック操作のみ、強Pとの同時押しでは発動しないようにしました。
202405 Ver.スイングコンビネーション (強P>強K)クラシック操作のみ、強Pとの同時押しでは発動しないようにしました。
202506 Ver.ジャンプ攻撃(モダン操作)アシストボタンの入力有無により、ジャンプ攻撃を出し分けられるようにしました。 ■通常時 ジャンプ中に弱⇒ジャンプ弱P ジャンプ中に中⇒ジャンプ中P ジャンプ中に強⇒ジャンプ強K ■アシストボタン入力時 ジャンプ中にアシストボタン+弱⇒ジャンプ弱K ジャンプ中にアシストボタン+中⇒ジャンプ中K ジャンプ中にアシストボタン+強⇒ジャンプ強P
202506 Ver.リフトコンビネーション(モダン操作) (←+中>中)モダン操作時のみ2段目の入力受付開始タイミングを2F⇒4Fに変更し、連打した際に暴発しづらくしました。
2026.08.03 update中攻撃(モダン操作時)発動する通常技を立ち中K⇒立ち中Pに変更しました。
2026.08.03 updateアシストコンボ2コンボ内容を下記に変更しました。 しゃがみ中P>ODスパイラルアロー>キラービースピン ※初段を立ち中P⇒しゃがみ中Pに変更しました。
2026.08.03 update【通常】フーリガンコンビネーション (↙ or ↓ or ↘+SP)SPボタンで発動する際に、↙or↓or↘で強度を変更できるようにしました。

モダン操作で使うレシピとして攻略情報が挙げているもの(公式の技名が確認できるものだけ)

レシピダメージ締め後
立ち弱P ×n > 中 スパイラルアロー1,070(2026年5月)前方ステップで +8F(2026年5月)
立ち弱P ×n > SA3——
しゃがみ弱K > しゃがみ弱P > 中 スパイラルアロー——
しゃがみ中K または しゃがみ中P > Cラッシュ > リフトアッパー > リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク(中 キャノンストライクでも可)——
しゃがみ中K または しゃがみ中P > Cラッシュ > リフトアッパー > 立ち強P > 強 スパイラルアロー または 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
しゃがみ中K または しゃがみ中P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 スパイラルアロー または 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3——
しゃがみ中K または しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(立ち限定)——
しゃがみ中K または しゃがみ中P > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク/SA1/SA3(画面端)——
しゃがみ中K または しゃがみ中P > Cラッシュ > リフトアッパー > リフトコンビネーション > 弱 スパイラルアロー(入れ替え)——
スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー—前方ステップ2回で ±0F(2026年5月、2026年8月)
スイングコンビネーション > 弱 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク(画面端)——
強 アクセルスピンナックル > 立ち弱P > 中 スパイラルアロー——
強 アクセルスピンナックル(PC)> 立ち強P > 強 スパイラルアロー——
強 アクセルスピンナックル(PC)> スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー——
しゃがみ強P > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー——
立ち強P(PC)> 強 アクセルスピンナックル > 立ち弱P > 中 スパイラルアロー——
立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク/SA1/SA33,000(2026年8月)—
OD フーリガンコンビネーション > フェイタルレッグツイスター > SA33,600(2026年5月)—
OD キャノンストライク > リフトアッパー > 弱 スパイラルアロー(入れ替え)——
ドライブインパクト > 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク(画面端)——
ドライブインパクト(PC)> スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー2,480(2026年5月)前方ステップ2回で ±0F(2026年5月)
しゃがみ強K(PC を確認して)> …—前方ステップ2回で +2F(2026年5月)
立ち弱P ×n > Cラッシュ > 立ち弱P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3約3,800(2026年8月)—
しゃがみ強P(PC)> 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,655(2026年8月)—

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

  • 攻略情報では、モダン操作のワンボタンの SA はダメージに補正がかかり、コマンド入力で出すと補正がかからないと説明されている(2024年5月、2024年12月、2026年7月)。公式フレームデータの表には、操作タイプによるダメージ補正の列は無い
  • 攻略情報では、その差が出るのは OD フーリガンコンビネーションから SA を出す場面などに限られ、キャンセルドライブラッシュを挟んだ後は差が出ないと説明されている(2024年12月)。挙げられている値は、OD フーリガンコンビネーションからの SA がワンボタン 3,040/コマンド 3,600、ドライブラッシュを挟んだ形がワンボタン 3,100/コマンド 3,340
  • 攻略情報では、2026年8月3日の調整でモダン操作でもしゃがみ中P が出せるようになったため、しゃがみ強P > しゃがみ中P のルートが使えるようになったと説明されている(2026年8月)
  • 攻略情報では、2026年8月3日より前のモダン操作では、しゃがみ弱P(連打キャンセルのみ)・立ち弱K・しゃがみ中P・弱 フーリガンコンビネーション・中 フーリガンコンビネーションが出せなかったと説明されている(2026年6月)

スタン値を稼ぐルート

公式フレームデータの列は「技名/発生/持続/硬直/硬直差(ヒット)/硬直差(ガード)/キャンセル/ダメージ/コンボ補正値/Dゲージ増加(ヒット)/Dゲージ減少(ガード)/Dゲージ減少(パニカン)/SAゲージ増加/属性/備考」の15列で、スタン値の列は無い。 そのため、どのルートがスタン値をいくつ稼ぐかは公式データからは書けない。ここでは、相手がスタンしている状態から攻略情報が挙げているルートを載せる。

  • 公式のバトル変更リスト(2023.09.27 update)には、スタンについて次の記載がある

スタン状態かつドライブゲージが満タンの相手に対して特定の技をヒットさせると、ヒットした時点でバーンアウトから回復してしまう不具合を修正しました。 対象の技は以下の通りです。 【SA2】キラービースピン 【SA2】エアキラービースピン 【SA3/CA】デルタレッドアサルト

相手がスタンしている状態から

レシピダメージ締め後
フーリガンコンビネーション(ホールド)> リバースエッジ > リフトコンビネーション > 強 スパイラルアロー(微溜め)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3——
フーリガンコンビネーション(ホールド)> リバースエッジ > スイングコンビネーション > 弱 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク2,600(2026年6月、2026年7月)+21F(2026年6月、2026年7月)
フーリガンコンビネーション(ホールド)> リバースエッジ > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > …(Cラッシュ で伸ばす形)——
フーリガンコンビネーション(ホールド)> リバースエッジ > 立ち強P > Cラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > Cラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード(10-12F 遅らせ)> 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA35,072(強 キャノンスパイク/SA1 締めで 4,838)(2026年7月)—
フーリガンコンビネーション(ホールド)> リバースエッジ > リフトコンビネーション > OD キャノンストライク > SA——
ドライブインパクトでスタン > ジャンプ強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー——
ドライブインパクトでスタン > 前歩き > ジャンプ強P > スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー——
ドライブインパクトでスタン > ジャンプ強K > アサルトブレード > 弱 スパイラルアロー > SA12,880(2023年7月)—
ドライブインパクトでスタン > ジャンプ強K > アサルトブレード > 弱 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク2,232(2023年7月)—

ダメージは攻略情報の実測値。締め後の有利フレームは攻略情報の検証値。

  • 攻略情報では、スタン中は歩いてドライブゲージを回復させられると説明されている(2024年8月、2026年7月)
  • 攻略情報では、スタンさせたときのダメージはドライブインパクトがヒットしたときより 400 ほど下がると説明されている(2024年8月)
  • 攻略情報では、スタン後の最大として 5,888 という値が挙げられている(2023年9月)。レシピは攻略情報に書かれていない
  • 攻略情報では、スタン時のコンボと、そのあとに続ける補正切りの連係を合わせて 7,338 という値が挙げられている(2023年12月)。レシピはモダン操作のボタン表記で書かれており、公式の技名に確定できない
  • 攻略情報では、フーリガンコンビネーションのホールド版から出すリバースエッジが、スタン時のコンボの始動に使われると説明されている(2024年8月、2026年6月、2026年7月、2026年8月)。リバースエッジ(ホールド)のヒット時の硬直差は +8F(公式)

締め技と締め後の有利フレーム

ダウン後の有利フレームは公式フレームデータに無い数値(公式が公開しているのは各技の硬直差まで)。以下は攻略情報の検証値で、値の後ろの( )は攻略情報の公開時期。

締め方締め後続きとして挙げられている行動
中 スパイラルアロー+26F(2026年6月)/前方ステップで +8F(2024年8月、2025年11月、2026年8月)前方ステップから 立ち中P の持続当て(ヒット +9F/ガード +2F)。ヒットしていれば 立ち強P が繋がる。ほかに しゃがみ強P 重ね、歩いて投げ、後ろ下がりのシミー
中 スパイラルアロー(立ち弱K の先端から)+27F(2025年1月)前方ステップ後の距離が変わるため、重ねる技を変える
強 スパイラルアロー+29F(2025年1月、2026年6月)/前方ステップで +11F(2024年6月、2025年6月、2026年6月)前方ステップから しゃがみ強P の持続当て(ヒット +9F/ガード +3F)。ヒットしていれば 立ち強P が繋がり、同じコンボに戻れる
弱 スパイラルアロー前方ステップで +11F(2024年11月)しゃがみ強P の持続当て
スイングコンビネーション > 中 スパイラルアロー+38F(2025年1月)/前方ステップ2回で +2F(2024年6月、2024年11月)、2025年6月の調整後は ±0F(2025年6月、2026年8月)前方ステップ2回からの しゃがみ弱P と投げ。攻略情報では、±0F では しゃがみ強P が重ならないと説明されている
スイングコンビネーション > 弱 スパイラルアロー > 中 キャノンスパイク(画面端)前方ステップで +3F(2026年8月)—
リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク+30F(画面端 +28F)(2025年1月)/前方ステップで +9F(2025年11月)立ち中P、投げ、シミー、しゃがみ強P
リフトコンビネーション > ジャンプ中P > 強 キャノンストライク(最速で入力した場合)+30F(2025年6月)前方ステップ > しゃがみ強P でガードされても +4F
強 アクセルスピンナックル(入れ替え)+26F(2024年9月)前方ステップから 立ち中P が持続で重なる
リフトコンビネーション > 強 アクセルスピンナックル(入れ替え)+26F(2024年9月)前方ステップから 立ち中P
アサルトブレード > 中 スパイラルアロー(強・OD アクセルスピンナックルのパニッシュカウンターから)前方ステップ2回で +5F(2026年8月)投げ間合いのため、体感で合わせずに投げを重ねられる。後ろ受け身にはシミーも成立する
強 スパイラルアロー(最大溜め)> SA1(入れ替え)+11F(2025年11月、2026年8月)しゃがみ強P
立ち強P > 強 スパイラルアロー(ホールド)> SA1+10F(2026年6月)—
立ち強P > 強 スパイラルアロー(ホールド)> 強 キャノンスパイク+22F(2026年6月)—
ドライブインパクト(壁やられ)> 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク前方ステップでガード時 +4F/ヒット時 +6F(2024年8月)ヒットしたかどうかで有利フレームが変わるため、投げを重ねるタイミングを変える
画面端:中 スパイラルアロー > しゃがみ弱K(空振り)> しゃがみ強Pガード時 +4F(2024年7月)—
画面端:強 スパイラルアロー > 立ち弱K(空振り)> しゃがみ強Pヒット時 +10F/ガード時 +4F(2024年8月)—
画面端:中 スパイラルアロー > リフトアッパー(空振り)+5F(2024年8月)フレームを消費してから投げとシミーの択に行く
画面端:中 スパイラルアロー(弱攻撃から)最速のドライブインパクトが重なる(2025年1月)ドライブインパクトの発生26Fと有利フレームが合う
フーリガンコンビネーション > キャノンストライク(1-2F 遅らせ・入れ替え)ヒット時 +9~+8F/ガード時 +3~+2F(2026年6月)—
キャノンスパイク(対空)+23F(2024年9月)ドライブラッシュ 立ち強P
レッグシザースチョーク(空中投げ)+22F(2024年9月)/前方ステップで +4F(2024年9月)—
パリィラッシュ 立ち弱P > アサルトブレード > 弱 アクセルスピンナックル > しゃがみ弱K(フレーム消費)+42F(2026年6月)—
  • 前方ステップは全体18F、後方ステップは全体23Fで、後方ステップの備考は「1-15F 投げ無敵」(公式)
  • 攻略情報では、しゃがみ強P は持続が4Fあるため持続当てにしやすく、しゃがみ弱P は持続が2Fしかないため受け身を見てから重ねる形には向かないと説明されている(2023年6月)。公式の持続は しゃがみ強P 10-13F、しゃがみ弱P 4-5F
  • 攻略情報では、しゃがみ強P を持続当てにするとガード時の硬直差が +1F より大きくなり、+3F になると説明されている(2023年6月、2024年9月)。公式の単体の値は +1F
  • 攻略情報では、立ち中P は持続が4Fあるため、後半で当てたときやカウンターヒット以上のときに有利フレームが +8F になり、発生8Fの 立ち強P や しゃがみ中K が繋がると説明されている(2025年1月)。公式の持続は 6-9F

フレーム消費に使われる技の持続と硬直(公式)

技持続硬直
立ち弱P(フーリガンジャブ)4-6F7F
しゃがみ弱P(ラピッドショット)4-5F8F
立ち弱K(フーリガンローキック)5-7F10F
しゃがみ弱K(スタンレイピア)5-7F7F
リフトアッパー5-9F12F
立ち中P(フーリガンストレート)6-9F13F
しゃがみ中P(ライトグレネード)7-9F14F
しゃがみ中K(トゥーバズソー)8-10F18F
立ち強P(スイングナックル)8-10F20F
しゃがみ強P(トーピードーシェル)10-13F15F

入力上の仕様

キャンセルの可否(公式フレームデータの「キャンセル」欄)

公式の「キャンセル」欄技
C立ち弱P(フーリガンジャブ)/立ち弱K(フーリガンローキック)/しゃがみ弱P(ラピッドショット)/しゃがみ中P(ライトグレネード)/しゃがみ中K(トゥーバズソー)/立ち強P(スイングナックル)/ジャンプ中P(アラウンドブレード)/リフトアッパー/ディレイリーパー/スイングコンビネーション強
C※アサルトブレード/リフトコンビネーション中
SA3強 スパイラルアロー/強 スパイラルアロー(ホールド)/弱 キャノンスパイク/中 キャノンスパイク/強 キャノンスパイク/強 キャノンスパイク(ホールド)/弱 アクセルスピンナックル/中 アクセルスピンナックル/強 アクセルスピンナックル/レイザーエッジスライサー/レイザーエッジスライサー(ホールド)
SA2OD スパイラルアロー/OD アクセルスピンナックル/OD キャノンストライク(前ジャンプ中に)/OD キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)/OD レイザーエッジスライサー/OD リバースエッジ
記載なし立ち中P(フーリガンストレート)/立ち中K(トゥースマッシュ)/立ち強K(スティールスライサー)/しゃがみ弱K(スタンレイピア)/しゃがみ強P(トーピードーシェル)/しゃがみ強K(グランドスイープ)/ジャンプ弱P/ジャンプ弱K/ジャンプ中K/ジャンプ強P/ジャンプ強K/弱 スパイラルアロー/中 スパイラルアロー/OD キャノンスパイク/キャノンストライク(前ジャンプ中に)/キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)/キャノンストライク(ホールド)(フーリガンコンビネーション中に)/リバースエッジ/リバースエッジ(ホールド)/フェイタルレッグツイスター各種/サイレントステップ各種/SA1/SA2/SA3/CA
  • アサルトブレードとリフトコンビネーション中の「C※」は、備考の「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」に対応する
  • 立ち中P と 立ち中K のキャンセル欄は空欄。攻略情報では、この2つはキャンセルできないため、中攻撃始動でコンボを組むときは しゃがみ中P か しゃがみ中K を使うと説明されている(2023年10月)
  • しゃがみ強P のキャンセル欄も空欄。攻略情報では、しゃがみ強P からの繋ぎはすべて目押しになると説明されている(2024年7月、2026年3月)
  • レイザーエッジスライサー(ホールド)の備考は「最終段のみSA3/CAでキャンセル可能」、OD 版は「最終段のみSA2/SA3/CAでキャンセル可能」
  • 攻略情報では、OD スパイラルアローから SA2・SA3 に繋ぐ場合は多段ヒットの最中にキャンセルする必要があり、終わって着地した後では空振ると説明されている(2024年1月、2026年8月)

補正に関する公式の記載(コンボ補正値の欄)

コンボ補正値技
始動補正20%立ち弱P/立ち弱K/しゃがみ弱P/しゃがみ弱K/しゃがみ中K/ディレイリーパー/アサルトブレード/中 アクセルスピンナックル/キャノンストライク(前ジャンプ中に)/キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)/レイザーエッジスライサー各種/リバースエッジ各種/フェイタルレッグツイスター(ホールド)/ドライブインパクト(スピンレイダー)
始動補正20%コンボ補正20%強 アクセルスピンナックル/OD アクセルスピンナックル
始動補正20%即時補正10%OD キャノンストライク(前ジャンプ中に)/キャノンストライク(ホールド)(フーリガンコンビネーション中に)/OD キャノンストライク(フーリガンコンビネーション中に)
始動補正30%OD フェイタルレッグツイスター
コンボ補正15%OD スパイラルアロー
初段コンボ補正10%2段目即時補正10%コンボ補正20%スイングコンビネーション強
即時補正20%ラフランディング(近距離で)/デルタスルー(近距離で)
※即時補正10%SA3 デルタレッドアサルト/CA デルタレッドアサルト
乗算補正15%パリィドライブラッシュ/キャンセルドライブラッシュ
始動補正50%ジャストパリィ(打撃)/ジャストパリィ(飛び道具)
  • 弱 アクセルスピンナックル・弱 スパイラルアロー・中 スパイラルアロー・強 スパイラルアロー・キャノンスパイク各種・リフトアッパー・リフトコンビネーション中・通常のフェイタルレッグツイスター・SA1・SA2 には、コンボ補正値の記載が無い(公式)
  • 攻略情報では、この欄を根拠に、突進技やドライブインパクトからのコンボは次の技に補正がかかると説明されている(2024年1月)

ドライブラッシュ・ドライブパリィの数値(公式)

行動硬直備考
パリィドライブラッシュ全体45F暗転10F/※動作9F目から攻撃行動にキャンセル可 24F目からパリィ以外の行動でキャンセル可
キャンセルドライブラッシュ全体46F暗転9F/※動作10F目から攻撃行動にキャンセル可 25F目からパリィ以外の行動でキャンセル可
ドライブパリィ33F※1 動作の4F目からドライブラッシュでキャンセル可/※2 ボタンホールドでパリィの持続を延長可/硬直部分はガードのみ可/動作中常に被パニッシュカウンター判定

ホールドの入力

  • 公式の備考は、強 スパイラルアローが「16F以上ホールドすると性能変化」、強 キャノンスパイクが「15F以上ホールドすると性能変化」、フーリガンコンビネーションが「18F以上ホールドすると性能変化」
  • 2026年8月3日のアップデートで、公式は次のように書いている

【強】スパイラルアロー (↓↘→+強K) 【強】キャノンスパイク (→↓↘+強K) 【強】フーリガンコンビネーション (↓↘→+強P) 各種ホールド必殺技:ボタンホールド時、ボタンを離さずとも最速でホールド版が発動するようにしました。

  • 攻略情報では、この調整より前は「何フレームでボタンを離すか」でホールド版の出方が変わっていたと説明されており、22F と 23F の違いを扱った検証もある(2025年7月)。公式フレームデータに 22F・23F という区切りの記載は無い
  • 202405 Ver. の調整では、強 スパイラルアロー(ホールド)について「ホールド版が最速で発動するタイミングを、ホールドを16Fでリリース⇒16-17Fでリリースに変更しました。」と書かれている

SA・必殺技の入力(攻略情報)

  • 攻略情報では、強 キャノンスパイク(ホールド)から SA3 に繋ぐ場合、昇龍のコマンドで強Kを押しっぱなしにしたまま SA3 のコマンドを作り、ヒットに合わせてPボタンを押す方法が挙げられている(2023年7月、2024年11月、2026年3月)
  • 攻略情報では、その間は方向キーを動かしてもKボタンが入り続けるため、コマンドが崩れにくいと説明されている(2024年11月)
  • 攻略情報では、ディレイリーパー(→+強K)の後に スパイラルアロー(↓↘→+K)を出すと、→ が残っているためキャノンスパイク(→↓↘+K)が暴発することがあり、対処として①→+強K が当たったらニュートラルにしてから入力する、②←↙↓↘→+中K と入力する、③→+強K の後に ← を押す、という3つが挙げられている(2023年9月)
  • 攻略情報では、強 アクセルスピンナックル(発生28F)の最中に SA1 のコマンドの前半を入力しておく形が挙げられている(2023年9月)
  • 攻略情報では、OD キャノンストライクから SA2 に繋ぐ場合、OD キャノンストライクを出してすぐ ↓↙←+K と入力する方法が挙げられている(2023年9月)
  • 攻略情報では、しゃがみ弱P を出そうとしてフーリガンコンビネーション(↓↘→+P)が暴発することがあると説明されている(2023年12月)
  • 攻略情報では、OD スパイラルアローの後の強 キャノンスパイクは位置が入れ替わるため、コマンドを逆方向に入力すると説明されている(2024年1月)。一方、OD スパイラルアローから SA2 に繋ぐ場合は、最終段が当たるまでは出した方向のコマンドでよいとも説明されている(2024年1月)
  • 攻略情報では、強 スパイラルアロー(最大溜め)は画面端でも裏に回るため、そのあとの SA3 のコマンドが逆方向になると説明されている(2024年1月)
  • 攻略情報では、フーリガンコンビネーションの後は空中判定で動けない時間があるため、その間にレバーを回して SA のコマンドを作る方法が挙げられている(2024年12月)。公式の備考は「7F以降、空中判定」

表記はテンキー。

※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

コンボの項目

イチオシ初級1,290 ダメージ

小技始動の基本コンボ

近距離で弱攻撃が当たったときの形。中 スパイラルアローで締める形が、複数の攻略情報で挙げられている。

  • レシピ:立ち弱P > 立ち弱P > 立ち弱K > 中 スパイラルアロー(↓↘→+中K)
  • 下段から入る場合:しゃがみ弱K > しゃがみ弱P > しゃがみ弱P > 中 スパイラルアロー
  • 刻む回数を増やす場合:立ち弱P > 立ち弱P > 立ち弱P > 中 スパイラルアロー
  • リフトアッパーに繋ぐ場合:立ち弱P > リフトアッパー(←+中P)> 立ち中P > 強 スパイラルアロー
  • ダメージ:立ち弱P 2回から立ち弱Kを挟む形が 約 1,290、弱攻撃3回刻みの形が 約 1,190(2026年3月・2026年4月時点の攻略情報の数値)
  • 締め後:+26F、前方ステップを挟んで +8F(攻略情報の検証値)

始動になる弱攻撃の数値

技発生持続ヒットガードダメージキャンセル属性
立ち弱P(フーリガンジャブ)4F4-6F+5F-2F300C上
しゃがみ弱P(ラピッドショット)4F4-5F+5F-2F300C上
立ち弱K(フーリガンローキック)5F5-7F+2F-3F300C上
しゃがみ弱K(スタンレイピア)5F5-7F+3F-2F200記載なし下
  • 備考に「連打キャンセル対応」と書かれているのは、立ち弱P・しゃがみ弱P・しゃがみ弱K の3つ。立ち弱K には書かれていない
  • 4つとも、コンボ補正値は「始動補正20%」

締めに使う技の数値

  • 中 スパイラルアロー:発生 9F/持続 9-23F/ヒット時ダウン/ガード -14F/ダメージ 900
  • 強 スパイラルアロー:発生 15F/持続 15-30F/ヒット時ダウン/ガード -12F/ダメージ 1,000/キャンセル SA3
  • リフトアッパー:発生 5F/持続 5-9F/ヒット +4F/ガード +1F/ダメージ 500/キャンセル C
  • リフトコンビネーション中:発生 9F/ヒット時ダウン/ガード -12F/ダメージ 600。備考「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」

攻略情報で挙げられている補足

  • 立ち弱P と しゃがみ弱P はリーチもヒット時の有利も同じなので、どちらで刻んでもよい、という説明が挙げられている
  • 立ち弱P > 立ち弱K は連打では出ないため目押しが要る、という注意が挙げられている
  • 刻める回数は距離で変わり、密着なら3回、少し離れると3発目が当たらない、という説明が挙げられている
  • 弱攻撃始動からは強 スパイラルアローが繋がらない、という説明が挙げられている
  • 立ち弱P のヒット時の硬直差 +5F と、リフトアッパーの発生 5F が同じなので繋がる、という説明が挙げられている
  • 締めを弱 スパイラルアローにするとダメージが下がり、運ぶ距離も短くなる、という説明が挙げられている

ダメージの数値について

上のダメージを挙げている攻略情報は2026年3月・2026年4月の記述。その後、2026年8月3日のアップデートで 立ち弱P・しゃがみ弱P・しゃがみ弱K の連打キャンセルの受付が1F⇒3F に変わっているが、どちらもダメージの変更ではない。

表記はテンキー。

※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

中級2,045 ダメージ

しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ始動のコンボ

下段のしゃがみ中Kが当たったときに、キャンセルドライブラッシュで繋いで伸ばす形。しゃがみ中Pから始めても同じルートに入る。

  • レシピ(スイングコンビネーション):しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強K(スイングコンビネーション)> 中 スパイラルアロー
  • レシピ(リフトコンビネーション):しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > 立ち強P > リフトアッパー(←+中P)> 強K(リフトコンビネーション)> ジャンプ中P > 強 キャノンストライク
  • SA3 に繋ぐ場合:しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3 デルタレッドアサルト
  • 画面端:しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P > アサルトブレード(←+強K)> 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク
  • ダメージ:スイングコンビネーションの形が 約 2,045、リフトコンビネーションの形が 約 2,101、画面端のアサルトブレードの形が 約 2,411(2025年1月・2026年3月・2026年4月時点の攻略情報の数値)
  • 締め後:中 スパイラルアロー締めが +38F、リフトコンビネーションの形が +30F(画面端は +28F)(攻略情報の検証値)

レシピに出てくる技の数値

技発生ヒットガードダメージキャンセル
しゃがみ中K(トゥーバズソー)8F+1F-5F500C
しゃがみ中P(ライトグレネード)7F+5F-2F600C
しゃがみ強P(トーピードーシェル)10F+7F+1F700記載なし
立ち強P(スイングナックル)8F+2F-3F800C
リフトアッパー5F+4F+1F500C
リフトコンビネーション中9Fダウン-12F600C※
スイングコンビネーション強13Fダウン-12F800C
アサルトブレード9Fダウン-7F800C※
  • キャンセルドライブラッシュ:全体 46F。コンボ補正値「乗算補正15%」。備考「暗転9F」「※動作10F目から攻撃行動にキャンセル可 25F目からパリィ以外の行動でキャンセル可」
  • しゃがみ強P の備考は「強制立ち効果」。アサルトブレードとリフトコンビネーション中の備考は「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」
  • しゃがみ中K のコンボ補正値は「始動補正20%」。しゃがみ中P には記載なし

攻略情報で挙げられている補足

  • しゃがみ中K にキャンセルドライブラッシュまで仕込んでおき、ドライブラッシュ中に当たったかを見て続ける、という使い方が挙げられている
  • しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P の間は相手の発生4Fの技で割り込まれる、という注意が挙げられている。割り込みを避ける形として、ドライブラッシュの後を 立ち弱P にして連続ガードにする、または 立ち中P・リフトアッパーにする形が挙げられている
  • ドライブラッシュから出す 立ち中P はガードされても +3F で、投げが埋まる、という説明が挙げられている
  • しゃがみ中K が先端気味に当たると、ドライブラッシュ 立ち中P をガードさせたときに投げ間合いにならないため、リフトアッパーにする、という説明が挙げられている
  • しゃがみ中P はしゃがみ中K より補正が緩くダメージが出る、という説明が挙げられている
  • アサルトブレードはしゃがみ食らいの相手に当たらないため、相手が立ち状態かどうかを見てから選ぶ、という注意が挙げられている

ダメージの数値について

スイングコンビネーションは、**2025年6月に「最終段のキャンセル可能タイミングを2F遅くしました」**という調整が入っている。同じ攻略情報では、この調整で締め後の有利フレームが前方ステップ2回で +2F から ±0F に変わった、と説明されている。

表記はテンキー。

※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

上級2,411 ダメージ

アサルトブレードを使う立ち限定・画面端のルート

アサルトブレード(←+強K)は属性が上段で、公式の備考に「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」とある。しゃがみ食らいの相手には当たらないため、相手が立ち状態のときに使う形として攻略情報に挙げられている。

  • レシピ(画面端):しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク
  • アサルトブレードを2回使う場合:しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > アサルトブレード > アサルトブレード > 中 スパイラルアロー(ノーキャンセル)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3
  • 画面中央:しゃがみ中K > キャンセルドライブラッシュ > アサルトブレード > 強 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク/SA1/SA3
  • ジャンプキャンセルを使う場合:アサルトブレード > ジャンプキャンセル > SA2 エアキラービースピン > 弱 アクセルスピンナックル > 強 キャノンスパイク(最大溜め)
  • ダメージ:画面端のしゃがみ強P経由の形が 約 2,411、アサルトブレードから SA2 エアキラービースピンに繋ぐ形が 約 3,492(2024年5月・2026年4月時点の攻略情報の数値)

アサルトブレードの公式データ

  • アサルトブレード(←+強K):発生 9F/持続 9-11F/硬直 18F/ヒット時ダウン/ガード -7F/ダメージ 800/コンボ補正値 始動補正20%/属性 上/キャンセル C※
  • 備考は「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」。キャンセル欄の「C※」はこの注記が付いたもの

組み合わせる技の数値

技発生ヒットガードダメージ備考
しゃがみ強P(トーピードーシェル)10F+7F+1F700強制立ち効果
中 スパイラルアロー9Fダウン-14F9009-26F 空中判定
強 スパイラルアロー15Fダウン-12F1,00018-33F 空中判定
強 キャノンスパイク7Fダウン-36F※1,20015F以上ホールドすると性能変化
強 キャノンスパイク(ホールド)22Fダウン-40F※1,50018-23F 完全無敵
弱 アクセルスピンナックル21F+2F-3F800—
SA2 エアキラービースピン(前ジャンプ中に)13Fダウン-23F3,000空中ヒット時は非ロック技に性能が変化する
  • 強 キャノンスパイクのダメージ欄の「※」は「※持続の3F目以降は個別ダメージ(800)」、ホールド版は「※持続の5F目以降は個別ダメージ(900)」
  • 公式で「ヒット時のみジャンプキャンセル可能」と書かれているのは、アサルトブレードとリフトコンビネーション中の2つ

攻略情報で挙げられている補足

  • しゃがみ強P の「強制立ち効果」により、相手がしゃがみ食らいでも立ち状態になるため、そのあとのアサルトブレードが当たる、という説明が挙げられている
  • しゃがみ強P をカウンターヒット・持続当て・パニッシュカウンターで当てると、持続が1F分でも乗ればアサルトブレードが繋がる、という説明が挙げられている
  • ドライブラッシュから出したアサルトブレードをキャンセルして強 スパイラルアローを出すと繋がらないので、キャンセルせずに出す、という注意が挙げられている
  • アサルトブレードを2回続ける形は画面端でのみ繋がる、という説明が挙げられている
  • 2回目のアサルトブレードには遅らせや歩きが要る形があり、3-6F の歩き、10-12F の遅らせという猶予が挙げられている(2024年5月時点)

公式の調整について

アサルトブレードは、公式のバトル変更リストで一度も変更されていない。 一方、組み合わせる技のうち強 キャノンスパイクは 2026年3月17日に「攻撃発生直後の前方への移動量を増加し、根元部分を当てやすくしました。」、2026年8月3日に各種ホールド必殺技が「ボタンホールド時、ボタンを離さずとも最速でホールド版が発動するようにしました。」と変わっている。

表記はテンキー。

※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

上級5,655 ダメージ

しゃがみ強P(パニッシュカウンター)始動のコンボ

相手の無敵技などをガードしたあとに、しゃがみ強Pから始める形。しゃがみ強Pのキャンセル欄は空欄なので、そのあとの繋ぎはすべて目押しになる。

  • レシピ(ノーゲージ):しゃがみ強P(パニッシュカウンター)> ディレイリーパー(→+強K)> 弱 アクセルスピンナックル > SA1 スピンドライブスマッシャー
  • レシピ(ドライブゲージを使い切る形):しゃがみ強P(パニッシュカウンター)> 立ち強P > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > キャンセルドライブラッシュ > しゃがみ強P > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3 デルタレッドアサルト
  • 画面端:しゃがみ強P(パニッシュカウンター)> アサルトブレード > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク
  • 画面端(ドライブゲージを使い切る形):しゃがみ強P(パニッシュカウンター)> 立ち強P > キャンセルドライブラッシュ > アサルトブレード > パリィドライブラッシュ 立ち強P > 弱 アクセルスピンナックル > パリィドライブラッシュ 立ち強P > キャンセルドライブラッシュ 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3
  • ダメージ:ディレイリーパーから SA1 に繋ぐ形が 約 3,680(同じ形で SA3 にすると 4,680、遅らせを入れると 5,080)、ドライブゲージを使い切る形が 約 5,655、画面端の形が 約 3,200、画面端でゲージを使い切る形が 約 5,947(2026年3月・2026年4月・2026年8月時点の攻略情報の数値)

しゃがみ強Pの公式データ

  • しゃがみ強P(トーピードーシェル):発生 10F/持続 10-13F/硬直 15F/ヒット +7F/ガード +1F/ダメージ 700/属性 上
  • キャンセル欄は空欄。備考は「強制立ち効果」
  • 公式のヒット時の硬直差 +7F に対して 立ち強P の発生は 8F なので、単体では1F足りない

繋ぎと締めに使う技の数値

技発生ヒットガードダメージキャンセル
立ち強P(スイングナックル)8F+2F-3F800C
ディレイリーパー18Fダウン-12F800C
弱 アクセルスピンナックル21F+2F-3F800SA3
アサルトブレード9Fダウン-7F800C※
中 スパイラルアロー9Fダウン-14F900記載なし
強 キャノンスパイク(ホールド)22Fダウン-40F※1,500SA3
SA1 スピンドライブスマッシャー9Fダウン-24F2,000—
SA3 デルタレッドアサルト9Fダウン-33F4,000—
  • ディレイリーパーの備考は「ヒット時硬直5F減少」「パニッシュカウンター時吹き飛び時間増加」
  • SA1 の備考は「1-11F 打撃・投げに対して無敵」「6段目以降は5段目ヒット時のみ派生」、SA3 の備考は「1-13F 完全無敵」「最低保障ダメージ50%」「カウンター/パニッシュカウンターで数値が変動しない」
  • **キャンセルドライブラッシュ**は全体 46F、パリィドライブラッシュは全体 45F。どちらもコンボ補正値は「乗算補正15%」

攻略情報で挙げられている補足

  • しゃがみ強P > 立ち強P は単体では1F足りないため、パニッシュカウンター・カウンターヒット・ドライブラッシュ中・持続当てのいずれかが要る、という説明が挙げられている
  • しゃがみ強P の「強制立ち効果」により、相手の状態を問わずアサルトブレードが繋がる、という説明が挙げられている
  • 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3 が難しい場合は、そこを弱 または 中 アクセルスピンナックルに置き換えると入力に余裕ができる、という説明が挙げられている
  • 相手の技の発生ごとの確定反撃として、4F に 立ち弱P、5F に 立ち弱K、6F に 立ち中P、7F に しゃがみ中P、8F に 立ち強P、10F 以上に しゃがみ強P という振り分けが挙げられている

公式の調整について

しゃがみ強P は、公式のバトル変更リストで一度も変更されていない。 一方、ディレイリーパーは 2026年3月17日に「①ヒット時の硬直を25F⇒20Fに変更しました。 ②パニッシュカウンター時の上方向への吹き飛びを増やしました。 ③ コンボカウント 始動値を減少しました。」、各種ホールド必殺技は 2026年8月3日に「ボタンホールド時、ボタンを離さずとも最速でホールド版が発動するようにしました。」と変わっている。

表記はテンキー。

※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

中級2,720 ダメージ

ドライブインパクト(スピンレイダー)始動

ドライブインパクト(スピンレイダー)を当てたあとの拾い方。画面端の壁やられと、画面中央のパニッシュカウンターで形が分かれる。

  • 画面端(壁やられ):ドライブインパクト > 立ち強P > 弱 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク
  • 画面端(ヒットしていた場合):ドライブインパクト > 立ち強P > 中 スパイラルアロー > 強 キャノンスパイク
  • 画面端(SA3 に繋ぐ場合):ドライブインパクト > 立ち強P > 強 キャノンスパイク(ホールド)> SA3 デルタレッドアサルト
  • 画面中央(パニッシュカウンター):ドライブインパクト > しゃがみ強P > しゃがみ中P > 強 スパイラルアロー
  • 画面中央(入れ替える場合):ドライブインパクト > 前歩き > 立ち強P > 強 スパイラルアロー(ホールド)> 強 キャノンスパイク/SA1/SA3
  • ダメージ:画面端の壁やられからの形が、ガードさせていたとき 約 2,048、ヒットしていたとき 約 2,720。画面中央のパニッシュカウンターから SA3 に繋ぐ形が 約 4,400(2025年1月・2025年5月・2026年3月時点の攻略情報の数値)
  • 締め後:画面端の壁やられからの形は、前方ステップを挟んでガード時 +4F、ヒット時 +6F(攻略情報の検証値)

ドライブインパクトの公式データ

  • ドライブインパクト(スピンレイダー):発生 26F/持続 26-27F/硬直 35F/ヒット時ダウン/ガード -3F/ダメージ 800/コンボ補正値 始動補正20%
  • 備考は「1-27F アーマー判定(2回)」「パニッシュカウンター、もしくはアーマー成立後にヒットで以下の性能変化・地上ヒット膝崩れ・空中ヒットきりもみダウン・SAゲージ3000増加」
  • ドライブゲージ減少は、ガード時 -5000、パニッシュカウンター時 -15000(公式フレームデータでは 10000 がドライブゲージ1本)

拾いと締めに使う技の数値

技発生ヒットガードダメージキャンセル
立ち強P(スイングナックル)8F+2F-3F800C
しゃがみ強P(トーピードーシェル)10F+7F+1F700記載なし
しゃがみ中P(ライトグレネード)7F+5F-2F600C
弱 スパイラルアロー9Fダウン-12F800記載なし
中 スパイラルアロー9Fダウン-14F900記載なし
強 スパイラルアロー15Fダウン-12F1,000SA3
強 キャノンスパイク7Fダウン-36F※1,200SA3
中 キャノンスパイク6Fダウン-36F※1,000SA3
  • 強 キャノンスパイクのダメージ欄の「※」は「※持続の3F目以降は個別ダメージ(800)」
  • 弱 スパイラルアローの備考は「9-24F 空中判定」、中 スパイラルアローは「9-26F 空中判定」、強 スパイラルアローは「18-33F 空中判定」

攻略情報で挙げられている補足

  • 画面端の壁やられからの形は、ドライブインパクトがヒットでもガードでも同じレシピで繋がる、という説明が挙げられている
  • 離れた位置で当てて相手が高い位置で壁やられになった場合は、弱・中 スパイラルアローが空振るため強 スパイラルアローにする、という注意が挙げられている
  • 弱 スパイラルアローの代わりに弱 アクセルスピンナックルを使うと、相手の高度が高くなるぶん締め後の有利フレームが大きくなる、という説明が挙げられている。公式のダメージはどちらも 800
  • ドライブインパクトのパニッシュカウンターのあとは相手が膝崩れになり、少し待つと空中やられになるため、立ち強P から強 スパイラルアロー(ホールド)が繋がる、という説明が挙げられている
  • 画面端を背負って相手のドライブインパクトを返した場合は、前歩きをせずその場で待つほうが入れ替え後の位置関係がよい、という説明が挙げられている

締めの強度について、攻略情報で食い違いがある

2023年7月の攻略情報は「ヒット時は強 スパイラルアロー、ガード時は弱 スパイラルアローで、差は約300ダメージ」と説明している。2025年1月・2026年8月の攻略情報は「ヒット時は中 スパイラルアロー、ガード時は弱 スパイラルアロー」としている。また2025年1月の攻略情報には「立ち強P > 中 スパイラルアロー > 強 スパイラルアロー で 2,790」という記載もある。

公式の調整について

2025年10月15日に、弱 スパイラルアローへ「攻撃持続6F以降が空中ヒットした際の吹き飛び時間を増やしました。」という調整が入っている。公式はその理由を「※画面端から特定の距離でスイングコンビネーション>弱スパイラルアローをヒットさせた後に、追撃に用いるキャノンスパイクが空振りしてしまう現象への対処となります。」と書いている。

表記はテンキー。

※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

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