締め技別の有利フレーム一覧
攻略情報で確認できている、締め技ごとの有利フレーム。テリーの前方ステップは公式で全体 19F で、表の「前方ステップ◯回で」の値はこの引き算になっている。
| 締め技・状況 | 攻略情報の有利フレーム |
|---|---|
| 前投げ(グラスピングアッパー) | +22F(前方ステップ1回で +3F) |
| 後ろ投げ(バスタースルー) | +18F |
| 強 ライジングタックル(地上・低めに当てた場合) | +27F(前方ステップ1回で +8F) |
| 中 ライジングタックル(地上) | +25F(前方ステップ1回で +6F) |
| 中 パワーチャージ > 弱 ライジングタックル(画面端) | +34F |
| 中 バーンナックル(地上・近い距離) | +30F(前方ステップ1回で +11F) |
| ファイヤーキック > 強 バーンナックル | +30F(前方ステップ1回で +11F) |
| 強 パワーチャージ > 強 バーンナックル(最速) | +44F(前方ステップ2回で +6F) |
| 中 パワーチャージ(地上ヒット) | +42F(前方ステップ2回で +4F) |
| OD クイックバーン(地上ヒット) | +33F(前方ステップ1回で +14F) |
| パワーダンク(最速で派生) | +25F(前方ステップ1回で +6F) |
| パワーダンク(ジャスト) | +24F(前方ステップ1回で +5F) |
| パワードライブ | +29F |
| しゃがみ強K(ノーマルヒット) | +40F |
| しゃがみ強K(パニッシュカウンター) | +47F(前方ステップ2回で +9F) |
| (画面端)立ち強P(1段目)> 強 パワーチャージ > ラウンドウェイブ > ドライブラッシュ > 立ち強P > ラウンドウェイブ > しゃがみ強K | +37F |
| SA1 バスターウルフ(地上ヒット) | +22F(前方ステップ1回で +3F) |
| SA2 パワーゲイザー | +24F |
| SA3 ライジングファング | +22F |
| CA ライジングファング | +37F(前方ステップ1回で +18F) |
| ドライブリバーサル(バックナックル) | +23F |
| ドライブインパクト(バックスピンキック)(ヒット・膝崩れなし) | +35F |
ダウン後の有利フレームは公式フレームデータに無い数値です(攻略情報の検証値)。公式が公開しているのは各技の硬直差までで、倒したあとの状況は載っていません。パワーダンク(ジャスト)の +24F だけは、公式のバトル変更リストに書かれている値です。
ステップの公式データ
- 前方ステップ:全体 19F
- 後方ステップ:全体 23F。備考「1-15F 投げ無敵」
情報源どうしで食い違っている値
- 強 ライジングタックルは、高めに拾うと +29F、空中で当てると +28F とする情報源がある。画面中央のコンボで 強 クラックシュート を遅らせると +28F・+29F に変わり、前方ステップからの持続重ねが失敗する場合がある、とされている
- 中 ライジングタックルは、空中で当てると +26F になる、とされている
- 中 パワーチャージ > 弱 ライジングタックルは、+34F とする情報源が複数ある一方で、ルートによって +37F・+38F とする情報源がある。空中コンボを弱 ライジングタックルで締めるとおおむね +37F、とも書かれている
- 強 パワーチャージ > 強 バーンナックルは、遅らせて出すと前方ステップの後の有利が +9F から +13~14F くらいの幅で毎回変わる、とする情報源(前方ステップの回数は書かれていない)と、前方ステップ後を +11F(低空で当てると +11~12F)とする情報源がある
- パワーダンクは、派生を遅らせると有利が減り、最も遅いと +22F、とされている
- 画面端の前投げを +36F とする情報源もあるが、同じ情報源が前方ステップ後を +3F としており、前方ステップ(全体 19F)では計算が合わない
フレーム消費で作るとされている値(計算は公式の全体フレームから)
| 締めとフレーム消費 | 残る有利 | 計算 |
|---|---|---|
| (画面端)強 ライジングタックル > しゃがみ弱K空振り | +10F | 27 − 17 = 10 |
| 強 ライジングタックル > 後方ステップ | +4F | 27 − 23 = 4 |
| 中 ライジングタックル > しゃがみ弱K空振り | +8F | 25 − 17 = 8 |
| 中 バーンナックル > 後方ステップ | +7F | 30 − 23 = 7 |
| (画面端)中 バーンナックル > 立ち中P空振り | +5F | 30 − 25 = 5 |
| (画面端)中 パワーチャージ > 弱 ライジングタックル > 立ち中K空振り | +5F | 34 − 29 = 5 |
| (画面端)+37F の締め > しゃがみ弱P空振り | +23F | 37 − 14 = 23 |
| (画面端)+37F の締め > しゃがみ弱P空振り > 立ち弱K空振り | +5F | 37 − 14 − 18 = 5 |
- 空振りの全体は、公式の持続の最終フレームと硬直を足した値(立ち弱P 13F・しゃがみ弱P 14F・しゃがみ弱K 17F・立ち弱K 18F・立ち中P 25F・立ち中K 29F)
- しゃがみ中P の空振りは、公式の備考「空振り時硬直2F増加」を足して 24F。2026年3月17日に「空振り時の硬直を14F⇒15Fに変更しました。」と変更されており、それより前の情報源は 23F として数えている
アップデートとの関係
- **パワーダンク(ジャスト)**は、公式が 2026年8月3日に「ジャスト判定になった場合、タイミングによって硬直差が+23F~+24Fと変化していましたが、どのタイミングでも+24Fになるように調整しました。」と変更している。2024年の情報源にある「ジャストで +23F」は変更前の値
- OD クイックバーンは、公式が同日に「②最終段の横方向の吹き飛びを減少しました。」と変更している。変更後の情報源は、締め後の有利(+33F)は変わらず、相手が後ろ受け身を取っても距離が近くなった、としている
- ラウンドウェイブは、公式が 2024年12月2日に「①全体動作を53F⇒51Fに変更しました。」と変更している。ラウンドウェイブでジャグルを締めた後を +43~52F とする2024年9月の情報源の値は、変更前のもの
表記はテンキー。
※ 対象バージョン:2026年8月3日アップデート(Year4)時点。

































































































